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【報告】メッセージ集DVD,韓国語訳

メッセージ集DVDと韓国語訳を発送しました。
6月24日に発送して、27日15:14到着しています。

192名分のメッセージ韓国語訳は、ツイッターフォロワーさんにお手伝い頂きました。
数日に渡り、お仕事から帰られてから遅い時間まで頑張っていただいて本当に助かりました。
ありがとうございました!


チャリティーイベントで『みんな来てくれるか心配だった(JJ)』と言った3人に
『たくさんの日本ファンがJYJを待っているよ』と伝えることができたらと思います。


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一部分です
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動画はこちらです↓

step by step の melodyharmonyさんにご協力いただきました。








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avexへの要望書署名について

私どもの説明が不足していたために、皆様にご迷惑ご心配をかけました。
改めて説明させていただきます。



まず、今回の署名は、当カフェではオリコン除外の時から何ができるかと考えてきたものです。
それがさいたまスーパーアリーナから『JYJとavexの契約問題で貸出できない』との発表があったことから、
このまま契約問題が解決しなければ、日本のJYJファンはJYJに会うことはできないと考え、ファンとしての疑問不満をavexへ伝えるための要望書でした。

『契約解除を求める署名ではなかったからしなかった』
契約を解除するようにと言うことは、JYJ本人にしか言えないことでファンが言ってはいけない事だと考えました。


ですが、そのavexのJYJに対する行為は、JYJファンにとってだけではなく、一般の方から見ても、また法律に照らし合わせても不当であると考え、公的機関への提出は最初から考えていたことです。




開始前に考えていた提出先は、公正取引委員会、文部省文化庁、法務省、労働省、外務省です。

まずは、署名開始を急ぎましたので、開始時には
【提出先】  エイベックス(公的機関、予定)  とさせていただきました。
そのことは署名開始時から記載しています。
http://xoxojyj.web.fc2.com/syomei.html


その後、知人の弁護士に公正取引委員会への提出が適当だとアドバイスをもらいました。

公正取引委員会への提出は早い時期に決めていましたが、みなさんへの報告が提出後になったのは、提出前にavexから何らかの手が入る可能性があることを考えたからです。


公正取引委員会の前に、消費者庁へオリコン除外についての調査依頼の電話をしました。
これはここで報告させていただいている通りです。
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-84.html

この時、消費者庁には実はあまり期待をしていませんでした。
消費者庁に電話を掛けた方から『表記と内容が違っているわけではないから問題でないと言われた』と聞いていたからです。
ですが、私が電話を掛けた時の担当者さんは、一緒にオリコンサイトなどを確認し『これは表記に問題があると考えられる』『活動休止で商品販売は矛盾していますね』と言っていただけました。
これはきっと私が電話をする前に、多くのJYJファンが消費者庁に電話をしていたからこそ、親身に聞いてくれたのではないかと思います。

これと並行して、公正取引委員会へ提出する資料の作成をして提出しました。
こちらで報告しています。
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-88.html

そしてこの件は、韓国でも記事になりました。
JYJの広報代行プレーン側は
27日、スターニュースに
"JYJ日本のファンたちが日本の公正取引委員会にJYJの前の日本の所属事務所のエイベックスの不公正な行為申告書を受理した(提出した)"と明らかにした。

ここで注目してほしいのが、この記事を提供してるのがJYJ広報のプレーンだということです。
私どもは、JYJやCjes、プレーンに繋がるルートは持っていませんし、持ってはいけないものだと考えています。
ですが、JYJ側は日本の活動を知ってくれていると言うことです。
そしてこれを発表してくれるということは、私たちの活動はJYJの邪魔にはなっていないということだと思います。
http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-67.html

また、日本で署名活動をしているということを知ったハンギョレ新聞の記者さんがファンの声を記事にしてくれました。
http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-40.html
日本のマスコミにこれをしてほしかったのですが。。。


『署名をしていることを知らなかった』『知っていたけど公的機関へ提出するのは知らなかった』
こういった声が多いということは、私どもの拡散、説明の努力が足りなかったということだと反省します。
多くの方々にブログやツイッターでの拡散協力を頂きましたが、カフェとしてはそれに甘えがあったのかもしれません。


主催者の私どもとしましては、反省の言葉と、ご賛同いただいた方々、ご協力いただいた方々に感謝の言葉しかありません。


『今までの署名が何か結果を出したのか』
韓国での署名は、議員や公正取引委員会、世論を動かし始めた理由の一つになったと考えています。
韓国では、10年も前からSMの奴隷契約が問題になり、世論もSMが悪いと知っていたし、多くの記者や弁護士がJYJが正しいと味方になってくれています。
日本ではavexのマスコミ操作、反JYJのルーマー撒布、そしてSMやJYJに興味のない人が多くいるのが現状です。
私達日本ファンがJYJの日本活動を望むなら、韓国ファンよりも大きな声をあげなければいけないのではないでしょうか。



私どもカフェスタッフは、みなさまと同じただJYJの日本活動を願う一ファンにすぎません。
いつもみなさんからありがとうの言葉を頂きますが、
私どもはみなさんのご協力なしには何もできません。

みなさんの意見やアドバイスを基に、JYJの応援方法を考えていきたいと思っていますので、
今後とも、ご意見をお寄せください。よろしくお願いします。

【活動報告】avexへ要望書署名を提出

みなさまからお預かりしていました署名をavexへ送りました。
本日10:10到着しています。

私どもカフェが署名を開始したのが4月26日22:00
この時は、私たちファンが動くことが彼らの邪魔にならないか、と考えることもありました。
彼らの想いと私たちの想いは同じなのだろうか、彼らの気持ちをちゃんと理解できているのだろうか。

28日、その不安を消してくれるように、Cjesぺク氏からのメッセージが届きました

『今後ともJYJはこのような圧力に屈することなく、日本のファンの皆様にJYJの音楽をお聞かせできる所であれば、どこへでも参ります。
私もまた、日本のファンの皆様の信頼に応えるために、再びJYJの音楽が聴け、
彼らの物語が聴けるように私の全てをかけて戦います。

日本のファンの皆様。
これまでのように、今後ともJYJの頼もしい支援軍となり、力になってください。

確信があるからこそ、私たちにはできます。

ペク・チャンジュ』


JYJとファン、Cjesの気持ちはやはり同じだったとみなさん感じたのではないでしょうか。

その後、Cjesは、チャリティー開催のための仮処分申請、マネージメント業務妨害禁止本訴訟と、JYJと私達日本ファンが会うために尽くしてくれています。


署名を始めた頃と今では少し状況も変わったので、要望書の他にもう一枚文書を添えて発送しました。
要望書はすでに公開している通りですので、新たにつけた文書を公開します。

こちらの文書、記事は、JYJファンのブログへの持ち帰りはご自由です。

読み辛くてすみません。クリックして読んで下さい


AvexJP_560.jpg

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【続きを読む】に要望書全文を。

続きを読む

한국JYJ팬 여러분 『JYJ, 에이벡스 상대 소송에 일본 우익단체 개입 ‘시끌’』

한국JYJ팬 여러분 이 기사는 에이벡스 임원 치바씨가 자신의 트윗상에 일방적으로 한 발언을 기사화 한 일본의 가십기사 사이트를 바탕으로 쓴 내용입니다
http://news.nate.com/view/20110621n25809

사이조 일본기사는 여기↓
http://www.cyzo.com/mt/mt-search.fcgi?blog_id=13&tag=%E5%8D%83%E8%91%89%E9%BE%8D%E5%B9%B3&limit=7&IncludeBlogs=13



사이조는 가십기사 사이트지만 아무데서도 거론하지 않는 기사를 쓰는 경우가 많으므로 이전에 JYJ 가 오리콘에서 제외 되었을 때 일본 어디에서도 거론해 주지 않았을 때 바르게 기사화 해 준적도 있습니다
http://www.cyzo.com/2011/03/post_6801.html





에이벡스가 정말로 우익에 괴로움을 당하고 있다면 그것은 JYJ 때문이 아닙니다
이전부터 일본에선 에이벡스와 우익과의 관계가 많이 기사화 되었습니다
에이벡스의 마쓰우라씨와 치바씨는 마치 그것을JYJ와 우익과 관계가 있는듯 슬쩍 바꾸어 트윗으로 발신했습니다
당 카페에서는 이 마쓰우라와 치바의 트윗을 모두 복사하여 공정거래위원회에 자료로 제출하였습니다




아래와JYJ이전의 에이벡스와 우익과의 관련된 기사입니다

2010.1.3
일부 우익 관계지에 「예능(연예)화 약물 오염은 에이벡스가 온상이 되고있다 」라고 실을 정도로 왠지 겨냥되고 있는 에이벡스
「에이벡스 마쓰우라 사장의 인맥에 관계가 있습니다 여러사람과 접하지 않으면 안된다는 것은 알고 있지만 약간의 트러블에 휘말린 듯한데요 그래서 일부 우익이 표적으로 삼고있다는데」
http://www.cyzo.com/2010/01/post_3547.html



에이벡스의 게릴라 이벤트로 말하자면 이전에 (2009년 4월 7일 ) 하마사키 아유미가 시부야 109앞에서 실시한 것이 아직도 기억에 생생하다 이벤트 종반에는 경찰 순찰차가 여러대 출동되었고 그 후엔 스태프 10여 명이 서류송환되는 사태로. 또한 다음날 이 건으로 우익의 가두선전차가 에이벡스 앞에서 연설을 하는 소동이 일부 보도되었다
http://news.www.infoseek.co.jp/cyzowoman/entertainment/story/cyzowoman_22Feb2011_12341/



우익단체가 에이벡스 마쓰우라 사장에게 『마쓰우라 사장과 암흑세계 관계자와의 교류』『소속가수등 각성제 사용 의혹』등에 관한 질문장
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/09/post_6a72.html





某韓流ジャーナリストのアンケート投票について

『分裂騒動から二年、東方神起の一人勝ち?!』

あの記事はこのタイトルから始まります。
この記事→http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=postseven_23306 には、この一文はありませんが、週刊誌には書かれています。


この言葉の裏付けをするためのアンケート調査だったのか、
私がこのアンケートを知った時はまさに東方神起の一人勝ちでした。


私どものカフェでこのアンケートに投票をしようと言ったことがアンチ活動にあたると一部で言われています。
ここで、当カフェがアンケート投票を勧めた理由を書きます。

JYJファンの間ではこの記事を書いた人がどういった人かは知られているし、こんなくだらない投票に参加する必要がないと思われる方もいるでしょう。私どももそう思う部分もあります。
ですが、この人を知らない女性誌を読んだ一般の人にとっては『JYJは人気がない』という判断材料になってしまうのではないかと考えました。


この人は、JYJファンにとってはおかしな記事を、『ちゃんと調査しているし、ユノペンだからという偏った見方をしていない、偏っているのは、そう言っている人の方だ』と言っています。


JYJファンが行くはずもないブログでこのようなアンケート調査をし、それを基に『ちゃんと調査した、偏っていない』と主張して、またJYJが傷つく記事を書かれるのではないかと考えました。
公平でないというのは一般の方にはわからないことです。




私どものカフェへ来られる方は、今までアンチからの酷い言葉を聞いてそれを嫌う人が多く来られています。
カフェができた当初、その方々の『自分たちが言われてきたような言葉を他の誰かに向けないで』と言った意見をサイトにあげたことで、カフェが二幕を応援しているとの誤解を受けましたが、私はカフェへ集まる方々が嫌うそういった書き込みはないと信じて投票に参加することを勧めました。

アンケートのJYJファンのコメント欄は、この方の記事が間違っているのではないか、もっとよく調べて書いてほしいと言うものはありますが、私どもが考えるアンチのような書き込みはなかったように思います。


情報操作されているから今は仕方ない、時が経てばJYJが正しいと裁判で明らかになるだろう。
ただ、黙って見守ろうと思われる方もいらっしゃるでしょう。
裁判が始まって2年になります。
その間、ヤフー記事のコメント欄や、知恵袋の反JYJの書き込みを見て信じてしまった一般の方もいたのではないでしょうか

私は、一般の方にJYJを誤解してほしくない。
正しい記事が書かれることをただ待って、裁判でJYJが正しいと認めてくれる日を待って、その間にJYJの間違った情報を見過ごしていて良いのだろうか。

『JYJのデマをなくしたい』『JYJの正しい情報を発信したい』これが私たちがカフェを始めた時の気持ちです。
JYJの正しい情報を書いてくれない今の日本で、彼らが正しいと主張できるのはJYJファンだけなのではないでしょうか?

JYJファンが違うものは違うと節度を持った意見を投稿すること、それを勧めることは、アンチ活動だとは思いません。
これが私どもがアンケート投票を勧めた理由です。



これを書いた後で知ったことですが、この方はツイッターとブログを自粛するそうです。
私どものせいでしょか? 私どもの知る限り、JYJファンはBBCなどの記事を良く知ってから書いてほしいという意見だけで攻撃的なものはないように見えました。


昨日、韓国でも、JYJファンに謝罪しツイッターを閉鎖された人がいました。
これもJYJファンのせいでしょうか?
この韓国の方は、SMと共同で会社を設立された方です。
参考記事こちら→http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-99.html

自分の意見に反対の意見の方ももちろんいるでしょう
ブログ、ツイッターを自粛、閉鎖するのではなく、自分の意見の正当性を説明すればいいことではないでしょうか。

日本の某韓流作家に正しい記事の勧め

週刊誌記事のでたらめな内容に何度も残念な思いをさせられてきましたが、私たちがそのレベルまで下がって反論するべきかどうかと考えてきました。
しかし、これがJYJの真実を知らない人の中で真実となることは許されることではありません。

当カフェではこの韓流作家に正しい記事の提供をします。

JYJファンの皆様、リンクが多くて読み辛いと思いますが、みなさんはすでに読まれた記事ですのでリンクへ飛ぶ必要はありません。



「事務所とタレントの関係が日本より家族的な韓国で、JYJがしたことはいわば裏切り行為ととる人が多いよう。大手芸能事務所を敵に回したことから、活動が思うようにいかず、葛藤しているとも。反対にユンホとチャンミンは、1年間ひたすら沈黙を続けてきたことが、日韓ともにかなり評価されています
こちらから一部引用→http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=postseven_23306




果たして、韓国では3人の行動を裏切りと取る人が多いというのは事実でしょうか?

「芸能人を商品扱いしなしで、彼らの価値や人権を尊重する姿勢が必要だ」

「欲を出し過ぎては結局破滅に至る」

「我が国を代表する芸能企画会社のSMが近視眼的な発送で大衆の不信を呼ぶという過ちを犯してほしくない」

「SMの家父長制リードシップ時代遅れ」

「裁判所も、世論もみんなSMが正しくないというのに、自分の持つ力でJYJを最後まで苦しめるという態度は、今では捨てなければならない。」


これが、JYJがSMと訴訟をしたことに対する世論ですね。
参考記事はこちら→ http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-33.html



韓国弁護士パクチャンジョン氏のツイ

JYJの11.12日の釜山公演..すでにチケット完売、日本のファンのために『エア釜山』が特別機を浮かべ、海雲台のホテルは観覧客たちで予約終了状態。私たちを楽しませて国威を宣揚し、奴隷契約の苦痛を忘れて活発に伸びて行け!大きい拍手。
6月11日

JYJと奴隷契約.英国のBBC放送とヨーロッパの重要なメディアは韓国大衆音楽の裏面として、JYJと企画社の奴隷契約について指摘した。恥ずかしいこと。今すぐ企画社らは奴隷契約を放棄し、KBSは企画社の顔色を見る事なんかやめて、JYJを出演させなさい
6月16日



JYJがしたことはいわば裏切り行為ととる人が多いよう
確かに訴訟当時は、こういった記事もありました。
SMからの情報操作なのか、SMの顔色を見た記事だったのか。
JYJは芸能界の秩序を乱すと言って、放送自制の公文書を送った文産連も今は公正取引法違反ではないかと国会で議論されています。
参考記事はこちら→ http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-92.html


そもそも、3人の行動が正しいということは、この契約内容を見ればわかることです。
参考記事こちら→ http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

そしてこの契約が奴隷契約だと言われ海外記事にもなっている現在です。
JYJの問題をいつも正しく記事にしていただいているハンギョレ新聞キムドンヒョンさんの記事を読んでください。
こちら→http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-101.html



この方が、二幕ファンの立場だと言って意見を言うのは個人の勝手でしょう。
ですが、職業韓流作家、ライターとして物を言う時には、このくらいの韓国記事を読んでから書いてほしいものです。
さて、この方は本当に韓流作家として中立の立場で意見をしているのかと言うとそれはこちらでどうぞ
http://ameblo.jp/kigoshiyu/entry-10508147557.html

この方が、どういった方かはみなさんご存じでしょうしJYJファンは、こちらのブログには行くことなどありませんね。
JYJファンが行かない場所で↓のようなアンケート調査をしています。
JYJファンがこういったアンケートをしていると知ったなら、その結果は?
http://kigoshiyu.enq1.shinobi.jp/enquete_p/94882/


口当たりの良い記事ばかりが良い記事でしょうか? 
自分達の耳に痛い話には目をそらし、気分の良い記事には賛同をする。
これ自体、冷静に物事を見れていないのではないでしょうか?

こちらから引用→http://ameblo.jp/kigoshiyu/entry-10926143773.html

東方神起、6年間の活動-それは一方で残酷劇だった


東方神起、6年間の活動-それは一方で残酷劇だった 2010-09-17 , Friday


[2009年8月5日作成した文です。色々な理由で公開を先送りしたが1年がふわりと過ぎましたね。東方神起3人が提起したことは'システムの問題'と考えます。'システムの問題'は事実彼らだけでなく彼らを見守ってきた数多くの人々が感じてきたことでもあります。それが'どんな問題'であったか、話を加えようと思います。文が長いです。余裕で読むように]


去る7月31日東方神起メンバー3人が専属契約効力停止仮処分申請を出した時私たちは非常に驚いたがまた、同時に'さく烈することがさく烈したんだな'という感じを持ったものもまた、事実だ。 なぜなら、このグループの活動は決してこのままでは継続されてはいけない、行き過ぎた強行軍と無理な方法の連続だったためだ。 初めには'若いミュージシャンらなので覚悟がすごい'と考えただけだったが、徐々に徐々に何か誤ったとのことを感じ始めた。 そしてこれは不幸にもとても長く持続してきたことだ。 開始は2005年に遡る。

私たちは2005年から東方神起の音楽に注目したし、その後で彼らの活動を関心深く見守ってきた。今彼らのずば抜けた実力と独特の音楽的カラーは多くの人々に認められているはずだが、2005年当時にもこれらの才能はまざまざとあらわれていた。

シア・ジュンスの声は厚い密度を誇っていたし、ヨンウン・ジェジュンはロックを歌ってもかまわない驚くべき力を整えていた。 ミッキ・ユチョンは感性が引き立って見えたし、ユノ・ユンホは声のベースが良かったしチェガン・チャンミンは格別な音域帯を持っていた。 何より驚くべきなのはアンサンブルだった。 華麗で躍動的だった。 たびたび過剰だったり足りないという点がなくはなかったが、毎日毎日良くなる速度が引き立って見えたし、毎日毎日変わる感情表現らも特異だった。 その上に五メンバーが舞台で見せてくれるエネルギーとか姿勢もまた、一流ライブ ミュージシャンの'前哨的感じ'を与えるのに充分だった。

'大物が現れた'という喜びに私たちはかなり多くの舞台を現場で直接見守ることもした。 2006年2月、彼らは初めてのコンサートを4日間成し遂げたが、それはそれこそ驚くべき経験だった。 '期待したとおりずば抜けたライブ ミュージシャンらだな'という悟りに限りなく楽しかった。 今年日本音楽界を揺るがして4回目日本ツアーを東京ドーム2日公演で終えたこれらの驚くべき力は、すでに初めての公演から表出されられて出ていたのだ。 その楽しみにぎっしり埋まった、手にあまった感想はすでに長文の感想記で残したことがある。

報道によれば、公演後解説でメンバーらは楽しみにぎっしり埋まって『また公演したいです。 またできるようにして下さい』と幼い子供のように経営陣に話したと出ている。 私たちはまた彼らの次の舞台を限りなく期待することになった。

しかしそれは私たちが彼ら舞台を見ながら享受した'完全な楽しみ'の最後だった。



2006年後半期、残酷劇が始まる

2006年初めから、彼らは日本活動にまい進した。日本正規レコードを出したし、シングル レコードもずっとずっと出し続けてきた。各種プロモーションと放送出演が終わりもなしで続いた。韓国活動もやはり平行した。2月には韓国で単独コンサートをした。韓国でワールドカップ応援シングル'東方の闘魂'を発売したし、ドイツまで行ってワールドカップ応援放送に出演する。一言で休む間ないスケジュールだった。

夏になっても彼らは相変らず忙しかった。 日本所属会社エイベックスの夏合同ツアー、エイネイション(A-nation)ツアーにも参加したし韓国所属社SMが企画した映画バケーション(Vacation)撮影をしたしOSTも録音する。 アジア ツアーも進行された。 そして9月、彼らは韓国活動に復帰する。

当時不思議だったことは、明確にアルバムを準備する時間がなかったようだが、レコードが出てくるということだった。あのように休むということなしに追い込まれていたので、短く考えても2~3か月休んで韓国活動をするだろう予想したが、彼らはすぐにアルバムを持って韓国舞台に立った。エイネイション ツアーが終わった日は8月26日.東方神起が新しいアルバムを持ってカムバックした日は9月29日だった。それも足りなくてシア・ジュンスはSMの新人、チャンリインとプロジェクト シングルを出して放送出演をするが、それが9月9日だ。

2005年から彼らを見守ってきた私たちはびっくりした。 この人らが休息期を持たないという事実を悟ったのだ。

アルバムや舞台は一種の結果だ。この結果を出すためには長くて何ヶ月、短く何日の練習を経なければならない。東方神起は皆が分かるように踊りと歌を共にするチームで、また、五人がアンサンブルを合わせなければならないチームだ。だから公開されたスケジュールにその練習時間を勘案すれば、ここに付け加えられる待機時間とか移動時間などまで勘案すれば休息期を持たない程度ではなかった。多分人生を生きていくのに必要な'絶対時間'がマイナスのはずであった

その結果はまもなく現れた。 9月9日シア・ジュンスとチャンリインの放送舞台を、見て当時私たちは言うべきことを失った。 シア・ジュンスの声の状態が最悪だったことだ。 普通の人々には特に目立ってはわからなかっただろう。 しかし2006年初め東方神起の4日連続コンサートを見守った私たちには衝撃だった。 彼の声は公演4日目にもより一層強くなって太くなった、非常に安定感あふれて力強い声だったためだった。 ところがそれは'力強い声をそれこそ最後まで押し通して完全に疲れきった'連続公演40日目ぐらいなりそうな声であった。 若さと根性で持ちこたえてはいたが、さらに無理ならば声に異常が行きはしないかと思うほど危険に感じられた。

びっくりした私たちはSMに取材ルートで問い合わせをした。 '何の異常ないから心配しないで下さいい'という返事が返ってきた。


足を怪我しても、声が傷んでも、ボンドを吸い込んでも-日程を固守

東方神起のスケジュールは何の変動なしにそのまま進行された。 その年、3集レコードを出した東方神起は大部分の舞台でlip syncをする。 数回ライブ舞台を持ったりもしたが大部分の舞台と年末授賞式らは全部lip syncであった。 ファンたちは惜しんだし、大衆にはひんしゅくを買った。

普通lip syncが非難される理由は一つだ。 歌手らの歌唱力不足をカバーする水準で乱用されるためだ。 だが、この時期彼らのlip syncは、'コンディション乱調にもスケジュールを押し通すためのlip sync'ではなかったか。 すでにその年に東方神起は日本でのライブでツアーをやり遂げてずば抜けたライブ アーティストであることを誇示したためだ。

2006年10月14日、ユノ・ユンホは、放送録画をしている間、ボンド飲み物事件の犠牲者になって病院で急送されて胃洗浄をする。 いわゆる'アンチ'を自認するある女性の悪意の犯行の結果で、ボンドが入った飲み物を飲んだのだ。 下手すると生命まで奪い取ることができる大事故だったが、幸い彼はまもなく回復した。 だが、大きい精神的衝撃を受けただろう。 誰が考えてもこういう事故に遭った時には、休息期を持って、精神的安静をとることが当然の手順だ。

しかし、やはり東方神起のスケジュールは何の変動なしに進行される。 彼が入院した時には、残りのメンバーらが放送に出演して、彼は退院するやいなやチームに復帰する。 はなはだしくは該当事件が起きたプログラムさえ再撮影する。 その時彼らの姿には明確に疲労が宿り始めた。 若いミュージシャンらの姿を見る最も大きい楽しみは、その元気さと覇気ではないのか。 企画会社の無神経な措置を私はまったく理解することはできなかった。

負傷しても闘魂で立つ姿は感動を与えることは与える。 ところでそういうことは一度で終わってこそ正常だ。 そういうことが反復されるならばそれはシステムに異常があることだ。 システムの異常を個人に転嫁させる不当な慣行である。

彼らの負傷と事故はこの時が初めてではなかった。 2005年にヨンウン・ジェジュンが足を怪我したが、活動は続いた。 2006年日本ツアーが終わった直後に、ユノ・ユンホはアジア ツアーを準備して脚を捻挫もした。 その状態でエイネイション公演のために出国しようと、マネジャーに背負われて出国する場面が報道されて話題になったりもする。 このような慣行は今でも続く。

今年2009年、19回に達する日本ツアーを始める直前、シア・ジュンスはリハーサル中足を怪我する。 エイベックスは、'公演取り消しまで考慮したが本人の意志で公演を押し切る'という立場を発表したし、シア・ジュンスはツアー初期車椅子に座って歌だけ歌う。 こういう状況が報道されれば、人々は公演をしない時間には、彼らが休息を取ったと思う。 だが、やはりそんなことはない。 シア・ジュンスが足を怪我したその期間にも、メンバーらは韓国と日本で捕えられたスケジュールらを全部消化する。 すなわち、メンバーらが負傷しても、韓日両国所属会社が全く気迷いなしに、日程をずっと進行させる慣行が完全に定着したのだ。

このように無理な日程の中でも、このように痛い状態でも、このように負傷と事故を体験する渦中にも、彼らはすべての舞台を無事にやり遂げたし、大きい成果を上げた。 いつもそうした。 東方神起メンバーの事情や健康状態のために何か取り消しになったり延期になる場合というのは殆どなかった

この程度ならば所属会社は非常に感謝して休息をプレゼントしなければならなかった。 いくら鋼鉄もかんで食べる年齢の若者としても、韓国、日本、アジア各国を走って、2個の言語で話して歌って、多くのアルバムを出して多くの舞台に立って、ファンミーティングとスタンプサイン会、握手会など体を使ったプロモーションをやり遂げた彼らには-他のすべての歌手らが持つ休息期と充電器を与えなければならなかった。 いくら韓国演芸業界が不毛だとしても、普通はこういう活動をやり遂げた歌手にある程度の休息期を与えることが通例だ。
ところで彼らに与えられた休暇は?

2006年には5日だった。 2007年には1週間. そして2008年と2009年には'人情をかけて' 10日だった。


東方神起の休暇に隠された秘密-一年中ずっと休む日はただ休暇だけ?

東方神起の休暇が一週間といっても、人々は確実に衝撃は受けないだろう。 私たちも初めにはそうしたから。

なぜ? 歌手という職業は'遊んで食べる'部分が多い自由職業だと私たちが何時の間にか考えるためだ。 活動が終われば皆休む。 ツアーを終えても休む。 スランプに落ちて休んだりもする。 遠い国で旅行行ったり、自身がしたい事を成して、'再充電器'という名目で、自由時間を持つ。 感性で仕事をする職業人であるから、事実こういう時間は必須だ。

我が国の若い歌手らが途方もない強行軍をしているのは事実だ。だが、日程隊列にのぼれば、また、活動期間が過ぎれば、どんな方法ででも活動を休止する期間が与えられた。最小限数ヶ月の'スケジュールのない'期間を持つ。

なので、私たちは我が国最高の人気グループでありアジア最高の人気グループでもある東方神起は当然'会社であたえる正式休暇'だけでなく休息期あるいは充電期があるだろうと考えた。

ところで日程を見守るならば見ればそんなことが見えない。 東方神起はデビュー以来、今まで'休息期'あるいは'充電期'を持ったことがただ一度もなかった。 毎年ただ一度受ける一週間ほどの休暇が彼らが6年の間持った休息の全部とみられた。

このような強行軍が続きながら彼らは絶えず病気に苦しめられた。 記事や放送を通じて扁桃腺炎や喘息やアレルギーのような病名らが彼らの名前と並んで議論されたりした。 だが、負傷にもずっと強行される日程が、'このくらいの'病気のために止まる理由がない。 彼らは病気と共に生きた。 合宿生活のせいでメンバー1人がかかると皆が同時にかかるという'風邪'は日常でも同じだった。 ある年には何日かしかない休暇中に皆が病気で床について連絡ができなかったと、彼らが放送で吐露することもした。このような事実はあまりにも反復的に起きるせいで、すごいファン(パン)ではなくても2~3年間彼らを見守る人ならば、誰でも知ることになることだ。

ファンたちは毎度舞台に彼らが立つ時ごとに、負傷と病気の条件で歌って踊る彼らを心配した。そうするうちに一般人らにはひんしゅくを買ったりもする。なぜ東方神起の舞台映像コメントはみな'辛くて普段よりできなかった'というたわごとかと。ファンたちはくやしかっただろう。それが事実であったから。

負傷と病気があるといって、彼らには別に'回復期'さえも与えられたことはない。 これを私がしつこく記憶する理由は、2006年秋から'あの人々の100%充電された状態の舞台を見たい'と考えてそれをずっと待ち望んだためだ。 しかしそのような時期はこなかった。 痛ければ痛いまま、ケガしたらケガしたまま、そのままその状態で彼らは事を継続した。 それと共に時間の力を祈って負傷から回復したし、コンディション乱調を克服した。 そのようにしてきたのがおよそ6年目である。

このような事実が水面上にあらわれなかったもう一つの理由-それは彼らが韓国活動と日本活動を一緒にするためだった。韓国活動と日本活動を交代でするから、両国の音楽ファンたちはいつの間にかこのチームが活動期と非活動期を持っていると考えたことだ。

両国活動の並行を知っている人らさえこう思う。 韓国活動と日本活動の間に中間期間があることだと。 ところが違った。

彼らは今日韓国活動が終われば、明日飛行機に乗った。 日本活動をしてスケジュールが空けば韓国スケジュールが入れられた。 韓国にひとまずくれば'来たついでに'何日か休んでいくのでなく、また翌日飛行機で日本に行って放送に出演することが数多かった。 たとえば東方神起日本スケジュールが木曜日と土曜日にあったとしても、所属会社は何一つ動じることはなくて、金曜日に韓国スケジュールを入れたりした。 時には日帰りでスケジュールを消化して出国することもした。 これは彼らには日常になった。 これは秘密でない。 あえてファンたちでないにしても、K-popとJ-popに関心がある人々には十分良く知られた事実だ。

こういう渦中にあたかも妙技のようなスケジュールが生じることもした。 2006年彼らは韓国からタイ、タイからドイツ、ドイツから韓国、韓国から日本、日本からまたサイパンへ行くスケジュールをたった一週間の間に進行する。 チェガン・チャンミンは当時とても辛かったとし、日本放送でこれを'楽しくない記憶'で回想することもした。

2008年韓日両国で非常に高い成果を上げた年末には、それこそホン・ギルドンのようなスケジュールを消化する。 韓日両国の年末放送はもちろん、徹夜放送と年初の朝放送まで全部連続で出演をやり遂げたのだ。 その出演日程表を一度ファンたちのうわさをたよりに捜してみなさい。 あきれるだろう。


改善の兆しなしに、より一層残忍なスケジュール- 2009年まで続いて

このような形の'スケジュールを組んで無条件に入れること'式活動は2009年までもずっと続く。その最も代表的なことが、すぐに今年日本、東京ドーム公演を前後で広がったスケジュールの饗宴だ。

東方神起は2008年50万枚という-最近の韓国市場でとうてい達成不可能な-アルバム販売記録を立てる。 2009年日本で大々的な人気突風が起きた。 その結果19回アリーナ公演のチケットは売り切れを越えて品薄事態を示した。 そしてついに東京ドーム2日公演という史上初の偉業を達成する。

この程のグループならばどの事務所も厚くもてなしてはくれないだろうか。 背負って通っても足りないくらいだ。 もう無理なスケジュールは徐々に減ると考えたし、彼らにも1,2月の休息期も与えるだろうと考えた。

しかしとんでもない、そんなことは起きなかった。 そうすることはおろか更に恐ろしいことが起きる。

東方神起日本ツアーが終わらんとした6月、彼らは大阪で公演を4回連続して、その翌週名古屋で公演を3回遂げる。 公演自体の強度もだいぶ強かった。 公演時間は3時間を遥かに越えたし、メンバーらはただ一瞬も休まないで、ライブで29曲を歌った。 アジアで最も激しいという振りつけとともにだ。 毎回公演ごとにメンバーらは疲れきったし、連続公演がある日ならば、二日目にはメンバーらの体力低下が目に見えるほどであった。 公演の強度は必要以上で激烈で苛酷だった。 日本所属会社まで、韓国所属会社の形態を習うようでないかと思うほどであった。

とにかくこのようにアリーナ(日本では1万席~2万席急公演会場をアリーナで通称する)ツアーを終えて2週後ドーム公演が入れられていた。 それが先に発表されたスケジュールだった。 2週だと、新しい内容を組むにも不足した時間で、メンバーらが休息を取って、体力を回復して、またリハーサルするにも不足した時間だ。 なのでそのままちょっと休んで、今までやった通りにするだろうと考えた。

ところがある日突然SM側公演企画会社で突然に東方神起のタイ公演スケジュールを発表した。 まさにその2週間の休息中にであった。 アリーナ ツアーを終えたその週末2日間、タイで'韓国語曲'で公演するミロティクアジア ツアースケジュールを入れたのだ。 2ヶ月ずっと日本語歌詞で歌って、日本語で公演を進行した彼らが、また頭の中をひっくり返して韓国語で内容を満たして韓国曲の振りつけをまた準備してタイに行って公演をしなければならなかったのだ。 そしてまた日本に戻って、日本語で日本曲を歌って日本曲の振りつけで韓国ミュージシャン最初の東京ドーム連続二日公演をやり遂げなければならなかったのだ。 これは本当にぞっとするスケジュールではないのか。 とてもぞっとしてすでに私たちが別に文を書いたところである。 それのみではなかった。

歴史的東京ドーム コンサートを終わらせた後には万事抜いて、彼らに何週間の休暇が付与されることができたが、すぐにその週末に'韓国語'でする北京スタジアム コンサートがまた入れられていた。

このスケジュールを聞いてからはそれこそ、SMの形態に気が抜けてしまった。 これはマネジメントではなかった。 アーティストが3日走って完全ならば、有り難く思うのでなく5日を走るようにして、5日走ってふらつけば、'もう少し走ることができて'として10日を走るようにするあくどい搾取者のマインドであった。 どうしてこういう関係が可能なのかと思った。

ところが私たちはSMを遠慮なく批判することはなかった。 SMのせいだけではないと思った。 これらすべてのものがある程度まではメンバーらとの合意によったことだと考えたし、何よりこれらすべてのものに対して十分な金銭的、職位的補償が成り立っていると信じて疑わなかった。 ファンたちも数年間の時間をたどりながら色々な懸案に対して多くの不満と不平を持っていたがSMを遠慮なく非難はしなかった。 だから大衆にこのような問題らがイシューになってあらわれたこともない。なぜだったのだろうか。私たちも、ファンたちもこのように苛酷な強行軍をメンバーらの意志が反映された結果であるとあえて眺めた最も大きい理由は何だったのだろうか


兄と呼ばれてお父さんとし感謝受けたSM経営陣ら、恥ずかしくないのか

それはまさにメンバーら自身が、ただ一度も舞台で放送で公式席上で所属会社を恨んだり、不平を言ったことがないためだ。 そうすることはおろか、ずっと有り難く思って愛情を表示して、時にはファンたちの怨念の声を自ら収めたためだった。

所属会社代表をお父さんと呼んで愛情を表示したし、ファンたちにきびしい発言を聞くスタッフらをかばったし、経営陣を兄だと呼んでずっとずっと取りまとめて挨拶した。賞を受ければ一番最初に経営陣らとスタッフらに感謝を表明したしアルバムの感謝ノートにずっとずっとその名前らを書いてくれた。

時に'まぬけで' 'バカ正直'に見える程彼らは所属会社とスタッフに対する愛情を表示した。 多分我が国の歌手たちの中で彼らのように、所属会社に対する無限信頼と愛情を表示して、これほど忠誠にあふれるように所属会社の方針により活動した歌手を探すことは本当大変だろう。

時に明らかに、眺める私達の目に、彼らが消耗して酷使される感じなのに、彼らの話の中ではどんな願望も不平も不満も感知されなかった。 なので私たちは'私たちが敏感なのか'と思った。 かなり多くのファンたちが何年間もこれを苦しく思ってきた。

ところで-真実は、彼ら自らも苦痛だったのだ。 それにもかかわらず、相当な期間の間、所属会社の方針を信じて従って、死ぬほど仕事をしてきたが、全く改善されなかった待遇と猛烈な疲労感に三メンバーが結局行動を取ることになったことであるようだ。 彼ら自ら明らかにした内容も大きく異ならなかった。

彼らのこのような行動に対して、SMと経営陣らは、当惑するということを表示している。 だが、当惑する理由が何であるのか。 東方神起のメンバーらが'専属契約効力停止仮処分申請'を出したという消息を聞くやいなや、私はかえって'くることが来たなあ’と思った. しかるべき手順だと考えた。

SMは今驚いたのか分からないが、私は、そして恐らく数多くのファンたちは2006年から、あるいはそれ以前から多く驚いて失望して惜しんで不思議がって苦々しがりながら彼らを見守ってきた。 彼らがそれにもかかわらず、良い舞台をリリースしたし、それにもかかわらず、活力を失わないように必死のあがきをつくしたのでずっと見守ってきたが、それは'全て楽しみだけはでない感想'だった。

なのでSM経営陣らは勘違いしないように願う。 今SMが前に置いているのは、東方神起三メンバーとの法的攻防に勝つとか負けるとかの水準の対決でない。 今までSMという音楽会社の全職員らにご飯を食べるようにした、韓国と日本、アジアの消費者と顧客らが、目をしっかりとあけて見守っている。 その人々は今まで、'東方神起が信じて信頼する会社'という理由一つで多くのSMの失策と誤り、拙速と事故を情け深く覆ってくれた人々でもある。 それは法廷でも是非が遮られない対決だ。

後ろを向く消費者らはSMに違約金を出す必要がない。 それはひたすら経営陣がひざまずいて心より謝罪してこそ、本当に根本的な改善を企ててこそ、今直ちに東方神起専属契約を解約して、所属アーティストらと相互尊重の基盤でパートナーシップを構築して、哲学的に新しく会社を再編してこそ解けるかどうかという対決だ。

音楽会社というのは、いくら賢いマーケティングの法則を言い逃れても根本的には'大衆の心'で暮らす会社だ。 去る6年の間、東方神起は衷心から最善を尽くした。 私はその事実を証言することができる。 彼らは去る6年の間所属会社に最善を尽くしたし、大衆に最善を尽くした。 拙速に進行される地方のみすぼらしい舞台に立った時にも、踊る角度一つ和らげないで、ボーカル的緊張をただ一寸も失わなくて公演やり遂げたこれらの姿は私の目と耳をかけて証言することができる。 多分数多くのファンたちがさらに正確にその事実を証言するだろう。 その上誰が証言してしまうこともなしでその現場は全部記録されている。

こういう人々を相手に戦ったら勝っても負けても- SMに果たして何が残るだろうか。 その答をSMには分からないように見えるが、長い間の音楽の歴史を十数年間は見守ってきた長い間の音楽ファンの私たちにはその答が明らかに見える。

[ファーム許容/ピパニアダッコムpiffania.com]


出処 - http://www.piffania.com/zboard/zboard.php?id=blue&no=61



【続きを読む】にスケジュール表を。

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少女時代&東方神起“殺人的スケジュール”、ファン“驚愕”



最近あるインターネットコミュニティーでは、東方神起と少女時代のスケジュールが表で整理されて掲載された。これは、ファンが掲載したと推定され、2008年7月から2009年7月までの1年間をまとめた東方神起のスケジュールと、2011年6月から7月までの確定している少女時代のスケジュールが整理されている。表にはスケジュールがぎっしりと埋まったており、毎日のスケジュールが3件以上で、彼らが休む間もなく活動してきたことが分かる。

東方神起のスケジュール表には「雑誌撮影、レコーディング、MV撮影、DVD撮影、グラビア撮影、CM撮影などは除いています」と記載されており、想像ができないほどの過密スケジュールだということが分かる。

ファンは「このような殺人的スケジュールを一体どうやってこなすのか」「普通の体力ではこなすのが難しいだろう」「殺人的スケジュール」「ご飯を食べる時間もなさそう。可哀想」などの反応を見せている。

【続きを読む】にスケジュール表有り

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=133252 一部転載


この記事に対して、

『しかし、当事者でない人々(一部のファン、記者など)の意見よりも、当事者(SM所属アーティスト)の声をより重視したい、と個人的には思います。以下のイトゥクの意見を読んでください。』と言っているJYJファンではない方のブログがありました。さて、SM所属のイトゥクはどういっているかと言うと。

『スーパージュニア』イトゥク、殺人的スケジュール人気の"むしろ応援してください"
http://www.tvreport.co.kr/?c=news&m=newsview&idx=124820


SMに所属している以上こういうしかないでしょうね。
では、SMを出たタレントはどういっているかは何度もご紹介しているのでご存じのとおり。

当ブログ参考記事→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

体調が悪くても点滴をして仕事をこなした。しかも時間がないからと言って点滴の速度を速めると言う行為。
点滴の速度が速すぎると、心臓の機能不全や突然死といった重篤な有害反応を起こす可能性がある
これはまさしく『殺人的』ですね。
SMをでなければ語れない真実があるようです。


JYJが殺人的スケジュールに殺される前に正しい判断をしてくれたことに、ファンとして彼らに感謝し、その行動を誇りに思います。

次の記事で、みなさんもうどこかのブログで読まれたと思いますが、東方神起の殺人的スケジュールがよくわかる記事をUPします。

【続きを読む】にスケジュール表有ります


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【しんらいときずな】会場メッセージ企画、ご協力のお礼

会場でメッセージ企画にご協力いただいたみなさん、ありがとうございました
そして、『どこで配ってたのよ!』とお叱りがあることも覚悟しています。

私どもも少しの準備をして、また、コピーのご協力を頂けると言ってくれたみなさんとも一緒に配布が出来たらと思って、下のような応援幕を目印に持っていきました。

027.jpg

ですが、会場へ行ってみたところ、これを広げるような場所もなく、歩道が埋まるような人の中、他のみなさんのご迷惑を考えるとどこか一か所で、配布をするわけに行かず、そもそも当カフェでは、参加者のみなさんで協力いただけたらと考えていましたので、大量には準備をしていなかったこともあって、あっという間になくなってしまいました。

私がお渡ししたみなさんは、私の説明も『わかってるよ^^』と言った様子で、
『JYJが繋げるファンとファンとのしんらいときずな』を感じました。

アンコールの時にみんなでこれをあげた時には、本当に感激でしたね。
JYJonlyさんとデザインを統一してよかったと思っています。
赤いハートが並んでいるのはとってもきれいでした。
JYJonlyさん、ご一緒させていただいてありがとうございました^^

そして、みなさんも聞いていたでしょ?
1回目のMCでジェジュンが『しんらい』と言う言葉を入れていたこと、
そのて、2回目では『きずな』の言葉が聞けました。

『きずな』って言葉、3人は知っているのかな? 日本人スタッフが考えたんじゃないの?  なんて心配もしたけど、ちゃんと知ってましたね^^

JYJが私たちファンに送ってくれたメッセージをファンはしっかり受け取っている、大切にしていると伝えることができたかなって思っています。


JYJにとっては小さな会場でしたし、そのために行けない人がたくさんいたことは残念な事でしたが、『次はいつ会えるの?』と言うような寂しい思いではなく、『絶対また来てくれる、そのための努力をしてくれている』と感じました。
JYJは、きっとすぐに来てくれると信じています。今度はJYJファンが全員入れるような大きな場所へ。



参加できなかった方からのメッセージ集について

諸事情があって会場で渡すことができませんでした。
youtubeにあげることも躊躇しましたが、この企画に参加された方はご覧になりたいだろうと考えUPしました。
この動画にはJYJの曲が含まれています。そのため、この動画は限定公開でこのURLを知っている人にしか見られません。
それとソースコピーができないようにしていますので、ここ以外の他のブログに設置することはできません。


JYJにはメッセージ韓国語訳プリント付のDVDをCjesへ送る予定です。
ただ今、ツイフォロワーさんのご協力を頂いて翻訳中です。少しだけお時間下さい。

【募集】メッセージ集を韓国語訳にしていただける方

『しんらいときずな』メッセージ集を韓国語にしていただける方を募集します。


↓のメッセージ集に韓国語訳したプリントをつけて送りたいと思っています。
あまり遅くならないうちに発送したいのですが、数が多いので、今回に限りお手伝い頂ける方を数名募集します。

ご協力いたあける方は、コメント欄にお願いします。







《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

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Author:xoxojyj
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【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
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