JYJとCjesの契約は二重契約ではない(裁判所決定文)

画像が見づらくてすみません。クリックして読んでください。

jp裁判所決定文 JYJ-Cjes二重契約20110215


① JYJとCjes間の契約は、継続に拘束力を持つ専属契約ではない
  この決定文によるとJYJとCjesは必要に応じて都度業務委託する契約のようです。
  お互いに信頼関係がなければできない契約ですね

② SMはJYJの活動を妨害してはいけないと2009年10月仮処分で決定されている

③ SMはJYJの芸能活動への対抗、監督権の行使はできないと2009年10月仮処分で決定されているのだから、
  JYJとCjesの契約を停止したところで、SMの利益になるわけでもない




こういった韓国での決定文を見ても、avexのJYJ日本活動休止の理由が理不尽であるということがわかります。

Cjesを理由にしているが、avexとの契約締結時にはすでにCjesとの契約があった。
韓国で裁判中だと言うが、このようにJYJとCjesの契約は2009年10月27日の仮処分決定で認められていた。
問題があるとしたら、SMとavex間の5人の東方神起の契約だが、
SMとJYJの契約停止と仮処分で決定されていたし、JYJとavexの契約はそれ以降の2010年4月。
JYJを活動休止にして、JYJの権利を妨害したとしてもavexの利益にはならない。
それなのに何故いつまでも掴んで離さないのか?

記事画像、JYJファンブログへのお持ち帰りはOKです。
多くのJYJファンに理解してもらえるようご協力ください。



上記和訳決定文の元資料です。

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JYJが雇用主、Cjesが被雇用者のエージェント契約

JYJとCjesの契約について、ある弁護士の記事を紹介します。


私が最近関心を持って見守っている韓国芸能人中に、先日5人グループの東方神起から分離し、3人構成になった「JYJ」があります。彼らには大変耐え難い現実だが、彼らの今の状況が法律をもってこの世の中を判断する私にとっては、非常に興味深いものであることは言う前もありません。ハンサムな容貌にきらびやかな踊り、歌唱力まで兼ね備えた彼らに私心が全くないないといえば、それは嘘になりますね。

最も私の目を引いたことは、どうしてもまだ幼くて無力な彼らが巨大な韓国のエンターテイメント組織に向かって戦っているということです。"奴隷契約"を提起しながら、彼らを発掘し育てたくれた大手企画会社(S.M. Entertainment)を相手に訴訟を行い、独自的な歩みをするやいなや、それを待っていたかのように彼らの活動にあらゆる方向からブレーキがかかってき始めまし た。 (そのブレーキが具体的にどんなのでどんな法律的な意味があるかはさらに次に述べます。) SMが 「東方神起」という莫大な収益価値を失ったのに腹を立てて、または、恩知らずものを見せしめにするための報復であり、同時に新人アイドルに"同じ事をすればお前らもいずれ同じ目にあう"という警告だというのが一般的な視線です。いわゆる小人輩論とも言えるでしょう。
SM小人輩論をその意味のまま受け止めるには、解決されない疑問があります。SMはかなり成功した大手企画会社で企業イメージがどれほど重要なかは分かるはずだろうに、会社のイメージに泥を塗りながら、すでに港から出てしまった船に執着するとは納得しがたいです。彼らの報復と警告が実質的に得より損が多いはずだからです。


世の中は広くて才能はあふれる人は多いのに、既に自分らから離れてしまったアイドルグループより、さらに幼く新鮮なアイドルを代わりにすれば、それだけのことです。アイドルの寿命は本来短くてJYJメンバーらも20代中半分だという点を考えるとき、その執着ぶりには理解ができません。 単に"奴隷契約"という判例がそこそこ恐ろしいということ、それだけのことでもなさそうです。SM内部ではすでに、既存の契約書を修正しているからです。13年終身契約はすでに奴隷契約という判例があり、エンターテイメント界では最も強大国である米国ですら7年以上は法律で禁じています。この流れは、誰であろうともどうすることが出来ない現実になりつつあります。
私がここで注目した点は、SMだけでなく他の企画会社らとの公共団体である、「文産連」までもがJYJを抹殺させるのに汎社会的な規模で加勢しているという事実です。いったい、なぜでしょうか?
私の考えでは、その理由はまさにJYJが米国式"agency"の導入で大手企画会社中心のエンターテイメント市場の秩序を押し倒しているからです。どうして、なぜ、SMを出たかが観点ではなく、今JYJがどのように既存の枠組みを抜け出して成功するかが観点なのです。JYJの成功はまもなく米国 式"agency"で活動しようとする芸能人らが多くなる結果を産むことになるでしょう。"agency"の特性上、既存の企画会社らが集団で絶滅する危機に直面する大変大きい問題になるでしょう。

"Agency"は、簡単にいえば既存の企画会社と芸能人との関係の正反対の概念でとらえれば良いです。今までは企画会社が雇用主で芸能人が被雇用者だったら、 'agency'の概念では芸能人が雇用主で企画会社が被雇用者になるべきだということです。その理由は、まさに米国で最も古く根深い"Agency"法です。"Agency"というのは当事者(Principal)とそれを代わりにする代理人(agent)との法的関係です。その関係の核心の次の通りです。


1.代理人は当事者の許諾や承認限度で行動ができ、許容外の行動に対して、どのような法的責任も当事者に消すことができません。

2.代理人はその職務にふさわしく忠実に与えられた仕事を遂行しなければならない義務があります。

3.代理人は与えられた仕事の遂行にあって熱心に誠心(with care and due diligence)をつくさなければなりません。

4.代理人は当事者とのいかなる利害関係の衝突(conflict of interest)もあってはなりません。



米国式'agency'がさらに普遍化されると、仕方なく芸能人が職業人としての権利が向上せざるをえないし、才能あふれる芸能人らの活動で暮らす人々はこれ以上彼らを思いのままに揺さぶることができないでしょう。 このために、韓国の演芸企画会社らはJYJが滅びてもらうことを、それで韓国の現実では必要悪として(可愛いくても、憎くても)企画会社なしではやっていけないということを、世の中に知らしめることを祈っているでしょう。これがまさに企業イメージも、表面に見える公正性までもあきらめながらもJYJの成功する機会を剥奪する理由では ないだろうかと思います。


(上の文は法律諮問を意図で書いた文でないことで、この文の一定部分に依存する場合弁護士に法律諮問を受けるようを推奨します)


http://blog.daum.net/junebug36/3

翻訳:Japan FanCafe JYJ Their Rooms Staff Ei


Cjesとのエージェンシー契約は奴隷からの脱却

前回紹介しました記事 【4-2】 JYJが雇用主、Cjesが被雇用者のエージェント契約
これを書かれた弁護士さんの文をもう一つ紹介します。





2010.12.23
「JYJとアメリカのagency法律」に関する文章があちこちに転写される中、いくつかの誤解を産んでいるようなので、ここで簡単に釈明文を掲載します。

JYJのagency制度の導入は、文字通り、彼らが彼らの芸能活動のために導入したという意味であって、彼らが韓国社会に、この制度を初めて導入したという意味ではありません。韓国芸能界にも米国同様のagency概念で芸能活動する芸能人がいて、対等なパートナーとして認められている芸能人もいます。当然、初めてではありません。


しかし、私が強調したかった点は、彼らがアイドルとして彼らのagency方式の導入は、影響が大きいのです。韓国社会ではアイドルという概念は、私が幼い頃にはなかった新しい概念ですよね。マネジメントや芸能人の間が共に生きる関係ではなく、世間知らず、無力な子供たちが、まるで親に依存し、服従するかのように、企画会社に"所属"され、彼ら自らは何も出来ないという依存的な関係にその姿を変貌したのが、現在のアイドルの概念です。SMの場合を考えても、皆様がご存じのように、その束縛的な関係は13年に終身契約、罰を与えるかのように思える違約金、等々の形であらわれるが、私の判断では、最も恐ろしいのは、企画会社のイデオロギー攻勢です。企画会社は公の場で"何の価値もなかった"子供たちを企画会社の巨大資本とノウハウでスターを作ったと煎っています。まるで芸能事務所がなかったらアイドルスターは、絶対に自ら成長できなかった人材として扱われるのです。そのゆえに、SMは、"アイドルは企画会社を出ても必ず、他の事務所に行く。"と断言しています。


自分たちが発掘しておいてその才能と能力を卑下するのをみると、それには呆れるほどであるが、嘘が上手な人ほど、自分の嘘を信じているんだそうです。彼らが信じているアイドルは、考え方や仕事に対する頑固さところか、立派に準備された(できた)食事をただ食べることしかできない能なしの人やまったく芸術的な資質を持っていない人々に見えます。それゆえに、多くの人々もアイドルならばそれほど才能もないたいしたものではないという、あまり認めたくない雰囲気なのかも知れません。


このように、一方では頭の先からつま先まで完璧に作り上げられ、精製された商品として扱いながら、他の一方では裏切られて傷ついた極めて人間的な先輩や親のふりをして独立したがっているスターたちに"仁義""恩知らず"云々言っているのです。
子犬の時から育ててあげたから、伏の日に食われても、主を噛むことはけしからんという論理です。えさを与える手はイヌを噛まないということを聞こえてきますね。(日本ではこのような事を「飼い犬に噛まれる」といいますね。)

このような状況下で、JYJは誰よりも自由であるべきアーティストどころか、買い主を噛む犬になりさがり、伏の日に出くわしたイヌが殴られるかのように、あちこちから弾圧を受けているのです。さらに、本当に呆れることには、(注)彼らは自分の意志なのかどうか彼らを守ってくれ、責任を負ってくれる主を求めず、ただ自らの活動に対して、補助的な役割を果たしてくれるAgencyを活用し、自立(一人立ち)をしています。
注釈(呆れること、とは、現在日本語では、称賛には一般的には使われないようですが、韓国語の原文では、呆れるほどの驚きと、称賛が含まれているようです)


彼らが別の企画会社に入らず、Agency方式で活動するのは、ただ契約という紙面上での奴隷であることを拒否したのではなく、精神的にも、彼らは奴隷の身分をきちんと抜け出したことを象徴しています。


事実、いくら拘束されることが嫌いでも、他人が立派に準備してくれた食事をずっとたべているとそれに慣れるものです。SMの自信の根拠には、"奴隷根性"という普遍的な人間の生存本能もあるのです。奴隷制度が廃止されても、自由に慣れることができず、自信のない奴隷たちは、むしろ拘束を受けた時の快適さを放棄できないのです。

しかし、JYJは、過去の奴隷だとあればありそうな奴隷根性を捨てて、死に物狂いで困難に乗り越えています。。もしJYJが成功すれば、その影響はまさに企画会社らが言っている"私たちでなければならない'のイデオロギーを壊すのです。既存のアイドルはもちろん、これからスタートしようとする練習生たちも、自らの才能を卑下しながら、自分一人の力では何も出来ないだろうという弱さと奴隷意識に惑わされないでしょう。そして、これ以上不平等な関係を認めないでしょう。そうなれば、このような束縛 - 依存関係を基本にしたアイドル中心のビジネスで繁盛してきた企画会社らの生態系が崩れるという結果を招く事になるとは思いませんか。
私はそうなことを願っております。

http://blog.daum.net/junebug36/3

翻訳:Japan FanCafe JYJ Their Rooms Staff Ei




Made by SM
『最大のスターを作ろうとする試みですね。 中国人アーティストになることもあり、中国の会社になることもありますが、明らかなのはSMの文化技術(CT)で作られるでしょう。 今は'Made in'でなく'Made by'が重要なポイントです。 場所でなくどのようなプロデューサーが作るのかが重要だという話ですよ。』『SMの技術でスターを作る』
これはSMイスマン氏の言葉です。  参考記事こちら

企画会社の巨大資本とノウハウで頭の先からつま先まで作り上げられた子供たち。
自分の考えで仕事をするのではなく、準備された物をこなすだけの人々
これが所属会社が作り上げた【アイドル】のイメージです



『ずっとアイドルと呼ばれるのも悪くない。ただどんなアイドルになるのかが重要だ』
『ただ踊って歌って外見的に立派なアイドルにではなく、全ての年齢層が好むことができるアイドルになりたい。だから、直接作詞作曲し、プロデューサーをしてシンガーソングライターのイメージを取り揃えようと努力している』

これはジェジュンの言葉です。    参考記事こちら

JYJ3人がアイドルの概念を変えてくれると信じています。そして、

【奴隷からの脱却】 これを支えてくれるのが、Cjesではないでしょうか。

JYJ弁護士『マネージメント業界の現状と課題』

JYJ3人の弁護士は2005年に、これからの韓国芸能マネージメント方式の変化について話しています。

①マネジメント業界の現状と課題..'独自のサービスを開発する'
2005-07-22

イムサンヒョック弁護士特別寄稿
[マネートゥデースターニュースイムサングヒョック弁護士]


最近の映画製作者協会とマネジメント会社間の対立が表面化するなど、韓国映画の沈滞期'を憂慮する声が高まっている。このような状況で、韓国映画法律研究所長であり、『映画と表現の自由』の著者であるリインターナショナル法律事務所イムサンヒョック弁護士は、スターニュースに現映画業界の現状を診断し、発展の方向性を模索する寄稿文を送ってきた。

3回にわたって連載になるこの寄稿文で、イムサンヒョック弁護士は、マネージメント社、映画製作者、映画投資会社など、現映画業界をめぐる3者が直面している問題と発展のための提言をした。

1。マネジメント業界の現状と課題..'独自のサービスを開発する'

日本の芸能人ユミンが韓国で活動していた初期に『月給』は100万ウォン余りだった。日本では芸能人は、マネージメント会社の『会社員』であり、自分の人気の浮き沈みがあるが、一定の収入が保証され、また、すべての費用も会社が負担してくれる。最終的にユミンの収入は、韓国と日本の会社が分配された後、ユミンは日本の会社から給料をもらったのだ。日本式マネジメントシステムである。

一方、アメリカのマネジメントシステムは正反対だ。トムクルーズやウェズリースナイプスは、弁護士、マネージャー、運転手をすべて自分で雇う。スターがすなわち1人の企業である。映画一編で、200億~300億ずつ儲けるから可能である。このようなアメリカ式のシステムは、配分の問題が別に生じない。件別に、エージェント会社との個別契約をするのである。

それでは、韓国はどのようなマネジメント方式をとっているだろうか。韓国のアーティストの収入分配の割合は、通常、『6対4』である。一見するとアメリカ式だが、問題は費用負担である。 1億稼げば芸能人は6000万ウォンをそのまま持っていくが、会社は4000万ウォンをまともに持っていくことができない。会社の維持費は占めても、当該アーティストの個人的なコーディネート、車両や記事の提供など、すべての費用を会社が負担すると、会社としては残るものがあまりない。時間が経って、有名芸能人になるほど状況は改善されない。分配の割合が『8対2』、『9対1』で高まるからだ。


今、韓国のスターたちが日本式の月給制は拒否するので、結局、韓国のマネジメントシステムは、アメリカ式に発展するだろう。映画製作において他の条件が改善されない限り、これから俳優たちのギャラは5億、10億、20億に上るだろうし、ギャラ10億ほどになると、自分がすべての人員を雇用することが可能となる。代表的な例がペヨンジュンだ。

現在のマネジメント会社の立場で収入を得る方法はただひとつ、収入分配の割合が低い新人を短期間浮かべて収入を収めるだろう。それさえもこのアーティストが他の心を抱いて他の会社に移動すると、すべて無駄である。専属契約違反で訴訟を起こしてもたいてい3000-5000万ウォンラインで調整が成り立つ。

したがって、マネジメント社はアーティストに、それ以上の金額を投資しにくく、最終的に無数の零細マネージメント社が乱立している。映画やドラマ製作には、これらとしては、新たな収益源の創出であり、生活そのものだ


"マネジメントの産業化の必要..システムの構築が先行されなければ"

現状でのマネージメント社が別の場所で目を向けない場合は、マネジメント事業自体に収益が出るようにシステムが作られなければならない。一応『6対4』などの分配比率だけでも、合理的な年次に応じて、統一する必要があり、分配基準も費用を除いた純利益にならなければならない。また、芸能人たちが契約を破棄し、他の所属事務所に簡単に移動できるように、装置が用意されなければならない。違約金5000万ウォン程度の負担をすれば誰でも抜け出せることができる、現在の自分の肉を削って食べる式の構造は明らかに変わらなければならない。

現在のマネジメントの業界の最も緊急の問題は、産業化である。これは、マネジメントの業界の関係者たちが『マネジメント契約』の意味から、明確に認識することから始まる。マネージメント契約は、芸能人の『締約委任状』と『スターの作成のノウハウ』というサービス(service)を相互に対価的に交換する'双務契約'である。

自分がアーティストに提供するこれらのサービスの品質が、マネジメントビジネスの重要な成功戦略であり、また、有能なアーティストたちを集めて離れないようにする唯一の要因である。単純にスケジュール管理をしてくれるのは誰でもする。マネジメント会社は、自分だけの独自のサービスを開発して、芸能人たちが、その会社のシステムを利用したく思うようにしなければならない。最近、キムテヒがナムアクタースを選んだのは、映画俳優として成功したかったためであり、その点ではナムアクタースの実証済みの『サービス』がほしいと思ったからだ。(続き)

/弁護士イムサンヒョク


http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=108&aid=0000013950

翻訳機使用


文中の日本芸能人ユミンさんは苗木優子さんです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%9B%E6%9C%A8%E5%84%AA%E5%AD%90

サイバー上の名誉毀損に基づくマネジメント方針

こんにちは


まず、JYJ の最初の韓国語スペシャルアルバムの声援と関心に感謝いたします


JYJ は、世界発売されたワールド・ワイド・アルバムで新しい出発をして1年が過ぎました
感激の第一歩を踏み出してこれまで JYJ は、10都市のワールドツアーを盛況に開催するという音楽的成果と
UN 傘下の機関のほか、多くの政府や企業のグローバル広報大使の活動など、世界のスターとしての見事な成果を繋いでいっています。


JYJ のファンも同様だと思います
公演するたびに、質の高い観覧文化と連日美しいファンの寄付に繋がっています
健全なファンサーポートと米の寄付、JYJ がモデルとして活動する広告の製品への関心は、業界関係者を驚かせていて、
JYJ の放送活動を促す新聞、バス、地下鉄の駅の風刺的な広告は、メディアが JYJ のレベルの高いファン文化を認識するきっかけになりました


JYJ と3人のマネージメントを担当している私どもシージェスエンターテイメントは
いつもファンの皆様を尊重し、深く感謝いたします


しかし、最近のファンのコミュニティの間に ' ファン ' と自称し' ファン ' という理由で、メンバーのうわさを作成し、人身攻撃をする者が登場しました
今までは、個々の対策をとったが、本日正式にマネジメント全体の厳格な警告公知をいたします。


私達は JYJ のいずれかのメンバーの、根拠のない非難とうわさを生成して名誉を喪失させる行為をする人を
' ファン ' と認識せずに明確な証拠を通じて、法的手続きを行うことです。
これまで、個別的な警告および調査依頼手順を踏んで、これらを含め、いくつかの証拠を確保しました。
この警告告知の送信後、1週間後に、記事が削除されていなかったり、こうしたことが繰り返し継続される場合は、
その証拠を、サイバーテロ対策センターに提出し、調査を依頼します。


これは歪曲されたファン心を越える重大な犯罪です。
ファンの皆さんに、この情報を理解し、尊重するよう宜しくお願いいたします。



JYJ の3人は、所属するグループのメンバーであるという意味で、以上です
そして これからも JYJ の名前で行っていく良い音楽と素晴らしい活動に期待をお願い致します。
ありがとうございます。

http://c-jes.com/w/172701#0
Cjesホームページより、翻訳機使用




*デマを作って流す人は、ファンではないし許されないことですが、
JYJ3人のうちの一人だけを特別に好きだという人も、他の2人への愛を忘れずにいてほしいです。
《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
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彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

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