JYJ、済州特別自治道広報大使委嘱-報道資料2011.05.03

↓ いつも見づらくてすみません。クリックしてご覧下さい

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JYJとSMエンターテインメントの窮屈な関係について、前・放送関係者としての経験談


【JYJとSMエンターテインメントの窮屈な関係について、前・放送関係者としての経験談】
2011.12.25

JYJ(パク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンス)グループと、国内屈指のエンターテイメント社のSMエンターテインメントとの関係に対する記事が最近イシューだ。
あ...イシューのネタは明らかだが、ちょっと古い話であまり表に出ない問題として、あまり知れてないイシューと言うべきかも知れない。


最近、公正取引委員会でJYJとSMエンターテイメント社との関係で不正があったか調査結果を近く発表するという。
そして偶然にもこの時点で、しばらくの間JYJメンバーがKBSに出演できなかった理由を分からなかった現象が終了しようとしている。かつて放送側と関係する仕事をした経験から今回の件に対していくつか言葉を述べてみようと思う。

関連記事
JYJ KBSラジオに初出演 "参入の壁が崩れるか"
(http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20111223082311323)

公取委 "SM、JYJの活動妨害したのか?"…調査中
(http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20111223075032897)

今ではないが、JYJのパク・ユチョンとSMエンターテイメント社所属芸能人(シャイニー、スーパージュニア、少女時代など) と共に仕事をしなければならない状況があった。
私の仕事の役割はPDではないが、それと似た役割を担っていた。

多くの方が知っているだろうが、放送というものが製作者(資金源)と、プログラムを作る当事者(PDとその他スタッフ)、そしてこれらが合作して作ったプログラムを放送するチャンネル(放送会社やその他)の三者がうまく合意してこそ円満な仕事の処理が可能だ。

ある者はこう考えることができる。この三者中でお金を出す人のパワーが一番強いのだと…

そうではない…と言うことはできず、状況によって異なるとしなければならないようだ。

だがどんなプログラムであっても、現在の我が国の放送界ではJYJとSMエンターテイメント所属の芸能人が同時に番組の交渉名簿(出演者)にある状態となれば、これは状況が大いに変わる。

上の三者が状況によって強者または弱者にならなければならない状況、すなわちお互いに協議と妥協を介して番組を進めることが合理的だが、このJYJとSMエンターテイメントが挟まることになると、製作者とPD、放送チャンネルを持つ者は、SMの手をたくさん挙げる。

いや違う。

およそ何年間、SMエンターテイメントの手だけ挙げたのが事実だ。
それであんな記事が出るのだが…


直接経験したことを紹介すると、こうだ。

某放送にJYJを出演させたい製作会社…
彼らと一緒に、最近韓流ブームを起こしているSMエンターテインメントの所属芸能人も出演させたい製作会社と演出陣…
ここまでは良かった。演出陣の作家は交渉に入ったし交渉もOK~!!!

しかし放送会社で拒否が出た。理由は誰もが知ってるソレ~!!!!


面白いのは、我が国の地上波放送3社が全てそうしたということだ。^^;;
強弱の差はあったが結果は同じだった。それでもエス☆ーエス(放送局の1つ)では少し弱く話したりしたが…

だが、このような理不尽な状況、理解できない状況が嫌いで、ちょっと強くプッシュを私がした…
結局、放送会社の高官はJYJが出演すること自体もダメで、SMエンターテイメントと同時に出演するのはより一層ダメだといった。
しかし、製作する側の立場を考えて最大限配慮してJYJメンバーの1人を出演させるといった。

歌手ではなく俳優として….パク・ユチョンを出演させた…



知っている方はみんな知っているけれど、ここに小さな秘密が隠されている。

俳優としてJYJのメンバーは放送出演が状況によって可能だ。
これは過去から今までと大きく異なったことではないが、それでも最近その傾向が著しい理由は、
製作会社が皆SMエンターテイメントの顔色を伺っていた状況が、たくさん好転されたからだ。

事実パク・ユチョンも出演できなかった…本来は…

同時に交渉になったというSMエンターテイメントの所属歌手が後でこれを知って、彼らがどのような役割でも出演するなら自分たちは出演しないから、二つのうち一つを選択をしろ、という最後通告を私にした。

私は1つ固執する。;;

汚くて死に到ろうとSMエンターテインメントとはしない、と言って、やっとパク・ユチョンが出演することになった…


そして結局SMの所属歌手は出演しなかったし…そのあと私はその放送会社から怖くなるほどに多くの非難を受けた。
該当放送の歌番組やその他の演芸、娯楽番組で彼らが交渉に応じない確率が高いとか、
あるいはそのいかなる形式で直接的・間接的な被害を見ることもできるという理由から、それを考慮してもパク・ユチョンを出演させなければいけないか、とゆう理由だった。私はそこまでは実際知りたくもなかった.

ただ、誰が出る・出ないに、そのような政治的状況が結びついたのがとても嫌だった。

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とても経験談だけ話したのではないかと思い、ちょっと整理して終わらせようと思う。

2011年、SMエンターテインメントはたくさん貯めこんだ…

政府のお金も沢山サポート受けたし、世界的なイシューネタでもたくさん彼らが出演した。
イ・スマン様は勲章まで受けて…

最近の活動内容を見ると芸能産業界のサムスンのようだ。

これらがJYJを牽制する理由は事実明確だ。

JYJが彼らの地位に影響を与えることができそうな存在であるためだ。

数ヶ月前に会ったJYJ関係者たちの話を借りて話すと、こうだ。

"南米とアメリカではJYJが公演した内容の記事はマスコミのメインに公開されない。"
"SM所属のどんな歌手とも、単独競争でチケットパワーやどんな影響力でも押されないのは、彼らがよりよく分かる。"



放送系が本来ちょっと汚れていると言っていたよ…
私が経験したのは更に汚らしかったが…

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最近の私の記事…記事も指で数える程度だが、内容を見ればJYJが解けないだろうか、と思う内容だ。

この文を見てあなたはどう考えるのか?

キム・ジェジュン氏が俳優として出演するという内容だけ見ても大体分かることが出来はしないか、と思う。

私はJYJのファンでない。

しかし彼と一度仕事をした後で、彼らのファンになってみようと思う。

いや、正確には、彼らと反対側にある人々がこのような状況をどこまでどのように引っ張っていって
どんな地位にまで置かれるのか見守ろうと思う心に、彼らと遠くにある相手を抱きしめようとしている



この文が読む価値があったと思うならば
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訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora

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JYJとSMエンターテイメントに関する記事…メインから降りていく
2011.12.26 02:36

数日前に書いたJYJとSMエンターテインメントに関する私の経験談の記事が、ダウム・ビューのメインから夜中の2時前後に
急に下がっていった…

うーん…

周期的にブログに記事を投稿しているこの頃、関心を持ってよく見てたダウム・ビューであり、
そのうえ私が数日前に書いたJYJとSMエンターテインメントの釈然としない関係についての経験談が沢山のヒット数を示すことに関心を持って見ている中、クリスマスの日曜の明け方から午後までずっとメインにあった記事が、26日の夜中2時を前後に見えなくなった。
私が書いたJYJに関する記事の指マークをクリックすると記事が推薦になり、より多くの人々に見られてこそ相応だ。それで指を作ったのだ。

私が書いた記事は、記事を書く前には考えも及ばなかった膨大な照会数を上げて、指マークも1000回を超えてクリックされた。同じ時間帯に記事を書いた他の異議の記事が1位にランクされて、私が書いた記事が2位だった。

しかし不思議なことにいくつかのカテゴリー(メニュー)でのみ最初のページで見られ、他のカテゴリー(当然私の記事が見れるべきカテゴリー)では最初のページではなく2ページ目、あるいはそれ以後のページで見られている。最初はただの間違いだと考えたが…

26日の夜中2時4分頃に再び確認してみると、私の記事が全てのカテゴリーで、メインではない2ページで見れるものが1カテゴリーで、残りの約2~3個のカテゴリーでは最初から見えなくなった。他の人の異議記事も見えないならエラーかあるいはシステムチェックだと考えるが、他の人の異議記事は依然としてその場で見れる。


まして…私の記事よりも照会が少なかったり、指マークのクリック数(推薦数)が少なくても、私の記事よりも先に露出されていた……ご存知のようにメインへ露出できなければ私の記事を見る人も少なくなる事になる。いくら良い文であってもね…


ダウム・ビューを見るURL: http://v.daum.net
(参考:私が書いたJYJとSMエンターテイメントに関する記事を、"文化/演芸" カテゴリーで "スター" の詳細カテゴリーに記事を残した)

以前に、どんな事件をきっかけに、ネイバーとダウムなど国内ポータルで、ニュース記事やどんな問題に対してポータル自体での記事や問題記事について編集(再配置、露出防止など)をするか、ということで問題になったことがある。それで現在のネイバーは、ネイバーは自主的に編集をほとんどしない方向に政策が変わった。自分たちの責任を最小化するという趣旨だ。

だが、ダウムはネイバーよりももう少し編集に、まだ介入していることが知られている。
つまりダウムのメインに露出している記事やブログなどの記事はダウムで直接編集をするのだ。


私が今どんな陰謀説を言いたいわけではない.
この程度は国内の色々な政治と社会にわたる問題に比べば、あるいはJYJとSMエンターテイメントに比較すれば、陰謀でもないことだからだ。

ただし…

私が熱心にブログに記事を投稿して何回も修正と保存を繰り返しながらUPしたダウム・ビューの指マークの推薦をあえて入れた苦労が一瞬消えたみたいで、少し気持ちがアレだ…^^;; なぜJYJ記事にこのような事が発生したことは、また、何だろうか…



興味深い事実は...

私が書いた記事の指マーク推薦の数が1000をはるかに超えたにも関わらず、私が書いた記事より少女時代に関するいくつかの記事が、私より少ない推薦数にもかかわらずメインにあるということだ…

26日午前10時頃、確認の結果、ダウム・ビューのメインに
再び見え始めたことをお知らせします~

http://m.blog.naver.com/dg5242/90132106958
訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora



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関連記事、SM,JYJ活動妨害時2千万ウォン強制命令

SM、東方3人JYJ初のアルバム『販売禁止仮処分』申請

SM、東方3人JYJ初のアルバム "販売禁止仮処分"の適用
記事入力2010-10-13 12:06
[マネートゥデースターニュースギルヒェソン記者]


5人グループ東方神起のジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人が新たに結成したチームであるJYJのファーストアルバムがSMエンターテイメント(以下SM)から販売禁止仮処分申請を受けた。

13日、法曹界の関係者がマネートゥデースターニュースに明らかにしたところによると、SM側は、JYJが近いうちに発売する国内初の正規アルバムであると同時にワールドワイドアルバムである"ザ·ビギニング"(The Begining)の販売禁止仮処分申請を裁判所に提起した。

これに裁判所の判定によって、JYJの最初のアルバムを販売するかどうかが最終決定されるようになった。しかし、今回のアルバムの発売にわずか数日前に近付いて、裁判所の判決まではどのくらいの時間かかるのか、JYJの初アルバムは一応市販に解放され販売が開始される可能性が現在では非常に高い。

SMがJYJの初めてのアルバムに販売禁止仮処分申請をすることになったのは、双方が専属契約の問題などを置いても葛藤を見せている点が決定的な影響を及ぼしたという分析だ。

ジェジュン、ジュンス、ユチョン、東方神起3人は昨年7月の末から1年以上が過ぎた現在も、国内の所属事務所SMと専属契約の問題などをめぐり、尖鋭な対立を見せている。これに彼らは事実上、現在SMとは関係なく独自の歩みを歩いている。今回のアルバムもSMではなく、ワーナーミュージックコリアを通じて流通する。

一方JYJは去る12日午後計2回にわたってソウル高麗大学ファジョン体育館で、今回のアルバムのショーケースを行った。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=108&aid=0002051715

翻訳機使用

SM、JYJアルバム販売禁止仮処分訴訟取り下げ...なぜ? 2010.10.27


10-10-27午後三時15分

[マイデイリー=ガンソンエ記者 ]

SMエンターテイメント(以下SM)が東方神起ジェジュン、ユチョン、ジュンスが結成したグループ JYJの初アルバム"The Beginning"の販売禁止仮処分訴訟を取り下げた。

SMは去る12日、裁判所にJYJの初のグローバルデビューアルバム"The Beginning"の販売禁止仮処分申請JYJとシージェスエンターテインメント(以下シジェス)との間の専属契約効力停止仮処分申請を提起した。

そしてSMは去る21日、アルバム販売禁止仮処分申請一部は取り下げることを決定した。取り下げの理由についてSMは"JYJのアルバムが既に発売されて販売禁止の仮処分の実益がないという判断に訴訟を取り下げた"と明らかにした。

JYJ側も27日、報道資料を通じて"SMエンターテイメントはJYJのアルバム流通を担当しているワーナーミュージック·ジャパンに、去る10月12日販売禁止仮処分訴訟を起こし、10月21日、ソウル中央地方法院民事部を経由して訴訟を取り下げた。これと関連し、ワーナーミュージック·ジャパンは、その内容を盛り込んだ文書を10月22日に受領した"と確認した。

しかし、SMはJYJとシジェス間の専属契約効力停止の部分はまだ強硬に対応することにした。SMと三人のメンバーの間で専属契約の本案判決が出ていない状況でシジェスとの契約は二重契約とのこと。

三人は昨年7月、ソウル中央地方裁判所にSMを相手に専属契約効力停止仮処分申請を提出した。その後、昨年10月、裁判所は、専属契約の一部効力停止の判決を下し、 "東方神起の意思に反してSMが公演など芸能活動に関し契約を結んではならない。東方神起の独自の芸能活動に対してSMが異議を提起するなど妨害をしてはいけない"と話している。

一方、JYJはアルバム発売と一緒に6カ国に及ぶワールドワイドショーケースを進行しており、来月大規模なコンサートを企画するなどの活動を広げている。

http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=201010271500311132&ext=da

翻訳記事



JYJとシージェスエンターテインメント(以下シジェス)との間の専属契約効力停止仮処分申請
これについては、SMが提訴したJYJとCjes間の『専属契約停止仮処分』が2011年2月15日に棄却され、JYJがCjesと契約し活動することは問題ないと判断されました。   裁判所決定文は→こちら

キム・ジュンス ソロ アルバム発売で振り返るJYJ 『放送ボイコット』

正当性失った出演規制の輪 断ち切って... 韓流国力浪費との指摘

2012/05/24 [20:00]
キムウォンテ記者



人気グループJYJメンバーキム・ジュンスの生涯初めてのソロ コンサートが開かれた去る20日ソウル、蚕室(チャムシル)室内体育館で会ったあるファンは“あのように実力があって才能の多いアーティストが放送で徹底的に排除されている現実が悲しい”として“いつまでこういう不当な制約と圧力に縛られていなければならないのか分からない”ともどかしいと話した。

ソウル、陽川区(ヤンチョング)に住むというある中年の女性ファンも“韓流スターの代表走者がソロ アルバムを発表しても活動を広げる放送舞台がないということは話にならない”と反問して“キム・ジュンスだけでなくJYJメンバーが一日も早く放送を通じて大衆と音楽的交感を交わすことができるように願う”と念願した。


相変らずJYJの出演に鍵を固く閉めている音楽放送に向かったファンたちの怨念の声がまた高まっている。 こういう姿は特にキム・ジュンスのコンサート以後より一層強まっている。

ファンたちは各種インターネット コミュニティ等を通して“実力でも存在感でも大韓民国最高の歌手であるのに音楽放送ではJYJの姿を見ることはできない”と惜しんで“これは韓国歌謡界全体の損失”と反発している。

キム・ジュンスも同様に、アルバム発売記念記者会見で“他の事より大きく悩んだのは放送活動をすることができないという仮定の下にアルバムを作るという事実だった”として“どうしても力が抜けるしかない状況なのではないか”と現実的限界と悩みを率直に打ち明けることもした。


すでに長期化されてしまった音楽放送のJYJ出演ボイコットは、いくら振り返っても奇形的形態という事が大多数の芸能関係者たちの共通した見解だ。

3人のメンバーが、前所属会社SMエンターテインメントとの専属契約効力停止仮処分申請など関連訴訟で続けざまに勝訴して、裁判所が放送活動を含んだすべての芸能活動を自由に繰り広げられるように保障したのに、今まで彼らの音楽が電波に乗ることができないのは、放送界に不公平で不当な権力構図が存在していることを見せる反証に他ならない。

芸能界と放送界を囲んだ権力構図で派生した主導権争いに、彼らが犠牲になっているという指摘はそれで可能だ。

しかし、周知しなければならない事実は、JYJが放送から徹底的に排撃されて阻害されている間、彼らの音楽を共有できるチャネルはさらに多様化したし、その波及力は放送の影響力をはるかに跳び越えたという点だ。

JYJを愛する人たちは、地球上のあちこちに広がってファン層がはるかに厚くなったし、メンバーは音楽だけでなく演技、ミュージカルなど多様な分野で大衆に自身の存在感を明確に刻印させてより一層強く武装した。

実際にキム・ジュンス ソロアルバムのタイトル曲‘タランタルレグラ’のミュージックビデオはユーチューブ公開と同時に全世界で数多くの接続者をかき集めて300万を簡単に越える恐るべき照会数を記録して話題を生んだりもしたし、日本ではレディー・ガガとジャスティン ビーバーを抜いてitunes、楽天、アマゾンジャパンなどで10万枚以上の販売高を上げて、へし折られなかった人気を立証した。 これは近ごろ日本活動が一度もない状態で得た結果なのでより一層貴重だった。

JYJに対する放送規制の輪は、もうこれ以上正当性も、説得力も弱い。 JYJをこのまま‘放置’するのは韓国大衆音楽産業と放送界の偏狭な狭窄関係を世界音楽市場にそのまま露出するようで心苦しい。

韓流ファンらに韓国歌謡界の後進性を見透かされているようで顔が赤くなる。 一言で韓流国力の浪費だ。

もしかしたらJYJに色々な制約のくびきを積み重ねてかぶせておいて相変らず高い障壁を垂らしている放送会社に向かって吐きだすファンたちの怨声と抗弁はややもすると矮小に見られるかもしれない。 例えばタマゴで岩を潰すように無謀に見えることもできる。

だが、巨大芸能権力に屈従した放送は記憶しなければならないだろう。 岩を砕く方法は色々なものがあるということを。 あるいはタマゴで岩を砕き難くても、その醜悪な‘しみ’は歴史の記憶に永遠に残るという事実を。



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http://www.ejanews.co.kr/sub_read.html?uid=39590


訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri

JYJ "芸能締め出し"はいつまで?

ニュース 記事送信2012-06-06 13:54


[ニュースキム·ソヨン記者]

JYJ芸能締め出しが再び話題になっている。

6月4日放送されたMBC "遊びにおいで"に出演したキム·ソヒョンは、放送直後、自分のTwitterを使って、 "これは何?なぜユチョンお兄さんの部分がすべて編集されたのだろうか?ユチョンお兄さんの面白い話たくさん聞かせて差し上げたかった。誕生日の最後は苦い"と言いながら全編集(カット)の事実を公開した。

パク·ユチョンは5日、Twitterを使って"ソヒョンアありがとう!憂うつにならないで頑張ってね!姫様!"という文を掲載してキム·ソヒョンをなぐさめた。

全編集(カット)論議が浮上すると、 "遊びにおいで"制作陣は"放送分量が超過されて仕方なく編集した"と釈明した。
JYJの名前でアルバムが発表されてから、すでに2年。しかし、彼らの芸能出演はまだ自由ではない状況だ。


JYJが芸能プログラムで全編集(カット)になったり出演が挫折されてファンたちを切なくさせたのは、JYJのスタート以来、繰り返されてきたことだ。

某番組に出演することにしたパク·ユチョンが録画直前にキャスティングがキャンセルなった上に、自社ドラマの広報に積極的だったある芸能プログラムも異例的にパク·ユチョンが主人公で出たドラマの広報には、足を引く姿を見せた。
芸能人サッカーチームFC MENの試合を伝える芸能情報番組でも団長であるジュンスの顔は、すべての編集された。

JYJが発表した曲のミュージックビデオもTVで見るのが難しい。

5月に新しく発表されたキム·ジュンスの新曲"タランタレグラ" (Tarantallegra)は、各種音源チャートをオールキルしただけでなく、予約10万枚品切れ、ビルボードワールドレコード部門10位など突風を起こしている。
しかし、ブラウン管では、全く消息を聞くことができない。

このような状況を予想やしたようにキム·ジュンスは、アルバム発売記者会見で"放送活動ができないことを念頭に置いて作業した"と話した。

しかし、芸能ではなく、ドラマや教養番組でJYJの顔を見ることは難しくありません。

最近終映されたSBS水木ドラマ"屋根裏部屋の皇太子"でパク·ユチョンが主人公で活躍した。キム·ジェジュンはMBC週末ドラマ"ドクタージン"を通じて史劇に初挑戦している。韓流熱風を伝えるニュースでJYJがインタビューをしたことも、複数回ある。ドラマでは主人公として活躍し、ニュースにも登場するほど影響力があるが、特に音楽番組など芸能のみ顔を見ることができないのだ。"芸能締め出し"という言葉が出てくる理由だ。

繰り返しJYJの芸能出演が挫折されながらファンは"外圧が作用したことではないか"と疑惑を提起している。KBSが主催する済州7大景観選定関連の生放送でJYJの出演がキャンセルされた後、少女時代とf(X)が出演するという消息が知られたときは、海外のファンまで出て公式に抗議声明を発表した。ファンらは声明で、 "JYJは認知度が低下し済州島民の文化生活のために、様々な歌手が披露する必要がある"という、KBSの説明に正面から反論し、 "7カ国10都市ワールドツアーを成功的に終えたJYJの認知度がf( x)に比べて低いということは、認知度の算定基準を何にしたのか気になる"との意見を明らかにした。

JYJのメンバーたちもこのような状況を認識している。
キム·ジュンスは去る4日、 "第6回ザ·ミュージカルアワード"賞受賞直後、自分のTwitterを使って、 "今日で放送を成し遂げましたね(叶えましたね)。それもミュージカルで...幸せでした"とメンションを上げた。
キム·ジェジュンは去る5月開かれた"ドクタージン"の制作発表会で、 "番組への出演に制限があり残念だ"と心境を語った。

しかし、論議があるたびに関連製作陣は "外圧はなかった"との立場を明確に明らかにして "プログラムの性格や放送分量、突然の内容変更などの放送の特殊性に仕方なく発生する状況"と説明している。


http://news.nate.com/view/20120606n08556?mid=e0102
翻訳機使用

JYJに対するあまりにも明らかな温度差

メディアース 原文
記事転送2012-06-07 09:29


[メディアース]

韓国のアイドル文化を代表する、いち大手芸能企画会社とJYJの曖昧な疑惑は鎮火する術を知りません。最近では芸能番組 "遊びにおいで" がJYJのパク・ユチョンに対するエピソードを扱うことを予告して、いざ本番では総カットされる理解できない事が起きました。事実こうした事は初めてではなく、これと関連した論議と疑惑は絶えないですね。そしてここには放送会社の芸能局とドラマ局の明確な立場の差がうかがえます。

芸能局は一般芸能と音楽プログラムを受け持ちます。このような芸能局としては大手企画会社の顔色を見るしかないですね。各種芸能プログラムと音楽プログラムにアイドルを供給する国内最大企画会社に逆らえば交渉自体に困難になる他ないからです。放送会社の立場では個々のスターよりは着実にスターを排出して供給する企画会社がさらに大切にならざるをえないでしょう。

一方、ドラマ局の前では大手企画会社はむしろかえって弱いです。アイドルを演技者に参入させることが課題だからです。アイドルの寿命が短いので彼らの将来のために様々な活路を見出すしかなく、年を取っても着実に活動できる演技者は非常に魅力的な分野です。状況がこんななのでこの大手企画会社も演技者マネージメントにかなり力を入れてます。ですがまだ演技分野では参入段階なので、ドラマ局の顔色を見るしかない状況ですね。

けれど大手企画会社の顔色を窺う必要のないドラマ製作者の立場では、JYJのドラマ交渉がとても魅力的です。収益性確保のために東南アジアなど海外市場を念頭に置いて見ると海外ファンが多いJYJはその価値を認められています。初めてパク・ユチョンが≪成均館スキャンダル≫に交渉された時だけでも、彼のキャリア不足のせいで懐疑的な見方も多かったですが、もう演技力でも認められただけにその商品価値はよりいっそう沸き立っます。

2010年KBS演技大賞式の祝賀公演をJYJが飾ったことは、芸能局とドラマ局の温度差を象徴的に示しています。音源チャートで1位を取っても空中波の音楽放送には全く出てこれなかったJYJは、ドラマ局を通じて初めて空中波のステージに立つことができました。反面、MBCドラマ≪ミスリプリー≫の場合、自社の芸能報道プログラムでさえこのドラマの製作発表会を冷遇しました。≪セクションTV演芸通信≫は芸能局が受け持ちですね。


結局JYJと悪縁で縛られた該当大手企画会社は、ドラマ局の前では無力だが芸能局には強大な圧力を加えてJYJを牽制するという推論が可能ですが、これは疑惑なだけです。芸能局や該当企画会社で確認したとするところが全くないですね。ですが重要なのは "疑惑" というのは "確認された事実" よりむしろ強力だという点です。永遠の疑惑こそすでに確定した事実より強力に人々の関心を引くものです。このような疑惑のおかげでJYJのファンたちはよりいっそう結束することになり、JYJに特に関心がない大衆も同情心を持つようになりますね。

この大手企画会社は選択をしたと見ることができます。自分の所属会社の家族を取り締り,市場での影響力を守ること芸能企画会社としての一般的なイメージ管理のうちの前者(市場での影響力)を選択したようですね。果たしてそれが賢明な選択なのかを判断するのは、今日を生きるこの土地の文化消費者が決めることでしょう。
"強者が弱者を迫害する" という疑惑が黙認される社会は決して健康ではないと確信します。

Written by ピチュム、運営中のブログ:http://willism.tistory.com

http://news.nate.com/view/20120607n05898

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora

JYJ芸能不可が外圧であるしかない決定的理由

最近放送された”遊びにおいで”によって、改めてJYJに対する論議が起こり始めましたね。JYJが音楽番組や芸能に出演することができない理由は、すでに巨大企画会社と演製協(韓国演芸製作者協会)、文産連(韓国大衆文化芸術産業総連合会)などは公文書等を通じてJYJが放送出演をすることができないようにすべきだとしたためであることを知らないことはないですよね。

法までも無視する彼らから外圧がなかったという話を信じることができますか?

CJを相手に力の戦いを繰り広げたSMの話を知らない人々はいないでしょう。自分たちに不当な扱いをしたという理由で2年以上CJが持っているケーブル放送に、自社アイドルを出演させないことは有名ですね。自分たちの要求が正常に受け入れられなければ、このように対処するという例を見せましたからね。

CJのケープルチャンネルにSMのアイドルたちが本格的に出演をするようになったきっかけも、JYJが本格的に活動を開始する時点という点で、多くの人々は彼らの出演を防ぐための取引Dealではなかったという意見をだしたりしたんです。文書に残っているわけでもない証拠を提示して証明することが出来る事案ではないという点で、異論が出てくる可能性のある問題ですが、このように絶妙に合致することを証明する道はそれほど多くはないですよね。



ケーブルというメディアを介して巨大企画会社が決心すれば、どのような結果を出すことが出来るかは重大に迫っていたでしょう。その後、同じことをする事務所にはどのように放送局を動かすことができるかどうかの基準を提示し、放送局としては企画会社のパワーがどの程度かを知る事が出来た一つの事件でしたね。結果的にCJとSMの対立は、巨大企画会社が放送局との軋轢の戦いで負けないという意思の表明ともいえるものでした。

いわゆる規模が大きい企画会社だけが集まって、まるで大リーグを作るように自分たちだけの連合体を作って、その力をさらに大きくしていくことは、決して簡単に見てはいけないんです。それぞれの異なる汚いやり口を持った製作者たちが、広い意味で作られた演製協、文産連とは異なり、KMPホールディングズの場合、いわゆる三大企画会社を大きくして、スター帝国、メディアライン、ケン、ミュージックファクトリーが団結して作ったこれらの巨大化がKPOPのために集まったとはいえ、逆説的にはこれを通して巨大なパワーを持って行くという意思の表明でもあります。

すでに”成均館スキャンダル”の音源と関連してJYJが歌を歌ったという理由一つだけで音源流通をさせないように強制することまでしているほどで、彼らは自分たちの目的のためなら何でもできる存在であるという事実を見せてくれたりしましたね。対外的な目的は、アイドル企画会社たちが力を合わせて、より合理的かつ体系的なKPOPを知らせようとしたが、実際には自社の利益を極大化するという意思と違うところがないですね。


”KMPホールディングス(SM・YG・JYPエンターテイメントの共同設立)から<ソンス>OSTを流通する場合はKMPホールディングス所属歌手の音源を与えないという趣旨の発言があった”


去る2010年、時事インが報道した内容だけを見ても、彼らの行動には問題がある事を明らかに示している一節に違いないですね。もちろん、彼らが肯定的な姿を見せて、自分たちの話をしたように、海外市場の開拓と関連してより効果的な価値を創出することもできるが、”時事イン”の報道のように彼らの利益のために強圧的な姿を見せることもあることが明らかですね。

彼らは慈善事業をするのではなく、自分たちの利益を得る為に行動する民間企業達だから、できるだけ自分たちの利益のために努力するという事を責めるわけではないです。しかし最小限の商道徳というものが存在するという点で、現在まで続いているこれらの行為は度が越えたと見ざるを得ないでしょう。




カラの論争が起きた時、演製協所属社、企画会社社長が直接出て、企画会社の立場だけを代弁して芸能人を卑下する発言は戸惑いすら感じましたよ。育ててやったらもう大きくなったから裏切るという風な考え方は、彼らが何故集まっていて、何のためのもの(集団)であるかが明確ですよね。

誰も企画会社が努力をし、それによって夢が現実になるという過程を否定していないですよね。それでも、すべてのものが事務所の役割だとすることが出来ない理由もやはり明確ですよね。能力があって実力のある人々が存在(彼らの能力まで一緒にした)していない場合は、企画会社もやはり無意味だという点で企画会社が無条件で優位に存在し、すべてを犠牲にする存在であるという式の強要が不合理なだけですね。

JYJが放送に出演出来ない理由は、巨大企画会社との契約関係の問題が表面に現れて出てきた議論でしたね。彼らが提示した議論の開始は、結果的に公正取引委員会で標準契約書を一般化するように作り、巨大企画会社の所属芸能人たちに加えられた長期契約の問題は、合理的な方法に変わるようになったんです。

もしJYJが、問題提議をしなかった場合、彼らはまだ極端なスーパー甲の地位を持って、すべての事を支配していたことが明らかですよね。JYJにより、企画会社が持っていくことが出来る収益がずいぶん減ったという点で、おそらく彼らの怒りがJYJに注がれるのは自然なのかもしれませんね。

裁判所の判決にもかかわらず、まだ彼らが放送に出演出来ない理由は、明らかな外圧が作用していることが明らかです。過去のように直接話をしなくて理解して状況を把握して動くようになった点で、その痕跡を残さないようになった点が変わって来ただけでなく、過去や今も巨大企画会社の行為は同じであるだけです。

パイが大きくなればなるほど欲がよりいっそう多くなるものであり、この状況は非常に自分達の欲を満たすときに便利なグループことに団結するように作り、これはただちに、自分たちの強大な力で作用するはずですよ。企画会社の立場では、公共の敵のようになってしまったJYJは、まだ放送に出演出来ない運命を代表して背負っていることでしょう。

JYJを屈服させられなければ、第2、第3のJYJが出てくるという点で、企画会社の立場では、彼らが滅びたり解体あるいは徹底的に屈辱的な方法で過去の所属会社に許しを請うことを望んでるのでしょう。企画社らはそれだけがすべての解決策だと考えている、対し、JYJの活動とファンの支援と応援は興味深いですね。




しかし芸能と音楽番組出演は出来ないが、彼らはまだドラマとミュージカル、公演などを通じて、前よりももっと旺盛な活動をしていますね、。ここでワールドツアーを最初に始めて、そのカテゴリーを韓国だけでなく、全世界に拡大しているという点で、このような不当な行為は、彼らをさらに強くさせてくれましたね。


"外圧はなかった”
”プログラムの性格や放送分量、突然の内容変更などの放送の特殊性に仕方なく発生する状況”



上記の内容は、放送出演が不可能になった状況で、放送会社から明かされる固定的な言い訳です。この言い訳はすなわち芸能不可とすなわち外圧の結果であることを述べているためでしょう。彼らの言い訳を見ると、最初は前所属事務所との紛争のために仕方がないと明かされたが、裁判所の判決後、この言い訳が来て放送分量や突然の変更だとの理由で変わったことは笑わせるばかりですよね。

一つ二つの放送もない状況で、すべての放送局が同じ理由で、彼らの出演が不可能だということは、放送局の編成や製作に深刻な問題がある事を明らかにすることでしょう。そうでなければ外圧によって仕方なくJYJの出演が許されないことを証明するわけです。はたしてどんな理由で、彼らはみな誰かが提示したマニュアルのように同様の理由でJYJの放送を許さないでしょうか?本当に面白いことに違いないですね。




クリックお願いします。


http://v.daum.net/link/30132668

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri

文産連、SMの為に 『JYJ出演自粛公文書』

文産連、放送局にJYJ出演自粛要請
2010-10-13 18:48

芸製協 "専属契約問題まだ法廷攻防中..芸能界秩序乱されること"

韓国大衆文化芸術産業総連合会(以下文産連、ムンサンヨン)が地上波放送3社をはじめとして、ケーブルチャンネル、レコード会社、音源流通会社、報道機関などにシアジュンス·ヨンウンジェジュン·ミッキーユチョンら3人がグループ'東方神起"から分かれ出て、新たに結成したJYJの活動規制を要請した。

文産連は、去る11日から芸能関係機関にJYJ活動への協力を自制してくれという公文書を送った。
文産連は韓国芸能製作者協会をはじめ、韓国ドラマ制作者協会、韓国マネジメント協会、韓国ゲーム産業協会、韓国ミュージカル協会など大衆文化団体8所に集まった団体だ。

文産連傘下の韓国芸能製作者協会アン·ジョンデ会長は13日、ノーカットニュースとの電話通話で"SMエンターテイメントと東方神起3人の法理的な善し悪しを離れてまだ専属契約問題が法廷攻防中である。このような状況でJYJとして三人が活動をするようなれば、芸能界の秩序が乱されると判断し、出演自粛公文書を送った"と説明した。

アン会長はまた"三人は二重契約問題で、日本の所属事務所エイベックスも退出された。このような行動は韓流にも悪影響を及ぼすだろう"と
"SMエンターテイメントは当協会の会員企業です。(東方神起3名は)会員の保護資源でもあるが、客観的に見ても3人の行動が合理的と判断することはできない"と伝えた。

これに先立ち、SMはJYJの初のアルバム"ザ·ビギニング"の去る8日ソウル中央地方法院に発売禁止仮処分申請を出した。

http://news.nate.com/view/20101013n23306





[JYJ] '文産連文書"... 分かってみると"公文書"
ファンの公文書の内容に基づいて公正取引委員会、裁判所などに嘆願予定

2010/10/19 14:02:12
文産連公文書2
▲シンヒョンテック会長の釈明とは違って文産連が発送した文書は正式公文書様式を備えたドキュメントであったことが分かった。

"公文書ではないといっていた文書が公文書である(?)"

韓国大衆文化芸術産業総連合会(以下文産連、ムンサンヨン)は去る13日、KBS MBC SBS 地上波 3社をはじめとしてケーブル、CDや音源流通会社などに東方神起3人のメンバーが結成したグループJYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)の出演自粛を要請する文書を発送した。


これは、SMエンターテイメントが先立ち8日、ソウル中央地方法院にJYJを相手にシージェスとの専属契約効力停止およびワールドワイド初アルバム'ザ·ビギニング'(The Beginning)アルバム販売禁止仮処分を申請したというニュースと時を共に伝えられ、少なくない波紋を起こした。

マスコミは"今しがた出航したJYJが想像しない"暗礁"にあい、活動に支障を受けることになった"と報道したし、ファンたちは"酷い仕打ち"として反発した。

論議が大きくなると文産連はあたふたと"該当文書は公文書ではなく、要請書"と鎮火に乗り出した。シンヒョンテック会長は当時あるメディアとのインタビューで、 "各放送局に文産連の名前でJYJ出演自粛要請書を送った。知られたような公文書ではない"と述べた。

彼は"文産連傘下芸能製作者協会(ヨンジェヒョプ)メンバーらが要請をしてきたし、これを検討した後、要請書を送った"とし"現在SMエンターテイメントと訴訟が進行中であるだけに結論が出るまで待ってくれというのが主な内容"と伝えた。シン会長は"一種の意見書だけで、強制力はない"とし、 "抑圧的な制裁などとは距離が遠い"と付け加えた。

しかし、シン会長の釈明とは違って文産連が発送した文書は正式公文書様式を備えたドキュメントであったことが分かり、ひんしゅくを買っている。

"JYJに対する放送渉外及び出演などの自粛要請"というタイトルで、去る11日に発送されたこの文書は、形式だけでなく、内容も"(社)韓国大衆文化芸術産業総連合会(以下"ムンサンヨン"と称する)は、韓国の大衆文化の発展と韓流文化の向上のために貴社に本公文書を送った"と記されている。文書の固有番号もまた漏れてはいない。文書の"正体"を確認し、ファンは"基本的に装備されてなければならない公文書の様式を備えたうえに本文にも公文書であることを言及してもメディアには公文書ではないと発表するのは、酒を飲んだが飲酒運転はないということと何が違うのか"と不快感を表わした。

文産連は、昨年10月、韓国ドラマ製作社協会、韓国芸能マネジメント協会、韓国芸能製作者協会、映画人の韓国映画祭作家協会、韓国広告モデル事業者協会、韓国ゲーム産業協会、韓国ミュージカル協会など大衆文化団体8所が参加して結成した。

http://www.todaykorea.co.kr/news/contents.php?idxno=125773




こちらも是非お読みください。
JYJ芸能不可が外圧であるしかない決定的理由
法までも無視する彼らから外圧がなかったという話を信じることができますか?



"東方神起3人"MP3、なぜ聴けないのでしょうか?

”成均館スキャンダル"のOST制作会社、SM関連説提起 "公取委に申告すること"

マネートゥデイジョンヒェヨウン記者 |入力:2010.09.13 14:46 |照会:31888


KBSドラマ"成均館スキャンダル"の制作社であるレモンレインは13日、特定企業の不公正行為で東方神起三人のメンバーが参加したドラマOST音源流通が正常に行われていないとし、公正取引委員会に申告する方針だと明らかにした。

レモンレインの関係者は"東方神起三人のメンバーが参加したドラマOSTの音源流通のために、複数の業者と接触したが、通常の作業が行われずにいる"とし、 "特定の企業の不公正な行為が介入されたことがあるとみて、この部分について、包括的な調査をしてくれるよう公取委に申告する予定だ"と主張した。

◇ "東方神起3人"の音源なぜ聞けないか =三人のメンバーは、最近パク·ユチョンが主演を引き受けたドラマ成均館スキャンダルのOSTに参加し、 "チャジャッタ(見つけた)"という曲をレコーディングした。しかし、 "メロン"、 "Mnet '、'ドシラク'、'サイワールド"など国内主要音源サイトでは、その曲がサービスされていない。


20100913.jpg


通常のドラマのOSTは、ドラマ開始とともに活発な広報とサービスを進行するという点で異例だ。実際に成均館スキャンダルより二日遅い去る1日初放送を始めたMBCドラマ "イタズラなKiss"のOSTは、すでに活発に流通している。


20100913-2.jpg


一方、レモンレインは現在、国内メーカーのうち、適当なレーベルが見つからず、外資系レコード会社と接触している。

◇SMの影響が作用したのか? =レモンレインはこのように"チャジャッタ(見つけた)"の流通が難航している背景に特定の企業の"影響"が作用したものではないかという疑惑を提起した。 これに関連し、SMが今年の初めYGエンターテイメント、JYPエンターテイメントなど錚々たる芸能企画社と共同設立したKMPホールディングスを通じて三人のメンバーの音源流通を防ぎいでいるという主張が出ている。三人のメンバーは、現在の所属事務所であるSMと不当な契約を結んだとして専属契約効力不存在確認訴訟を提起した状態だ。

ある業界関係者は"KMPホールディングスでは、各音楽サイトに連絡を取って東方神起の三人のメンバーが参加した音源を流通していないようにしていて、みんなサービスできずにいると聞いている"とし、"この過程で、該当音源を流通する場合は、KMPホールディングス所属歌手たちの他の音源を与えないという趣旨の発言もあった"と話した。

別の業界関係者は"ドラマ放映前に成均館スキャンダルOST流通に積極的に関心を見せた企業が多かったが、不利益を受けるという憂慮が大きくなって相次いで流通を諦めたと聞いている"と伝えた。

レモンレインの提訴の方針と関連して、公正取引委員会は、届出が入れば調査をするという立場だ。公取委の関係者は"具体的な内容を確認しなければならないが、特定の企業等が市場内優越的地位を利用して、特定の歌手のアルバムが流通されないように実力を行使しているならば、不公正行為の素地がある"と話した。

一方、SMはこのような疑惑を否認した。SM関係者は"初めて聞く話"と関連説を否定した。



http://www.mt.co.kr/view/mtview.php?type=1&no=2010090911393174068&outlink=1
《 Wake Me Tonight 》発売日まで
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