スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【朝日新聞社コラム内の悪質ルーマー修正資料7】JYJに対する圧力

JYJは、2010年10月に初アルバム<ザ ビギニング>を発表したが、その後3ヶ月以上、放送3社の音楽番組はもちろん、芸能番組まで、一度も出演することができなかった。
アルバムが様々なチャート上位圏をさらって35万枚以上売れた歌手が、音楽番組には出ない代わりに、非音楽プログラムに傾いていく奇妙な現実が広がっている。

実際、最近1年の間に地上波はもちろん、衛星放送でも出演が決定したが、キャンセルされた場合が多かった。JYJ側は"Mnetで<イヒョリのオフザレコード>のようなプログラムを撮影していきたいと、私たち(Mネット)が提案してもいいという返事を聞いたがしばらくするとできないと連絡が来た"とした。また、"17日スタートのTVエンの新規のトークショーにもユチョンが初回ゲストとして出てもらうと交渉が来たが取り消しになった"と付け加えた。二、三ヶ月前には、SBSとKBSのニュースで、JYJとSMの関係を扱うと言って取材したが、放送には出ないという。昨年の年末<青龍映画祭>の祭典の舞台出演も急遽キャンセルされた。 

地上波3社のディレクターが、JYJを出演させない表面的な理由は、"法廷攻防が進行中であるから"である。所属事務所との契約問題が絡み合った芸能人は、葛藤が解決するまで、交​​渉をしないのが一般的な方法だということだ。


JTLに起こったことと同じことが起きています。
放送局側は、その理由を『JYJは裁判中だから』といいますが、JTLは裁判中ではありませんでした。

一地上波芸能プログラムディレクターは"第一線のディレクターたちが自ら顔色を見るようになるのは事実だ"と話した。"JYJを出演させると、その後、もしかしたら、SMの所属歌手たちの出演をボイコットされるとなるともっと大きな損害"ということだ。現在、SM所属の少女時代とSHINee、スーパージュニアなど放送3社の音楽プログラムを含めて文化放送<私たち結婚しました> <アイコン> <黄金漁場>、エスビーエス"強心臓"、韓国放送"百点満点"など放送3社8つの主要なプログラムに固定出演している。

これが本当の理由ではないでしょうか?
参考記事(韓国語)




2010年10月13日、韓国大衆文化芸術産業総連合会(以下文産連)は、KBS MBC SBS地上波3社をはじめとしてケーブル、レコードおよび音源流通社などにJYJの出演自制を要請する文書を発送した。

10月13日、SMが、JYJの二重契約を問題視し、販売禁止仮処分申請を裁判所に提起。参考記事(韓国語)
10月27日、SM、販売禁止仮処分訴訟を取り下げ
仮処分でSMはJYJの活動を妨害してはいけないと決定されました。こんな仮処分通るわけがありません。


2010年10月26日 東方神起ファン連合で構成された『SM不公正契約に反対する人々』が、文産連の公文書、SMのアルバム販売禁止仮処分について、公正委に申告

2011年6月13日、国会政務委員会の全体会議で、民主党バクソンスク議員は、文産連の公文書について、公正取引法違反かどうかを検討してくれと質疑した。参考記事


2010年12月15日、SBS『人気歌謡』JYJの『Ayyy Girl』が急に候補者名簿から消える。  参考記事(韓国語)

2011年2月17日、QTV 「JYJ リアル24」 2月中旬放送予定が延期
2月末、QTV側放送日を調整中   参考記事はこちら(韓国語)
3月1日、放送取消し   参考記事(韓国語)
3月18日、「リアル インタビュー、天上智喜ステファニー」放送  参考記事(韓国語)


2月28日JYJの海外ファン8万6418人はソウル中央地裁に‘JYJの放送活動保障を求める嘆願書’を提出。
3月7日からJYJファン連合は、ソウル市内の地下鉄駅21か所と市内バスなどに“JYJの青春を応援します”“キムジェジュン・パクユチョン・キムジュンス地上波行き急行列車に乗れ”という内容の広告を出す。
参考記事(韓国語)

2011年4月29日、MBC‘セクションTV演芸通信’‘リプリー’ポスター撮影現場インタビューアイテムを取り消し
2011年5月3日、、『遊びにおいで』リプリー番宣、パクユチョンを抜いて3人だけの出演打診、事実上出演自体が失敗。  参考記事

2011年7月16日、 20日生放送の'7大景観祈願 KBS 特集 5元生中継' 突然の出演取消
KBS済州放送局の立場→交渉や全体的な行事の進行は済州道庁がしている。
済州道庁の立場→KBS済州で進行したこと
KBS済州放送局の立場一変→"少女時代、f(x)の出演の方がJYJより効果的"
参考記事



2011年9月30日、2ndアルバム『In Heaven』を発売するが、KBS 2TV ミュージックバンク'チャート集計脱落 参考記事
未だ、JYJはテレビで歌うことはできない。




ここに上げている以外にも、まだたくさんJYJへの圧力はあると思います。
SMの圧力が通用しないドラマやミュージカル、CFなどで活動できるのは、もちろんJYJメンバーの努力もありますが、巨大なファンダムの応援があるからです。

JYJの日本での状況は韓国よりももっと深刻です。
アルバムもプロモーションなしで1位を軽く取り、ジェジュンはツイッター有名人ランキングで個人1位、人気は依然としてキープしていますが、歌だけではなく一切の活動ができず、コンサートの開催にも圧力がかかっています。


ファンが動いてどうなるのか? 署名活動をして変わったことがあったのか?
署名活動をしてすぐに何かが変わるかはわかりません。ですが、何もしなければ何も変わらない。
私どもカフェは、韓国サイトとは全く関係がなく、韓国ファンの指示で活動しているわけでもありません。
韓国とは違うからファンが行動するのはよくないと仰る方もいますが、人権問題に国は関係ありません。
JYJの活動ができない日本で、デマ記事によってJYJのイメージを下げる行為を、私たちは見て見ぬふりではいられません。

スポンサーサイト

朝日新聞社への署名、中間報告

朝日新聞社への『訂正と謝罪文掲載を求める署名』が、11月15日 22時現在、8800名を超えました。

ツイッター、ブログでの呼び掛け、またfacebookやMixiでの呼び掛け等積極的にご協力いただきありがとうございます。
署名頂いた一般の方々へのお礼のツイートなど、みなさんご自分の企画として活動していただいていることに大変感謝しています。


この署名活動は、JYJメンバーとCjes、及び関係者の方には全く関係なく、当カフェの判断でしています。
要望書は、『JYJファン有志一同』の名前で提出いたしますが、責任の所在は当カフェJYJ Their Roomsにあります。




また、署名参加の為にツイッター登録をされた方々もたくさんいらっしゃるようです。ありがとうございます。
今後、情報を発信していきますので、活用してみてくださいね。使い方などわからないことはいつでも質問ください。

ツイッター登録ができない環境でいらっしゃるみなさまから、他の方法で協力したいと仰っていただいております。
他の署名サイトを立ち上げることは重複署名の可能性もあり公正性に欠けますのでできません。
大変申し訳ございません。
署名できないみなさまのお気持ちが無駄にならないように要望書作成をさせていただきます。

また、署名の呼びかけにご協力いただいているみなさまには、署名に参加できない環境の方もいらっしゃることをご考慮頂いた上でお願いします。
ご意見の違いから署名に参加されない方がいらっしゃるのも当然のことです。みなさんそれぞれお考えがありますが、結局はJYJファン同士です。
署名不参加を批判することのないようにお願いします。 

署名は、1人1回としてください。
私たちは、朝日新聞社へ公平で正しい報道をしてくださいというお願いの署名をしています。
署名に参加する私たちも公正にいきましょう。




最後に、署名活動を過激な行為だと仰る方がいます。
この署名は、朝日新聞社に掲載されたコラムに、二人のファンがその一方的な感情で、裁判の結果も知らずに書いており、3人のイメージを故意に下げるものであるから、公正に書いて欲しい。
訂正をして欲しいとお願いする事に同意される方が何人いるのかを表すためのものです。

JYJファン以外の一般の方にも署名参加いただいています。



舞台俳優をされている方から、署名呼びかけをしているファンに応援ツイートがありました。
ご迷惑をかけてはいけないので、お名前は伏せさせていただきました。


俳優Y様
otte3.png

ファン↓
otte6.png

俳優Y様
otte4.png

俳優Y様
otte7.png



なお、署名の締切日ですが、当カフェスタッフが只今、提出書面、資料の作成をしています。
その進行状況と、署名数の伸びを見ながら検討したいと思っています。
締切日数日前には、締切日のお知らせツイートをさせていただきます。

引き続き、みなさまのご協力をお願いします。


署名はこちらを拡散して、内容を良く理解した上で署名いただいて下さい。→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-196.html
ツイッター署名はこちらの英文です→http://twitition.com/cr983
日本語署名サイトは当カフェとは関係がありません。
署名できない方へ、署名方法はこちら→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-210.html

【朝日新聞社コラム内の悪質ルーマー修正資料6】SMの妨害活動

1集アルバムは 50万枚も販売されチャート1位に上がったが,
彼らの MVは何ヶ月間もの間、ケーブルTVに一度も放映されることがなかったし,
地上派放送出演も何ヶ月間もの間ずっと取り消しされたし,
年間アルバム販売量全体 2位にもかかわらず、
年末歌謡授賞式に全然参加することができない侮辱を経験しました。


これは、元H.O.T.メンバー3名で結成されたJTLの話です。


2002年1月6日、HOTの三人のメンバーだったチャンウヒョク、トニーアン、イジェウォンが所属事務所SMを出て結成したJTLのアルバムが、発売されてから2週間過ぎたが放送で歌を聞くことができない。6日SBS TV『生放送人気歌謡』に予定されていたJTLの音楽ビデオの放映も急にキャンセルされたと、ファン400人がSMの前に集まりデモをした。

これに対して、SBS芸能局長は、"19日からのカンタ、ムンヒジュン(元H.O.T.でSMに残った二人)などSM所属歌手らがMCを務める番組が放送されるため、(SMと)協力関係を維持する必要もある。あえてそちらを促す理由はない"

また、SBS『生放送人気歌謡』のほかにも、9日、MBC『セクションTV芸能通信』も、"インタビューの内容が敏感だ"という理由で、インターネットの発表まで出たJTLのインタビューを削除した。SBS『一夜のTV芸能』も取材を終えたJTLのインタビューを10日に放送しなかった。、ケーブルTVでもJTLのミュージックビデオは、放映されなかった。JTL側はこれに対し、"複数の音楽専門ケーブルTVでの広告と一緒にエクスポートすると約束していたミュージックビデオの放映をずっと持ち越され契約を破棄した。”と明らかにした。


2004年11月、『アジアソングフェスティバル』のMCに決定されていた歌手のトニーアンが公演一日前に電撃的に交換された。彼の席にはBoA、東方神起、ヨミョン、浜崎あゆみ、F4などの参加するアジアのトップスターたちが客員MCを務めることと変更された。

主催者であるアジア文化交流財団の関係者は、"トニーアンは、受賞者ではないながら、MCの資格で歌を歌うという点について、公平性の問題が提起されたため"と説明している。 また、"トニーアンにMCだけをすることとイベントの後に彼のファンのための席を用意することなどを提案したが、トニーアン側がこれを受け入れず、MCを固辞した。

トニーアンのある側近は"トニーアンの前所属事務所SMエンターテイメント側が『トニーアンが舞台に立つなら、BoAや東方神起などSM所属歌手たちを舞台にあげることはしない』との立場を明らかにしながらMC交代が議論された"と説明した。

彼は引き続き"SM側の立場から離れてみると これに慌てた主催者側でトニーアンにMCだけにしたら公演後のファンとの席を作るなどを提案した"と明らかにした。

状況がこうなってみるとトニーアン側にも快くMCをするには難しかったよう。トニーアン側は、主催者側の提案にもかかわらず、 "歌手としてそのような気持ちではMCをすることができない"と、MCを固辞した。



歌手JTLのファンが、ケーブル音楽チャンネルの視聴を拒否するに乗り出した。
2002-02-25
JTLのファンは、最近の各報道機関かの担当記者たちに送ったメールを介して"アルバム販売量が60万枚を超えたJTLのミュージックビデオを音楽チャンネルM. NETとのKMでは見ることができない"とし"これらのチャンネルと、特定の企画会社との癒着を疑わざるを得ない。

お金を受け取るケーブルチャンネルが視聴者の権利を無視することは話にならない。
JTLミュージックビデオがリリースされるまで視聴を拒否する
"と明らかにした。



JYJにとっては他人事とは思えないのではないでしょうか?
まるで、今のJYJに起こっている事のようです。

韓国のJYJファンが、すぐにSMに対して抗議活動を始めたのはこれを知っていたからです。
韓国芸能界は、JTLにしたことと同じことをJYJにしています。

間違っていると思うことに抗議する行動は過激でしょうか?
私どもには、デマを撒き散らし、事実ではないことで誰かを傷つける行為の方が攻撃的で過激な行為に見えます。

また、『今さら過去のことを辿っても仕方がない』との意見も拝見しますが、過去から現在までの軌跡を辿ってみるからこそ、私どもは「JYJは間違っていない」と自信を持って主張できます。

【朝日新聞社コラム内の悪質ルーマー修正資料5】何度も是正命令を受けるSMの奴隷契約

SMの奴隷契約に問題提起した所属芸能人は、東方神起が初めてではありません。
これもまた、東方神起3メンバーが、化粧品事業のために訴訟をしたわけではないと言える理由の一つです。


2002年7月、H.O.T.現代版『奴隷契約』SMに制裁処分
公正委は、SMのは『契約金と投資額、残存期間の予想利益の3〜5倍とは別に5000万〜1億ウォンを支給する』という内容を契約書に入れて契約の解除を事実上不可能にした、芸能人に一方的に不利な条項を入れて取引上の地位を乱用したという理由で是正命令を下した。  参考記事はこちら


2006年10月、裁判所の"芸能人の奴隷契約は無効"CFモデルユミンホ氏、SM、企業相手に勝訴!!
'専属期間10年','契約違反時投資金の5倍、今後予想利益金の3倍賠償'など所属芸能人に過度に不利になっているいわゆる'芸能人奴隷契約'は無効
反社会秩序の法律行為は無効'と規定した民法103条によって無効で、本質的な部分が無効だから結局専属契約全部が無効   参考記事はこちら


2007年9月、公正委、SMとキム・ジフン氏との間の奴隷契約是正命令
公取委は、総投資額の5倍と残りの契約期間中に予想される利益の3倍、別の損害額1億ウォンを賠償するという条項について、"業界の慣行に比べて違約金が多く、企画会社が恣意的に、契約期間を増やすことができ、アーティストの活動の機会を失うことがある"と指摘した。  参考記事はこちら

2010年12月21日、スーパージュニアハンギョンSM相手に専属契約の訴訟に勝訴!  参考記事こちら

先輩たちも奴隷契約を問題としています。
そして、SMは何ども同じ内容で是正命令、敗訴を下されています。





H.O.T.の分裂問題

東方神起の分裂や625集会を説明するにはH.O.T.の事を説明する必要があります。

H.O.T.は、1996年にSMからデビューした、カンタ(メインボーカル)ムンヒジュン(ボーカル、リーダー)チャンウヒョク(ラップ)トニーアン(ボーカル、ラップ)イジェウォン(ラップ)の5人組みのグループです。
のちにSMP(SMミュージック・パフォーマンス)と呼ばれる、社会問題をテーマにした歌詞にラップコア調の曲と派手なダンスを融合させた独特のスタイルを確立させました。
3集からはメンバーらが直接楽曲制作に携わり、2000年の5集ではリード曲も含め全曲の作詞・作曲・編曲を手掛けています。
1集から4集までミリオンセールスを記録し、97年6月、2ndアルバム『Wolf and Sheep』は、10日間で100万枚を売り上げ、5集アルバムはミリオン達成できなかったものの、それでも90万枚弱の売上を記録した。

人気は衰えていなかったものの、メンバーが全員20代になりアイドルとしては難しい年齢になったことや、大学卒業が迫り兵役の先延ばしが難しくなったことから、次第に「人気があるうちに解散するのでは」との憶測が囁かれ始め、2000年末にメンバーのカンタが飲酒運転事故を起こして活動自粛に入った頃からは、その噂が現実味を帯びるようになっていった。

そして、2001年4月にSMとの専属契約が満了したトニー・アン、チャン・ウヒョク、イ・ジェウォンの3人が翌5月、H.O.T.のライバルグループ「god」の所属先で元SM社長[28]のチョン・ヘイクが理事を務めるエンターテインメント企業「サイダス」(後のサイダスFNHとiHQ)と当時同系列であった「イェジョン・メディア」に移籍し、同年6月、契約が残っていたメインボーカルのカンタとボーカルでありリーダーのムン・ヒジュンがソロ歌手としてSMと再契約を結んだため、事実上解散を迎えた。

解散の真相
解散は、トニー・アン、イ・ジェウォン、チャン・ウヒョクの3人が将来に不安を抱いていたことに加え、SMエンターテインメントとの金銭的条件が合わなかったことが原因だと言われている。ただどちらが解散の引き金を引いたのかについては双方の説明に相違があり、3人は移籍会見の時、2001年1月にはすでにSMから「解散通知」を受け取っていたと語り、SM側はこれを否定して、H.O.T.の中国での人気を重視していたことから解散の意思はなく、移籍先の親会社が株価釣り上げのためSMのスタッフを引き抜いた上で契約の切れた3人を奪取したものであって、逆に3人からはそれぞれ契約満了時に「解約通知」が送られてきたと反論している。

いずれにしてもメンバーらは、この件に関して月日を重ねても多くを語ろうとしないため、真相は明らかとなっていない。

朝日新聞社への署名ができない方へ

署名ができない方がいらっしゃるようです。

署名はこちらの英文サイトでサインをお願いします。http://twitition.com/cr983
サインの前に必ず、当カフェの記事(こちら)をお読み下さい。



青いsignの四角が出て、これをクリックするだけで署名完了です。
syomei-1.png

最初から、この表示↓が出て、青いサインの四角が出ないという方がいらっしゃいます。
syomei2.png
↑アクセスが混んでいて繋がらない可能性があるのかもしれません。
何度もアクセスしてみるとサインできまるようですので、大変申し訳ございませんが、時間を置いて、何度か試してみてください。


ご自分のツイッターホームに↓が出ると署名完了です。
syomei3.png



☆GoogleChromeだとスムーズに繋がるようです。
ダウンロードはこちらです。
 http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing_ie.html



★携帯の方へ★

私どもスタッフと周りの者は皆、スマートフォンの為、携帯で確認できませんが、これまで携帯のフォロワーさんが教えてくださった署名方法をご紹介します。
参考にしていただけたらと思います。


「FC2携帯変換表示なので「PC向けのページ」をクリックして開かないと「Sigh」が表示されませんでした。後はツイのIDとPWで完了しました]

「jigtwiというアプリ(無料)を使えば携帯からでも簡単に署名出来ます」

「私も先日○○さんにPCサイトビューアーを使う事を教えて頂き、携帯で署名できました。ドコモの方なら無料アプリもありますよ」http://jigtwi.jp/

「私は携帯で署名できましたが、PC向けサイトをただ開くだけではなくPCサイトビュアーを使用しないとsighが出てこずダメでした!!出来ない方は一度試してみて欲しいです!」

「携帯から署名できました。URLから直接入力して検索してから、PCサイトビュアーで見るにしたらsign出てきました。」




☆ツイッターをされていないという方
別の署名サイトを立ち上げることは、公正性に欠けますのでできません。大変申し訳ございません。

当カフェでは、JYJ情報、カフェ記事更新をツイッターでお知らせしています。
大変恐縮ではございますが、この機会にツイッター登録していただけませんか?

ツイッター登録はこちらhttp://twitter.com/
お好きなアカウント名、メールアドレス、パスワードを入力だけで簡単です。
メールが届きますから、メール内のリンク先をクリックで完了です。
署名についてや他の情報を発信していますので当カフェのフォローをお願いします。
http://twitter.com/JYJTheirRooms



☆日本語の署名が始まっているようですが、こちらは当カフェとは関係がありません。
当カフェの記事(こちら)をお読みいただきご賛同いただける方は、こちらの英文サイトでサインをお願いします。
http://twitition.com/cr983

【朝日新聞社コラム内悪質ルーマー修正資料、番外編】”愛よ、泣くな!”...道がなければ、切り開きながら進む

『SMには、世界中の情報をコントロールする超エリート精鋭部隊がいる』
『世界中の情報をコントロールしたい』


先日、日本のTV番組に出演したSMのキムヨンミン氏の言葉です。

この言葉の通り、情報のコントロールは業界の権力があれば可能なようです。
日本のマスコミも今は、日本で活動していないJYJの人権よりも大企業の顔色の方が大事なようです。
オリコンランキングも、その権力さえあれば一アーティストの情報を消すことさえ可能です。

ですが、それが許されることなのかどうか…
情報を受け取る側は、ただそれを正しいものとして受け取るだけでいいのかどうかを考えていきたいです。





キムボムテ氏コラム【JYJ,再び幕をあげて(46)】
”愛よ、泣くな!”...道がなければ、切り開きながら進む



去る26日午前、"JYJ関連の日刊紙1面の下段広告及び無料のイベントに対する公式プレスリリース"という長いタイトルのメールが来た。ファンが送ったものだった。芸能人のファンクラブやファンページ(ファンカフェなど)で、メディアに報道資料を配布することはあまり一般的な姿ではない。しかし、"ドンネバンネ(DongNeBanNe"をはじめとするJYJのファンドムではしばしば見られることだ。

彼女たちは、これまでJYJを巡る'3不(不公正、不合理、不透明)事件"が起きるたびに、自分たちの声を社会的に向け積極的に表してきた。三人のメンバーがSMエンターテイメントの従属的契約に反旗を翻して抵抗を開始した後、過去26ヶ月の間、ファンはその時に起こる事案に応じてプレスリリースを制作し、マスコミに配布したり、直接広告を作成し、市民社会に問題提起するなど、勇敢に"正面突破"を試みた。ここには外国人も例外ではなかった。彼女たちはJYJの問題においては、傍観者であることを拒否しながら、直接的な行動を見せ始めた。

今回も同じだった。ファンはこの日、『京郷新聞』第1面の下段にJYJの自由かつ公正な放送活動の保障を要求する広告を掲載し、読者の目を引いた。 “JYJ音楽番組 突き抜けポン 告祀膳(告祀とは、厄払いなどをするために行われる祭事、その時に膳の上に食べ物がおかれる)”というメインコピーに告祀のために必要な食べ物の写真が並べられていて、"裁判所も手をあげてくれたJYJの音楽放送をこれほどしっかりふさいでるなんて!"と言いながら、放送権力の非常にひねられているJYJの放送出演を遮断する行為を辛辣に批判した。また、放送で接することができなかったの正規アルバムのタイトル曲"インヘブン'のデジタル音源を無料ダウンロードするイベントは、アルバム広報活動を助けた。参考記事こちら

ファンは添付したプレスリリースを通して、JYJがSMの干渉なく自由に芸能活動ができることを保証した裁判所の判決結果を提示しながら“ほとんどの放送メディアの芸能や音楽番組の出演から排除されているJYJ、不当、この上ないその排除の理由という力は強かった”としながら、このような活動を広げることになった背景を説明した。

特にJYJの放送出演が失敗に終わったり、交渉では排除されるたびに、放送関係者や芸能局側がオウムのように繰り返す、“JYJの訴訟は、韓流と国家イメージの損失を与える行為”とか“文化産業の秩序を阻害させる行為”あるいは“訴訟中の芸能人の放送出演などは、訴訟の結果に影響を及ぼす可能性がある”などの言い訳に“(これは)国民の基本権である”裁判を受ける権利"と司法の判断を何度も正面から無視する行為であり、自らの放送不可のそれぞれの理由が互いに結びつけられるという自己矛盾の状況まで描き出している"と指摘した。

彼女たちは“放送の視聴者であり、文化コンテンツの消費者として、これからJYJの自由な活動を妨害する不公正な状況について、可能なすべての対応をしていきたい”と決意を固めた。


日刊紙などマスコミを通じた応援広告は今回が初めてではない。訴訟が提起された後、間もない2009年8月20日、ファンは国内のある日刊紙の13年の長期専属契約、休む暇もなく続くスケジュールなど、東方神起のメンバーたちとSMエンターテイメント間の不公正な契約を指摘している広告を初めて掲載した。

“あなたの職場環境は?"というコピーが注目を集めたこの広告に続き、9月10日には"彼らは猿ではありません。東方神起は人格権と意思決定権を持っている人です"という内容の広告を再び紙面に載せた。

この広告でファンは、`知ろうとするな``主張しようとするな``答を期待するな`等の批判的なコピーと共に東方神起のメンバーたちを目と口を隠している猿(日光東照宮の三猿像、見ざる、言わざる、聞かざる)に喩え、契約の不当性を風刺している。当時は、仮処分訴訟の結果が出る前だったし、これまでベールに包まれていた東方神起の専属契約書の内容が公開された時だったので、多くの人々から共感を得ていた。

人間としての基本権と労働者としての労働権などの時事的な観点からのメンバーの状況や立場を比喩したこの広告は、特に青少年の人権の書籍に収録されて、青少年の人権意識の向上に貢献するきっかけにもなった。

今年の4月27日には無料で提供されるペーパ(新聞ではないが、それにるいするものなど)に“JYJの放送で追い出す101の方法”という仮想の本が出版された内容で、全面広告を掲載した。 “TVで歌いたいと?お前が?”という文が視線をひきつけたこの広告には “乙(韓国での甲、乙と意味は、ある程度比喩的な側面があり、甲は力をもつもの、乙はそれに従属するもののいみがある)の位置を忘却した芸能人”というコピーで放送出演に困っているJYJの現実をひねながら言っている。そして、これは国民の意識転換を誘導する効果を生んだ。参考記事こちら


KBS“ミュージックバンク”に対して起きた今年5月の議論には“JYJ除名歌”というタイトルで日刊紙の広告を出して話題を集めた。“晩月夜 密かに くださった ふみ一つ 目の上の たんこぶ 三人息子 心配せず 問題なし代官さま 何言っても 芸能局を 信ぜよ (韓国の文では、4,4,3の構成で、昔の詩の構成で作られている。訳者が少し真似てみたが、下手です)という内容の 社説詩調のパロディだった。

TVを頭に載せて行く女性と仮面をかぶった男性が後をついていく絵は、音楽放送をはじめとする各種地上波芸能プログラム出演に制約されるJYJの状況を抑圧された歌い手になぞらえて表現した。


新聞のほかにもソウルや主要都市のバスや地下鉄の駅舎においても、これらの広告に接することができた。 1次(バス)と2次(地下鉄)に続いた、いわゆる“青春の広告”シリーズを通じてだ。 “あなたの青春を応援します”という感性的なコピーのバスの広告と一緒にソウル市内の21の地下鉄駅のスクリーンドアに一斉に設置されたこれらの広告は、“閉鎖的に認識されていたファン文化を大衆とコミュニケーションを通して共感を形成する開かれた文化への進化を図った”という評価を受けた。 参考記事はこちら(韓国語)

特に、地下鉄の広告はファン投票により広告掲載の駅舎を選び、コピーやデザインの公募をするなどファンのさまざまなアイデアや意見を収斂することに焦点を置いて進められた。また、“青春と応援”いうキーワードの一貫性は維持しながらも、それぞれの駅舎の特性に合わせてデザインに変化を与えた点も特徴だった。

外国人が多い東大門駅舎公園や明洞駅では、英語、中国語、日本語を併記してJYJの世界的なファン層と韓国を訪れる海外のファンを配慮し、若者の街に代表される弘大入口駅には、強いメッセージとイメージの広告をみせながら、、乗客にもう一つの楽しみを与えた。

さらに、スマートフォンの時代に歩調をあわせて、QRコードを広告に挿入、YouTobeに掲載された様々なJYJの動画につながるようにして、オフラインの広告がオンラインで展開され、放送で接することができないJYJの音楽と舞台映像を市民が共有するできるようにした。


ファンの `支援射撃`は広告以外の様々な形で続いた。これらは、昨年10月26日、公正取引委員会の文産連が発送した文書を根拠として、“業務活動の妨害等に関する公正取引法違反申告”を提出し、続いて本案訴訟が進行中の裁判所に嘆願書を提出した。

また、“文産連(韓国大衆文化芸術産業総連合会の略字)は製作会社連合として、自分らの既得権のシステムに対抗した芸能人に報復措置をとると同時に、別の離脱者がないように見本を示すための行動をとったことは、彼らが認めているアーティストのコンテンツのみを大衆が消費するしかなく、文産連が大衆文化の流れを調整して決定することができる恐れがあり、これにより、大衆の多様な文化コンテンツを自由に使う権利が無視されるのは容認できない”と指摘し、これらの不当共同行為の疑いで申告した。現在、この件は、公取委の調査が進行中であり、近い将来にその結果が出る予定だ。



自由な活動に制約を受けるJYJを応援するための動きには、海外のファンたちも同じである。去る2月28日、世界118カ国8万6000人の海外ファンは、ソウル中央地方法院や公正取引委員会にJYJの放送活動の権利保障と人権の保護を要求する内容の嘆願書を提出して世人を驚かせた。

彼女たちはJYJを巡って起こる一連の現象について、“韓流の消費者として、私たちはJYJの法的権利と人権がSMとの共謀者によって侵害されていることに失望しており、それによって韓国に対する理解と韓国文化商品に対する否定的認識を持つようになった”と指摘した。

署名運動は、2月の一ヶ月間、各国の韓流サイトを介して行われた。英語で作成された案は、フランス語、ポルトガル語など10ヶ国語に翻訳され、エジプト、キューバ、ジャマイカなど、普段韓流とは多少距離がありそうな国のファンも署名に参加してJYJの人気を実感させた。


韓国の総合日刊紙でSMと東方神起の契約が不当だという主張がもられた広告を載せた台湾のファンは去る5月7日から2週間の間、台北市の繁華街である西門JUNPLAZAの電光掲示板での映像広告を出してJYJを応援している。

二つのバージョンに製作されたこの映像広告では、JYJのミュージックエッセイから抜粋したメンバーたちの文と自分たちの利益の一部を寄付するような温かい善意の内容が含まれていた。

台湾のファンは、この広告で、“あなたがたが、現実社会の不当さに隠れたいと思うとき私達が手をさしのべるよ。この映像がたくさん知られることは、ただあなたがたに向けての応援だけではなく、あなたがたの才能と美しい夢、そしてその気持ちを広く知らせたいから”と言いながら、“真の美しさを見るのは、国籍、名誉、栄光とは関係のない最も大きい心であるだけ"だと切ないメッセージを送った。



日本のファンは、より積極的だった。彼らは去る4月、シジェス・エンターテイメントが東京地裁に“日本の大地震関連のチャリティイベントのキャンセルに関連するエイベックスの対応は不当だ”として、公演の開催妨害の疑い仮処分申請を出すと、すぐにエイベックスに、“JYJの活動を妨害するな”と抗議の声を高めた。大地震の傷跡を手助けする善意をなぜ邪魔するのかということだ。参考記事こちら

日本ファン連合は、同月19日、エイベックスに送った声明文の中で、“2010年9月に、貴社がJYJの活動を中止し、我々は彼らの歌を聞くことができる機会を奪われた。以後JYJは、日本での活動が停止したまま今日に至っている”と指摘した。当カフェ記事

続いて、“これまでJYJの日本での活動再開を待って、そのような願いを御社に続けて送ってきたが、今まで納得できる理由を説明すらしていない”と言いながら、問題を提起して、付加的な要件を掲げた。


特に、声明の発表から一歩進んで、日本の公正取引委員会にエイベックスの不公正行為を申告し、圧迫の水位を高めた。ファンは、“慈善公演に対する不当な妨害”、“一方的な行為の停止”、“JYJ関連商品のオリコンランキングを除くと、その事前通知不存在”の3つの事案について、JYJの放送活動の権利保障と人権の保護を要求し、日本の公正取引委員会の措置を要請した。参考記事こちら

日本のファンたちは、“当初、JYJは、東日本大地震支援のために(中略)6月7日に日本で慈善公演を開催することを計画したが、エイベックスの圧力でコンサートが不発になった”と抗議した。当初、公演場所として予定されていた、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナなどの施設がエイベックスの干渉により使用許可を出さないというのが彼らの主張だった。

ファンの支持署名を添付したこの申告書で日本ファンは“多くの消費者の切実な声を察してほしい”と要請し、公正取引委員会の厳正な調査や措置を要求した。


日本のファンたちは去る7月にKBSが済州(チェジュ)世界7大自然景観の選定起源の特別番組で、広報大使として出演する予定だったJYJの突然の出演者名簿から除外すると主管放送社であるKBSの“今回の済州島のイベントJYJ出演の突然のキャンセルは、前例にもない愚かな行為”と抗議書簡を送ることもした。当カフェ記事こちら

日本のファンカフェ「JYJ Their Rooms」のメンバーは、“JYJの世界的な人気を利用するために、広報大使に任命しておいて最も重要な彼らの歌を披露すること、歌手としての命とも同じ舞台に立つ機会をイベントの直前に正当な理由もなく取り消したのではいったいどんな理由があってなのか”と反問した。

彼らは“韓国は昨年、G20首脳会議を開催し、2018年には冬季オリンピックを開く予定の先進国として世界の人々の注目を集めている。当然、世界各地には、JYJのファンがいるので、世界中が見ている”とし“今回のことによって韓国のイメージが大きく損なわれたという事実を心に深く刻まなければならない”と批判した。


これに先立ち5月にはドイツ、フィンランド、トルコ、フィリピン、ベトナム、マレーシアなど世界12カ国のファンコミュニティが、“正義と法のための韓流の国際的な消費者たち”という名前で共同声明を発表した。

これらは“5月18日、KBSがJYJの<ミュージックバンク>の、他の芸能番組で排除させる理由について明らかにした声明文を韓流の国際的な消費者、JYJの支持者そして、正義と法規を重視する世界の市民として強く糾弾する”と述べ、“我々は、声明文が事実において正しくなく、意図的な糊塗していて、世界的な軽蔑感を招くに違いないとはっきりと言える。"と怒りをあらわにした。

彼女たちは、裁判所の判決の結果に言及し、“去る2011年2月から、自分らの立場を変えてきたと言っているKBSの性急に変えた主張は、愚かなほど無知で自嘲的に見られる”とし“結局、JYJとSM間の専属契約や訴訟をJYJの放送出演禁止のために正当化としてつかおうとするKBSのいかなる試みも、裁判所の明確な決定に反するものであり、この状況を愚かにも誤解している”と批判した。



このようにさまざまなかたちで現れているJYJファンダムの活動は、進化しているファンの“模範解答”を示している。不合理な構造に対抗して戦うメンバーたちが力を失わないように応援して、広告を通じて、大衆が共感できるメッセージを伝達し、悪意のある流通構造の犠牲にされながら、通常の活動に制約を受けているJYJの境遇を、裁判所や政府機関に嘆願する立体的な活動を示すものである。

何よりも彼女たちが踏み出す一歩、一歩は、権利を侵害された大衆文化の消費者の抵抗がどのような力を備えられるのかを示す事例なとして、さらに意味がある。単純に文化を消費する一方的かつ閉鎖的な構図にとどまらず、巨大な組織力と強力な運動性を前面に出し、大型文化権力に対抗する。

ここでは今では、公的領域の議題設定とパラダイムの変化を要求し、市民社会の普遍的な呼応を引き出すことができるだけの成熟度と説得力も備えている。何よりもこのようなすべての行動が自発的な動きによるものであり、“現在進行形”だというのに意味が深い。

いつかあるブロガーは“JYJを応援して間違った慣行を正しく直そうとするファンの努力は、韓国のファン層が志向すべきものを見せているもので、ファンの未来がどのようなものであるべきかを分かるような気がして楽しい"と評価した。

彼は“JYJがSMとの訴訟で、完璧な勝利を収め、放送出演が自由になった場合でも、他の芸能人たちの権益を保護し、彼らの正当な権利を見つけることを支援するネットワークが作られているといいと思う”との個人的な願いを付け加えた。

しかし、これらの結果は、決して容易に得られなかった。訴訟が長引き、ファンも疲れ、力を失っていった。そのたびに彼らはお互いを励まして、“ここで何も言わずにいれば、芸能界の悪い根と慣行は続くだろう。一日も早く間違った慣行を正してJYJのような被害者が発生しないようにしなければならない"とし、心を引き締めたりもした。


ふと、去る7月20日、世界7大自然景観の選定祈願KBS特別番組出演が取り消された後、イ・ジェウン当時プレーンの室長がラジオ21 <イ・ギホのポリスコープ>に出てファンに伝えた言葉が思い浮かぶ。

“JYJは、こんな事が起こるたびに傷つくよりは、毅然とした態度で対処しています。ただし、メンバーが怒ったり、気を揉んだりしたとしたら、その理由は、ファンにあるでしょう。 JYJファンだという理由で、このような不当なことを続けて経験しなければならないファンへの心配が大きく、心を痛めています。しかし、メンバーは、そのファンのためにも、もっと毅然なろうと努力しています。... ...

JYJ三人のメンバーがファンに持つ感情は特別です。彼らのファンに対しては誇り、ファンを信じる心は、本当にすごいです。 JYJのメンバーは、一言一言を言うときに、常に`私たちのファンは違う`としながら「私たちのファン」だという話をよく表現したりします。

このような大変なことを経験しながら、お互いにより一層結束したという気がします。 JYJの音楽と三人の夢を愛して下さるファンがいて、本当に感謝しています。これからJYJは、良い音楽との活動では、すべての方々に報いることを約束します”
(継続)

http://v.daum.net/link/21940727

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff Ei

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。



SMの顔色を伺い、JYJの権利を奪う韓国の放送業界。
SMは業界での権力を利用し、情報のコントロールをしようとしています。
日本においても同じことが起きています。


過激な抗議はしたくない。JYJがCDを出せば買うし、コンサートをすれば行く。
これがファンがスターを応援する通常の方法でしょうし、私どもも出来ることならそれだけをしていたいです。
私たちJYJファンが、この普通の応援をするために、JYJとCjesスタッフは大変な努力をされています。
JYJとavexの訴訟が終わり、日本活動ができるようになった時に、このコントロールされた情報が正しい情報のように大衆に刷り込まれてしまってはJYJの努力が無駄になってしまいます。
間違っている情報を訂正して欲しいと声をあげることは過激でしょうか?
私どもは決して過激な攻撃をするつもりはありません。間違っている部分の反論資料を添付して、訂正謝罪して欲しいとお願いするだけです。そして、署名は、そう思っている人の数を証明するためのツールです。
これまで朝日新聞社は、JYJの良い情報も流してくださいました。朝日新聞であれば私たちの意見に耳を傾けて頂けると期待しています。

私どもカフェは情報のコントロールに流されることなく、みなさんのご協力を頂きながら、JYJの権利を守るための応援を続けていきます。

【朝日新聞社コラム内悪質ルーマー修正資料4】東方神起とSMエンターテイメントの契約内容

朝日新聞社のコラム内に、東方神起3メンバーの訴訟は、化粧品事業と関係があるかのような記述が有りましたが、本当の訴訟理由は何だったのでしょうか?


訴訟申請時の3人の公式立場表明 09.08.03

1. デビュー後5年間三メンバーは会社が一方的に樹立して進行した日程によってからだと心があまりにも疲れました。
1年に一週間を除いて一日3-4時間程度の睡眠時間。

2. 13年という専属契約期間は事実上終身契約を意味しました。
数千億ウォンに達する違約金条項で契約解除も事実上不可能だったのでやむを得ずSMに束縛されなければなりませんでした

3. メンバーらはSMから努力に適当な待遇を受けることもできませんでした。 

4. メンバーらは不当な契約の是正を数回要求したが、SMはメンバーらの意見に耳を傾けなかったです。

5. 化粧品事業投資は今回の仮処分申請とは何の関係もなく、この事件の本質は専属契約の不当性です。

6. メンバーらは決して東方神起の解体を望まなくて不当な契約の束縛から抜け出そうと思うだけです。


これが、3メンバーが訴訟をした理由です。
参考記事はこちら



そして、この訴えはすでに2009年10月27日の仮処分決定で認められています。

囚人限度を超える期間の間(13年の契約期間)、継続的に特定芸能企画社に従属された状態で活動することを強要するのは許容されない。

過多な違約金は、13年以上の契約期間の間、メンバーたちをSMに隷属させる措置であり容認できない。所属芸能人の人格及び自由を過度に侵害する。

この事件契約は、演芸企画会社が優れた地位を利用して不当な支配力を行使して所属芸能人らに行き過ぎた反対給付や不当な負担を負わせてその経済的自由と基本権を過度に侵害することで、 善良な風俗その他社会秩序に違反した事項を内容でする法律行為である。

参考記事こちら




下は専属契約内容の要約です。

①契約期間=デビューアルバム発売日から13年間(軍服務期間を含むと15年間)

②アルバム収益配分は、50万枚以上販売された場合、その次のアルバム発売時に一人1000万W(約68万円)でしたが、2009年2月に修正されています。
→5万枚~10万枚=売上の0.4%(一人当)10万枚~20万枚=0.6% 20万枚~=1% (2009年2月修正)
東方神起のアルバムで50万枚以上販売されたのは4集だけです。
1集~3集までは50万枚以下なので、収益配分はなし。
ちなみに3集は453998枚   wiki参考


③二次的編集物(ライブCD,ベストアルバム、オムニバスアルバム)の収入は、すべてSM所有。東方神起の収益配分はなし。

④テレビ、ラジオ出演=レギュラーの場合は出演料の60%÷5人。ゲスト出演は、SMの広報進行費に充てられ東方神起の収益配分はなし。東方神起はレギュラー番組を持っていません。

④海外収入 純利益の70%÷5人
SM ジャパンとエイベックスが収益の 50%を分配して, 再び 'SM'と 'SM ジャパン'が 50%を分けている方式なので実質的に東方神起の日本活動収益は全体収益総額の 1/4に当たる金額の中から一部の分配を受ける方式   参考記事(B)

⑤芸能活動での収入− 蓄積されたすべての運営費 × 60% ÷ 5人=一人当たりの収入
 蓄積された運営費とは、交通費、宿泊費、食費、メイクアップ及びコーディネイト費、、ダンサー及び必要なステージ人員、マネージャーとロードマネージャー給与、生活費全般(水道光熱費、副食費、家政婦費、その他)トレーニング費

⑥自作曲(作曲、作詞、編曲)は、SMが所有。

⑦違約金=総投資額の3倍、残りの契約期間の逸失利益の2倍
東方神起の場合は、最低4000億Wから4800億W-参考記事(A)

これが、奴隷契約と呼ばれたSMエンターテイメントとの契約内容です。
専属契約内容全文はこちら



これまで契約内容は5回修正されました。

1次付属合意=2004年1月14日デビューアルバム発売日の直前に、10年の契約期間を13年に延長。

2次付属合意=収益配分を細分化

3次付属合意=違約金を総投資額の3倍、残りの契約期間の予想利益の3倍と10億W 
→ 総投資額の3倍、残りの契約期間の逸失利益の2倍に変更

4次付属合意=インターネット放送収益配分なし → 出演料支給、但しアルバム広報の場合は収益配分なし。

5次付属合意=アルバム収益配分=50万枚以上販売した場合、次のアルバム発売時に一人1000万W
→ 5万枚~10万枚=売上の0.4%(一人当)10万枚~20万枚=0.6% 20万枚~=1%

修正されていますが、改善されたとは言えません。



しかし、東方神起3メンバーの訴訟により、この囚人限度を超える契約期間である13年間の長期契約期間が7年間に改善されました。
参考記事こちら

아사히신문 기사 내용 문제점에 대해


①『JYJ멤버 그리고 그 가족과 화장품 사업을 못마땅하게 여겨온SM과의 관계가 악화되어 소송이 되었다』라는 내용이 있습니다
또한 『소송은 화장품 사업과는 무관하다는 3인의 주장에는 무리가있다』라고도 적혀 있습니다만 소송과 화장품사업이 무관하다는 것은 재판에서 판단되었습니다

JYJ멤버가 소송을 건 이유는 불공정한 계약에서 벗어나기 위해서인데 재판 결과를 무시하고 화장품사업이 원인이며 소송을 시작했다는 잘못된 정보를 심어주는 것은 단지 조사 부족이 아닌 고의로 3인의 이미지를 실추시키기 위한 행위입니다



② 625집회에 대해

「3인측의 『배신행위』 상징으로 불리는『625집회』를 알고나서 분열 전에는 세 멤버중 한 멤버의 팬이었는데 JYJ 결성 후 흥미를 잃어 2인의 팬이 되었다」며 한 블로그 운영자의 글을 인용하고 있습니다
이 글은 지금현재 블로그의 타이틀은 바뀌었지만 이전 타이틀에도 있듯이 『JYJ비판을 목적으로 하는 블로그』 입니다

이런 것에서도 시부야 씨의 정보출처는 JYJ안티임을 알 수 있습니다

또한 『625집회는 3인의 가족이 2인을 비난하도록 유도하기위한 모임으로 해석하여 3인 측에 실망했다』 는 말을 반응중 한가지로 거론하고 있으며 그래서 그 의도대로 2인이 비난당했고 살해 예고까지 있었다 「당시 일을 생각하면 눈물이 난다」며 시부야 씨 자신도 이에 동의하고 있습니다

시부야 씨는 625 전문장 번역 사이트를 링커하여 소개하고 있습니다만 본인이 이 것을 읽고 얼마나 이해를 하고 있는지 의문스럽습니다 어디에 2인을 비난하도록 지시한 부분이 있습니까?
반대로 3인의 가족은 『3명과 2명을 응원 해주었으면 한다』 는 말을 여러번 반복하고 있습니다

2010년4월 비난 지시 집회로 해석시키기 위해 악의에 가득차 사실을 왜곡해서 편집한 내용이 공개된 것을 시부야 씨는 알고 있는지요?
친절하게도youtube상에 일본어로 번역된 내용이 공개되었습니다 저희 카페에는 한국어 버전이 저장되어 있습니다

시부야 씨가 625 집회의 요점이 정리되어 있다며 소개한 사이트도 당초 3인을 공격하기 위해 편집된 내용이 올려졌지만 나중에 수정하였습니다

625 집회를 설명하기 위해서는 우선 6월23일 24일에 무슨 일이 있었는지 『악의에 가득차 편집된 625 』 에 대해 먼저 설명할 필요가 있습니다
편집된 625를 설명하지 않고서 퍼진 허위정보를 바탕으로 기사를 쓴 시부야 씨의 행위는 JYJ를 비난하기 위해 허위정보를 퍼뜨리는JYJ안티와 다를 바 없는 행위입니다

그리고 살해 예고가 실제로 있은 일인가요?
그 말이 사실이라면 범죄에 해당되며 경찰에 의한 조사가 필요하다고 생각됩니다만 그러한 사실이 없는 것을 감안한다면 이것 또한JYJ와 JYJ팬들을 함정에 빠뜨리기위한 허위정보일 가능성이 있습니다


③시부야 씨는 자신의 칼럼속에 3인을 지지하는 팬의 일례를 들어 한 JYJ팬 블로그를 인용 링크하고 있습니다만 이것은 그 블로그 필자 본인의 승인도 받지않고 한 행위로 이미 블로그 필자가 항의하고 있습니다
bibian 씨의 블로그→http://ameblo.jp/bibiandriko/entry-11067113265.html
(bibian 씨가 문장에 사용하도록 허락해주셨습니다 감사합니다)


④마지막으로 시부야 씨는「5인의 동방신기 재개를 원하는 관계자가 있다면 최소한 625 집회와 호민 비난의 인과관계 설명이 필요하다며 『비난 지시는 하지않았다』고 부정을 하거나 『음원은 날조이며 집회 자체가 없었다』고 하든지 결국 애크러뱃을 필요로 한다」고 적고 있습니다

상기에도 기재하고 있습니다만 6월 25일 집회가 있었던 것은 사실이지만 비난 지시가 없었던 것은 전문장 번역 공개에 의해 입증되었습니다

『편집된 625집회』가 3인을 비난하기위해 유포되어 JYJ멤버와JYJ팬들이 비난을 받았으며 현재도 계속되고 있습니다



위와 같이 도쿄경제대학 준교수 시부야 토모미 씨의 기사는 잘못된 정보와 인식을 바탕으로 쓰여진 것이 명백합니다
시부야 씨는 현 동방신기 팬의 한사람으로 공정사가 결여된다고 말하면서도 직위를 이용하여JYJ 3인 측에 잘못이 있는 것처럼 일반독자들에게 인식시켰습니다


아무런 검증도 없이 전국지에 이 칼럼을 게재한 아사히신문사에 기사정정과 사죄를 요구합니다






『도쿄경제대학 준교수 시부야 토모미 씨의 칼럼을 게재한 아사히신문사에 기사정정과 사죄를 요구한다』
http://twitition.com/cr983 

도쿄경제대학 준교수 시부야 토모미 씨의 기사는 사실인식에 중대한 오류가 있으며 팬 한사람의 입장으로 적은 칼럼인데도 불구하고 지위를 이용하여 전문가로써 코멘트를 하고 있으며 일반독자에게 일방적으로 JYJ 3인측에 잘못이 있다는 인식을 심어주는 내용이다

적어도 일류라 불리는 전국지가 저토록 지나치게 공정사가 결여된 기사를 게재한 책임은 중대하다

따라서 아사히신문에 기사내용 정정과 사죄를 요구한다


『Demand for an apology and correction to the Asahi Shimbun published a column by Associate Professor Shibuya of Tokyo Keizai University』

An article by Tomomi Shibuya, Associate Professor of Tokyo Keizai University, contained grave factual mistakes. Although the article claimed that it was written by a single fan, the fact that her professional title was presented helped to mislead the readers to believe that JYJ are the ones to be blamed.
Asahi Shimbun is rated as a first-class, national newspaper, and it has to bear a heavy responsibility for carrying such an unfair and unjust article.

So we demand for an apology and correction for the article to The Asahi Shimbun.

【朝日新聞社コラム内の悪質ルーマー修正資料3】化粧品デマを流したファン告訴される

2011.04.01の記事

(ソウル=ニュースワイヤー)

以前の人気アイドルグループ東方神起と所属社間の訴訟の事態に対して、一部のファンから誤解されていた(株)クレビュ化粧品が、悪意のあるユーザーに対して強力な法的措置を行うことにした。

(株)クレビュ化粧品は昨年にも、この会社は、多段階(マルチレベル)の会社、数千億の株価操作、原料が検証されていない有害性の方など様々な虚偽の事実を、ネットのブログはもちろんのこと、いろいろな形のネットカフェに拡散されたことで、この中の一部の人々に対して、司法当局に告発した。この件は、謝罪文を作成し、虚偽の事実を自主的に削除した一部は、告訴取り下げをし、一部では200万ウォン以上の罰金処分を受けて民事訴訟を控えている。また、昨年、検察でも、この会社が昔の東方神起と所属社間の訴訟の事態とは無関係であり、SMが主張して訴えられた内容がすべての疑いなしに結論を下されたことがある。

それでも、一部の悪意のあるユーザーが、現在もポータルサイトやカフェなどに虚偽の事実を記載、流布し、英語、日本語、中国語などに翻訳され、悪意のあるブログを増長、卑下すること、また、悪意のあるコメントを常習的に記載し、国内はもちろん、海外市場までこの会社のイメージに深刻なダメージを与えており、このような措置を取ることになったが、相当数が、司法処理にあたるものと見られる。

会社関係者は"今までに十分な情報を入手し、相当数に至って弁護人の選任と共に法律的な検討作業が終わった"とし、"虚偽の事実を記載し、これを拡散させるため、自主的に削除していない事項や他人の文章を拡散させるためにネットに掲載した人、自分の文章が他人によって拡散されても自分の文章を削除しないでいる事項、常習的で悪質なコメントの投稿行為などについて、これ以上放置することなく、今回の告訴は、民・刑事上のすべての責任を負うことになるだろう"と述べた。

出所:クレビュ化粧品

http://media.daum.net/press/view.html?cateid=1065&newsid=20110401152828736&p=newswire
翻訳:FanCafe JYJ Their Rooms Staff  Ei



化粧品についてルーマーを流布していた韓国のファンが自身のブログで謝罪文をあげています。
個人ブログなので、リンクはしませんが、この人は、間違いに気がついて訂正謝罪をして欲しいと他のファンにも呼びかけています。日本もまた例外ではないと。








日本では未だにデマを堂々とブログに上げている人がいます。

ホミンファンのブログにある写真、二人の肖像権まで利用していると言っていますが

sinnjitu-1_20120530182310.jpg

ここは韓流百貨店、クレビュ以外の化粧品も販売されていますし、東方神起のグッズも販売されています。

o0220036710973209103.jpg

このように見る人が誤解するようにカットした写真をあげて批判しています。



クレビュの看板が上がっている部分は、百貨店で扱っている商品の企業が広告費を払って看板を上げているとのことです。
ペ・ヨンジュンさんがモデルをしている化粧品の看板が上がっているときも、5人のポスターが貼られています。

hanryushop.jpg





このデマを流布したファンたちは、罰金を支払った人もいたようですが、謝罪をした人、精神病の診断書を提出した人は告訴を取り下げてもらったようです。


【朝日新聞社コラム内の悪質ルーマー修正資料、2】化粧品ルーマーで謝罪した韓国雑誌


allure_apology.jpg
allure11月号50p[訂正します]

去る2011年10月号allureで行われた男性用化粧品のモデルを扱った"誰が一番売れている?"の記事の中の、JYJに対する話題の中で事実と異なる点があったことをお知らせいたします。また、ここにその内容を訂正いたします。

外部筆者のジャン・ウチョル記者の"釈然としない話題がよりによって化粧品事業と関連があった"、ファン・ミンヨン記者の"化粧品が原因で東方神起が解体されたと信じている人たちにもアピールできるだろうか?"という文章です。

2009年10月27日、ソウル中央地方法院の"専属契約効力停止仮処分申請事件"の判決文によると、"債務者の会社(株式会社SMエンターテイメント)は、債権者(キム・ジェジュン、バク・ユチョン、キム・ジュンス)が、債務者会社との同意なしに個人的に化粧品事業を推進するために、事件の申請を提起したと主張するところ、記録上において化粧品事業投資についての債権者と債務者会社との間で意見の対立があった事実は認められるが、それは債権者がこの事件の申請を提起した終局的な目的に該当するにあたるという証明資料としては不足している"と明示されています。

< allure >の記事に記載された内容が、読者に東方神起の解散の原因が化粧品事業と関連があるという認識を与える余地があるので、この点を訂正し、判決文の一部を引用します。正確な事実関係を確認することができなかったことに対して、読者及びJYJ、そしてファンの皆様にお詫びを申し上げます。

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff Ei



얼루어11월호 50p [바로잡습니다]

지난 2011년 10월호 얼루어에서 남자화장품 모델을 다룬 '누가제일잘나가?' 기사중 JYJ를 언급한 부분중 사실과 다른점이 있었음을 알려드리며, 이를 바로 잡습니다.

외부 필자인 장우철기자의 '석연찮은 이슈가 하필 화장품사업과 관련이있었다', 황민영기자의 '화장품때문에 동방신기가 해체됐다고 믿는 사람들에게도 어필할수있을까?'라는 문장입니다.

2009년 10월27일 서울중앙지법의 <전속계약효력정지가처분신청사건>의 판결문에 의하면 "채무자회사(주식회사 SM엔터테인먼트)는 채권자(김재중,박유천,김준수)들이 채무자회사와 동의없이 개인적으로 화장품사업을 추진하기위해 사건 신청을 제기하였다고 주장하는바, 기록상 화장품 사업투자에 관하여 채권자들과 채무자 회사사이에 견해의 대립이있었던 사실은 인정되나, 그것이 채권자들이 이 사건 신청을 제기한 종국적 목적에 해당한다고 볼 만한 소명자료로는 부족하다"라고 명시되어있습니다.

<얼루어>의 기사에 언급된 내용이 독자에게 동방신기의 해체원인이 화장품사업과 관련이 있다고 인식될수있는 소지가 있었기에, 이점을 정정하며 판결문의 일부를 인용합니다. 정확한 사실관계를 확인하지 못한 점에대해 독자 및 JYJ, 그리고 팬 여러분께 사과의 말씀을 드립니다.


朝日新聞社WEBRONZAの澁谷氏のコラム内にも、化粧品事業が訴訟と関連があると誤解を与える記述が2箇所あります。
裁判の判決文の中でも無関係であるとされていることを、確認もせずに、読者に誤解を与える可能性のある記述をしたことについて、訂正していただきたいと強く希望します。



韓国allureが、謝罪の対応をしてくれたのは、それを望むファンの声が大きかったからです。
それと、3人がモデルをしているネイチャーリパブリックが3人を守ろうとしてくれたからです。
現在日本で、3人のルーマーを修正できるのは私たちファンしかいません。




下は、ネイチャーリパブリックとallureのツイートです。


9月21日 PM5:28
NATUREtwt-20110921-1.png
ネリ(ネイチャーリパブリック)が好きでやまない弊社のモデルに対して、このような記事が出されたことはとても残念に思い、(ネリ担当者が)allure側に事実でないと強く伝えたとのことでした。


9月21日 PM5:28
NATUREtwt-20110921-2.png
ネリとみんなさんのお話を受け止めてもらい、allure側から謝罪がありました。
このようなことでご迷惑をお掛けしまして大変申し訳ないです。



9月21日 PM7:56
ollure-20110921-1.png
JYJに関して、噂(rumour)に判明された部分を言及したことに対して、心よりお詫び申し上げます。噂を既定の事実化する記事ではありませんでしたし、そのような意図もありませんでした。これから正確な情報伝達のため、さらに努力してまいります。ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした。


翻訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff mai






《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。