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韓国でのSMの現状 『I AM』観客数

韓国内でのSMの人気、現状を数字で見れる資料
現在上映中のSMアイドル勢ぞろい映画 『I AM』の観客数↓

I AM 観客数-3

計算すると1スクリーン340席のところに19名ほど。。。。  
座席占有率 5.5% 。。。
初日から4日間の観客数合計は、14,465名


5日目の本日25日は、舞台挨拶だったとか。。。観客数2,821名






こちらはJYJのTHE DAY ↓

THE DAY 観客数

4日間の観客数合計は、24,163名



JYJの『THE DAY』は、
バレンタインデーのためのファンへのプレゼントとして、CGV全国主要20ヶ所の上映館で2月9日封切り予定でした。(2012年1月19日記事)

ところが、発表翌日、20日、CJV側から上映キャンセル通知。

Cjes側は、
『19日、双方の担当課では、契約内容の検討が完了し、報道資料が配布され、20日に捺印された契約書を受け取った。
しかし、CGV側から20日、電話で"最終決定権者の許可が出ていない契約なので契約を初期化しなければならない"という通知をうけた。』
『このような不条理な出来事、非常識であり法の論理を超えた事柄が、私たちには非公式的に週に2~3件以上起きている』と言っています。


どうして、JYJにはこのような不条理なことが起きるのかをハンギョレ21のナムウンジュ記者が書いてくれています。
http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-584.html
この中から一部分を抜粋

Cjes側は、『1月19日、CGV側担当者が 「記事が出た後、CJ、E&M側で問題提起が入ってきた。CGV本部長様が最終決定する事項だから本来計画のとおり進められるように防御してみる」と言った』 『見かけには上映館が単純に契約を不履行したように見れるが実際に上映を防ぐ外圧があったという証拠』と話した。

CGV広報チームは 『CJ E&MとCGVは全く違う独立的な会社だ。SMエンターテイメントがCJとE&Mを通じてCGVに圧力を加えたという話は小説だ。ありえない』と 全面否認した。

しかし前後の状況を総合してみると、JYJドキュメンタリー上映のニュースを知らなかったCJ E&M側が、プレスリリースが出た後にその事実を知って、CGV側に大きく抗議し公開がキャンセルになったのだろうという推測が説得力を得る。

<ハンギョレ21>が確認した二つの会社実務担当者の1月19日の対話でも “CJ、E&Mからタックルが入ってきた”という表現が出てくる。 記事が出された後 “SMから音源をすべて抜くと言われるかと思ってCJ、E&Mが顔色を見ている” ということだ。

CJ、E&Mは放送・映画・音楽などCJエンターテイメント事業を総括する会社だ。2011年第3四半期基準としてtvN、MnetなどCJ、E&Mが所有するチャンネルはケーブルチャンネル市場占有率1位を占めている。
しかしそのようなCJ、E&MもSMエンターテイメントとの関係回復には非常に努めてきたと分かった。 SMエンターテイメントはCJ、E&Mが2009年当時自社と法的紛争中だった東方神起のメンバー、ヨンウン・ジェジュン、シア・ジュンス、ミッキ・ユチョンを ‘Mnet アジアミュージックアワード’ 授賞式舞台にたてた後順位公正性と有料投票の商業性を問題にして所属歌手の出演を拒否してきた。

2011年スーパージュニア、少女時代などSM所属歌手が舞台に上がって賞を受けたことは、CJ、E&Mが和解のために積極的に出たおかげという後聞だ。

CJエンターテイメントがSMと共同製作中のSM所属歌手のドキュメンタリーもこのような和解気流と無関係ではないように見える。 <アイアム:SMタウンライブ ワールドツアーinマジソンスクエアガーデン>という仮題で今年前半期封切りを目標に作られるこのドキュメンタリーにはSMエンターテインメント所属歌手32人の米国、ニューヨーク公演の姿と舞台の外の話が入れられると発表された。少女時代とスーパージュニアはもちろん2人の東方神起も出演するものと見られる。

名前を明らかにしなくしないでくれと言うCJ、E&M側関係者は “最高の音響とカメラ装備を動員して製作費だけで数十億ウォンが投入するものと見られる。大型アイドルコンテンツの収益も収益だがグループ内部ではSMエンターテインメントとの和解のための贈り物になるという話も多い”と伝えた。



このように、CGV側から一方的にキャンセルされた『THE DAY』は、バレンタインデー上映は叶わなかったものの、2月23日ロッテシネマで上映されました。


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『JYJ Japan Official Fan Site 正会員未処理について』アンケート

JYJ Official Fan Site 第一回会員募集期間が終了しまして、1ヶ月が経ちました。
当カフェに、『振込をしたのに未だ正会員になっていない』というコメントが数件来ています。
問い合わせメールにも返信がない方がいらっしゃるようで、私どもカフェで取りまとめて、結果をファンサイト管理メールアドレスに送信したいと思います。
今回は、正会員になれない、ログインできない方が対象です。
メール配信については、その後新しいメール発信はありませんので、次のメールで配信状況を確認したいと思います。
アンケート期間は、只今から6月13日24:00までです。


(注)このアンケートは、サイト管理者に現状を報告し、早急な改善をお願いするものであって、
このアンケートに回答いただいたことで、正会員処理がされると保証されるものではございません。



まずは、アンケートに答える前に、必ず、現時点のご自分の登録状況をご確認ください。

JYJ site-1



JYJ site-2



JYJ site-3

ここまでの画面は、正会員になっていなくても登録された方はどなたでも見ることができます。
正会員になっているかどうかの違いは、個人ページのの部分、『完了』になっていれば正会員になっており、メンバー限定ページが閲覧できます。『入金待機』になっている場合は、まだ正会員にはなっておらずメンバー限定は見ることはできません。




ここまでの確認を必ず行なってから、アンケートにご回答ください。
なお、アンケートの内容はそのまますべて、ファンサイト管理メールへ送信します。
IDとお振込日だけは必須項目ですが、その他の項目については、任意でお願いします。
お預かりした個人情報は、私どもカフェで厳重に管理いたします。



アンケートフォームはこちらです。→http://my.formman.com/form/pc/XM0lLNLy0trk4x6S/

カンナユリさんの『K-popでカンダ!』に【JYJ】で!!!

6月10日追記

明日11日月曜日夜9時~、カンナユリさんの『K-popでカンダ!』でXIAがかかります。

ラヂオつくばの『K-popでカンダ!』は、サイマルラジオで全国どこでも聴けます。
http://www.simulradio.jp/ から、ラジオつくば【放送を聴く】をクリックです。

windowsの場合↓
radio-tukuba.png

radio-tukuba-2.png

radio-tsukuba-3.png


また、この放送終了後1時間(月曜日は21:30~22:30)
7/16(祝)の『K-POPでカンダ!海の日はパワープレイの日!!』にかけてもらえる1組のアーティストを決める投票が行われます。

一位になったアーティストの曲だけを5曲くらいかけてもらえる企画です。

『JYJ』と『XIA』に票が割れることがないように、私どものカフェとしては、この企画への投票は『JYJ』でお願いしたいと思っています。
『XIA』のアルバム曲のリクエストは、通常の放送リクエストでジェジュンファン、ユチョンファンの皆様のご協力をお願いします。


投票は、いつものリクエストの宛先 k-pop@fm842.jp まで、
メールタイトルに【投票】と入れてください。
①ラジオネーム
②お住まい(ご住所はざっくりで大丈夫です)
③お好きなアーティスト 
④そのアーティストの中でもお気に入りの曲
をご記入の上、送信下さい。


※投票は1メールアドレスにつき1回
※なお投票の受付時間は、通常リクエストと分けるため、恐れ入りますが放送終了後1時間(月曜日は21:30~22:30、木曜日は0:30~1:30)








6月5日

JYJの『In Heaven』が発売されたときに、当カフェへ来られるJYJファンのみなさまにアルバム提供、曲に対する感想など、ご協力を頂いて茨城県のラジオ局へアルバムを送りました。参考記事→

その中でも、FMラヂオつくばの『K-popでカンダ!』という番組では、数週に渡りJYJの『In Heaven』の中から数曲流してくださいました。
この時は、前日、当日にツイッターでお知らせしましたが、みなさまお聴きになられたでしょうか?
(K-popでカンダ!は全国で聴けます)


当カフェでは、この番組のパーソナリティー、カンナユリさんに、XIAの初ソロアルバム『TARANTALLEGRA』を送らせていただきました。
放送していただけるとのことで、放送予定日をいただいておりますが、これは決定になりましたら、また当カフェツイッターでお知らせしますね。

私ども以外にも、カンナさんにアルバムを送られた方もいらっしゃるのかもしれませんが、カンナユリさんのブログにアルバムのことが書かれています。カンナユリさんのブログ→カンナユリ@ビブラート日記



JYJファン、XIAファンのみなさまにご協力のお願いがあります。

カンナユリさんの番組『K-popでカンダ!』で、1組のアーティストだけをパワープレイするという企画があります。
投票で1位になったK-popアーティストの曲ばかり(5曲)をかけるという企画です。詳しくは→こちら

『JYJ』と『XIA』に票が割れてしまうことがないように、私どものカフェとしては、この企画への投票は『JYJ』でお願いしたいと思っています。
『XIA』のアルバム曲のリクエストは、通常の放送リクエストでご協力をお願いします。

また、この企画のリクエストは、メールにて一人一回
通常のリクエストと区別するために、投票日と時間が指定されています。
投票日と時間は、私どもカフェで事前にお知らせさせていただきますので、みなさまのご協力をよろしくお願いします。

JYJ芸能不可が外圧であるしかない決定的理由

最近放送された”遊びにおいで”によって、改めてJYJに対する論議が起こり始めましたね。JYJが音楽番組や芸能に出演することができない理由は、すでに巨大企画会社と演製協(韓国演芸製作者協会)、文産連(韓国大衆文化芸術産業総連合会)などは公文書等を通じてJYJが放送出演をすることができないようにすべきだとしたためであることを知らないことはないですよね。

法までも無視する彼らから外圧がなかったという話を信じることができますか?

CJを相手に力の戦いを繰り広げたSMの話を知らない人々はいないでしょう。自分たちに不当な扱いをしたという理由で2年以上CJが持っているケーブル放送に、自社アイドルを出演させないことは有名ですね。自分たちの要求が正常に受け入れられなければ、このように対処するという例を見せましたからね。

CJのケープルチャンネルにSMのアイドルたちが本格的に出演をするようになったきっかけも、JYJが本格的に活動を開始する時点という点で、多くの人々は彼らの出演を防ぐための取引Dealではなかったという意見をだしたりしたんです。文書に残っているわけでもない証拠を提示して証明することが出来る事案ではないという点で、異論が出てくる可能性のある問題ですが、このように絶妙に合致することを証明する道はそれほど多くはないですよね。



ケーブルというメディアを介して巨大企画会社が決心すれば、どのような結果を出すことが出来るかは重大に迫っていたでしょう。その後、同じことをする事務所にはどのように放送局を動かすことができるかどうかの基準を提示し、放送局としては企画会社のパワーがどの程度かを知る事が出来た一つの事件でしたね。結果的にCJとSMの対立は、巨大企画会社が放送局との軋轢の戦いで負けないという意思の表明ともいえるものでした。

いわゆる規模が大きい企画会社だけが集まって、まるで大リーグを作るように自分たちだけの連合体を作って、その力をさらに大きくしていくことは、決して簡単に見てはいけないんです。それぞれの異なる汚いやり口を持った製作者たちが、広い意味で作られた演製協、文産連とは異なり、KMPホールディングズの場合、いわゆる三大企画会社を大きくして、スター帝国、メディアライン、ケン、ミュージックファクトリーが団結して作ったこれらの巨大化がKPOPのために集まったとはいえ、逆説的にはこれを通して巨大なパワーを持って行くという意思の表明でもあります。

すでに”成均館スキャンダル”の音源と関連してJYJが歌を歌ったという理由一つだけで音源流通をさせないように強制することまでしているほどで、彼らは自分たちの目的のためなら何でもできる存在であるという事実を見せてくれたりしましたね。対外的な目的は、アイドル企画会社たちが力を合わせて、より合理的かつ体系的なKPOPを知らせようとしたが、実際には自社の利益を極大化するという意思と違うところがないですね。


”KMPホールディングス(SM・YG・JYPエンターテイメントの共同設立)から<ソンス>OSTを流通する場合はKMPホールディングス所属歌手の音源を与えないという趣旨の発言があった”


去る2010年、時事インが報道した内容だけを見ても、彼らの行動には問題がある事を明らかに示している一節に違いないですね。もちろん、彼らが肯定的な姿を見せて、自分たちの話をしたように、海外市場の開拓と関連してより効果的な価値を創出することもできるが、”時事イン”の報道のように彼らの利益のために強圧的な姿を見せることもあることが明らかですね。

彼らは慈善事業をするのではなく、自分たちの利益を得る為に行動する民間企業達だから、できるだけ自分たちの利益のために努力するという事を責めるわけではないです。しかし最小限の商道徳というものが存在するという点で、現在まで続いているこれらの行為は度が越えたと見ざるを得ないでしょう。




カラの論争が起きた時、演製協所属社、企画会社社長が直接出て、企画会社の立場だけを代弁して芸能人を卑下する発言は戸惑いすら感じましたよ。育ててやったらもう大きくなったから裏切るという風な考え方は、彼らが何故集まっていて、何のためのもの(集団)であるかが明確ですよね。

誰も企画会社が努力をし、それによって夢が現実になるという過程を否定していないですよね。それでも、すべてのものが事務所の役割だとすることが出来ない理由もやはり明確ですよね。能力があって実力のある人々が存在(彼らの能力まで一緒にした)していない場合は、企画会社もやはり無意味だという点で企画会社が無条件で優位に存在し、すべてを犠牲にする存在であるという式の強要が不合理なだけですね。

JYJが放送に出演出来ない理由は、巨大企画会社との契約関係の問題が表面に現れて出てきた議論でしたね。彼らが提示した議論の開始は、結果的に公正取引委員会で標準契約書を一般化するように作り、巨大企画会社の所属芸能人たちに加えられた長期契約の問題は、合理的な方法に変わるようになったんです。

もしJYJが、問題提議をしなかった場合、彼らはまだ極端なスーパー甲の地位を持って、すべての事を支配していたことが明らかですよね。JYJにより、企画会社が持っていくことが出来る収益がずいぶん減ったという点で、おそらく彼らの怒りがJYJに注がれるのは自然なのかもしれませんね。

裁判所の判決にもかかわらず、まだ彼らが放送に出演出来ない理由は、明らかな外圧が作用していることが明らかです。過去のように直接話をしなくて理解して状況を把握して動くようになった点で、その痕跡を残さないようになった点が変わって来ただけでなく、過去や今も巨大企画会社の行為は同じであるだけです。

パイが大きくなればなるほど欲がよりいっそう多くなるものであり、この状況は非常に自分達の欲を満たすときに便利なグループことに団結するように作り、これはただちに、自分たちの強大な力で作用するはずですよ。企画会社の立場では、公共の敵のようになってしまったJYJは、まだ放送に出演出来ない運命を代表して背負っていることでしょう。

JYJを屈服させられなければ、第2、第3のJYJが出てくるという点で、企画会社の立場では、彼らが滅びたり解体あるいは徹底的に屈辱的な方法で過去の所属会社に許しを請うことを望んでるのでしょう。企画社らはそれだけがすべての解決策だと考えている、対し、JYJの活動とファンの支援と応援は興味深いですね。




しかし芸能と音楽番組出演は出来ないが、彼らはまだドラマとミュージカル、公演などを通じて、前よりももっと旺盛な活動をしていますね、。ここでワールドツアーを最初に始めて、そのカテゴリーを韓国だけでなく、全世界に拡大しているという点で、このような不当な行為は、彼らをさらに強くさせてくれましたね。


"外圧はなかった”
”プログラムの性格や放送分量、突然の内容変更などの放送の特殊性に仕方なく発生する状況”



上記の内容は、放送出演が不可能になった状況で、放送会社から明かされる固定的な言い訳です。この言い訳はすなわち芸能不可とすなわち外圧の結果であることを述べているためでしょう。彼らの言い訳を見ると、最初は前所属事務所との紛争のために仕方がないと明かされたが、裁判所の判決後、この言い訳が来て放送分量や突然の変更だとの理由で変わったことは笑わせるばかりですよね。

一つ二つの放送もない状況で、すべての放送局が同じ理由で、彼らの出演が不可能だということは、放送局の編成や製作に深刻な問題がある事を明らかにすることでしょう。そうでなければ外圧によって仕方なくJYJの出演が許されないことを証明するわけです。はたしてどんな理由で、彼らはみな誰かが提示したマニュアルのように同様の理由でJYJの放送を許さないでしょうか?本当に面白いことに違いないですね。




クリックお願いします。


http://v.daum.net/link/30132668

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri

JYJに対するあまりにも明らかな温度差

メディアース 原文
記事転送2012-06-07 09:29


[メディアース]

韓国のアイドル文化を代表する、いち大手芸能企画会社とJYJの曖昧な疑惑は鎮火する術を知りません。最近では芸能番組 "遊びにおいで" がJYJのパク・ユチョンに対するエピソードを扱うことを予告して、いざ本番では総カットされる理解できない事が起きました。事実こうした事は初めてではなく、これと関連した論議と疑惑は絶えないですね。そしてここには放送会社の芸能局とドラマ局の明確な立場の差がうかがえます。

芸能局は一般芸能と音楽プログラムを受け持ちます。このような芸能局としては大手企画会社の顔色を見るしかないですね。各種芸能プログラムと音楽プログラムにアイドルを供給する国内最大企画会社に逆らえば交渉自体に困難になる他ないからです。放送会社の立場では個々のスターよりは着実にスターを排出して供給する企画会社がさらに大切にならざるをえないでしょう。

一方、ドラマ局の前では大手企画会社はむしろかえって弱いです。アイドルを演技者に参入させることが課題だからです。アイドルの寿命が短いので彼らの将来のために様々な活路を見出すしかなく、年を取っても着実に活動できる演技者は非常に魅力的な分野です。状況がこんななのでこの大手企画会社も演技者マネージメントにかなり力を入れてます。ですがまだ演技分野では参入段階なので、ドラマ局の顔色を見るしかない状況ですね。

けれど大手企画会社の顔色を窺う必要のないドラマ製作者の立場では、JYJのドラマ交渉がとても魅力的です。収益性確保のために東南アジアなど海外市場を念頭に置いて見ると海外ファンが多いJYJはその価値を認められています。初めてパク・ユチョンが≪成均館スキャンダル≫に交渉された時だけでも、彼のキャリア不足のせいで懐疑的な見方も多かったですが、もう演技力でも認められただけにその商品価値はよりいっそう沸き立っます。

2010年KBS演技大賞式の祝賀公演をJYJが飾ったことは、芸能局とドラマ局の温度差を象徴的に示しています。音源チャートで1位を取っても空中波の音楽放送には全く出てこれなかったJYJは、ドラマ局を通じて初めて空中波のステージに立つことができました。反面、MBCドラマ≪ミスリプリー≫の場合、自社の芸能報道プログラムでさえこのドラマの製作発表会を冷遇しました。≪セクションTV演芸通信≫は芸能局が受け持ちですね。


結局JYJと悪縁で縛られた該当大手企画会社は、ドラマ局の前では無力だが芸能局には強大な圧力を加えてJYJを牽制するという推論が可能ですが、これは疑惑なだけです。芸能局や該当企画会社で確認したとするところが全くないですね。ですが重要なのは "疑惑" というのは "確認された事実" よりむしろ強力だという点です。永遠の疑惑こそすでに確定した事実より強力に人々の関心を引くものです。このような疑惑のおかげでJYJのファンたちはよりいっそう結束することになり、JYJに特に関心がない大衆も同情心を持つようになりますね。

この大手企画会社は選択をしたと見ることができます。自分の所属会社の家族を取り締り,市場での影響力を守ること芸能企画会社としての一般的なイメージ管理のうちの前者(市場での影響力)を選択したようですね。果たしてそれが賢明な選択なのかを判断するのは、今日を生きるこの土地の文化消費者が決めることでしょう。
"強者が弱者を迫害する" という疑惑が黙認される社会は決して健康ではないと確信します。

Written by ピチュム、運営中のブログ:http://willism.tistory.com

http://news.nate.com/view/20120607n05898

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora

JYJ "芸能締め出し"はいつまで?

ニュース 記事送信2012-06-06 13:54


[ニュースキム·ソヨン記者]

JYJ芸能締め出しが再び話題になっている。

6月4日放送されたMBC "遊びにおいで"に出演したキム·ソヒョンは、放送直後、自分のTwitterを使って、 "これは何?なぜユチョンお兄さんの部分がすべて編集されたのだろうか?ユチョンお兄さんの面白い話たくさん聞かせて差し上げたかった。誕生日の最後は苦い"と言いながら全編集(カット)の事実を公開した。

パク·ユチョンは5日、Twitterを使って"ソヒョンアありがとう!憂うつにならないで頑張ってね!姫様!"という文を掲載してキム·ソヒョンをなぐさめた。

全編集(カット)論議が浮上すると、 "遊びにおいで"制作陣は"放送分量が超過されて仕方なく編集した"と釈明した。
JYJの名前でアルバムが発表されてから、すでに2年。しかし、彼らの芸能出演はまだ自由ではない状況だ。


JYJが芸能プログラムで全編集(カット)になったり出演が挫折されてファンたちを切なくさせたのは、JYJのスタート以来、繰り返されてきたことだ。

某番組に出演することにしたパク·ユチョンが録画直前にキャスティングがキャンセルなった上に、自社ドラマの広報に積極的だったある芸能プログラムも異例的にパク·ユチョンが主人公で出たドラマの広報には、足を引く姿を見せた。
芸能人サッカーチームFC MENの試合を伝える芸能情報番組でも団長であるジュンスの顔は、すべての編集された。

JYJが発表した曲のミュージックビデオもTVで見るのが難しい。

5月に新しく発表されたキム·ジュンスの新曲"タランタレグラ" (Tarantallegra)は、各種音源チャートをオールキルしただけでなく、予約10万枚品切れ、ビルボードワールドレコード部門10位など突風を起こしている。
しかし、ブラウン管では、全く消息を聞くことができない。

このような状況を予想やしたようにキム·ジュンスは、アルバム発売記者会見で"放送活動ができないことを念頭に置いて作業した"と話した。

しかし、芸能ではなく、ドラマや教養番組でJYJの顔を見ることは難しくありません。

最近終映されたSBS水木ドラマ"屋根裏部屋の皇太子"でパク·ユチョンが主人公で活躍した。キム·ジェジュンはMBC週末ドラマ"ドクタージン"を通じて史劇に初挑戦している。韓流熱風を伝えるニュースでJYJがインタビューをしたことも、複数回ある。ドラマでは主人公として活躍し、ニュースにも登場するほど影響力があるが、特に音楽番組など芸能のみ顔を見ることができないのだ。"芸能締め出し"という言葉が出てくる理由だ。

繰り返しJYJの芸能出演が挫折されながらファンは"外圧が作用したことではないか"と疑惑を提起している。KBSが主催する済州7大景観選定関連の生放送でJYJの出演がキャンセルされた後、少女時代とf(X)が出演するという消息が知られたときは、海外のファンまで出て公式に抗議声明を発表した。ファンらは声明で、 "JYJは認知度が低下し済州島民の文化生活のために、様々な歌手が披露する必要がある"という、KBSの説明に正面から反論し、 "7カ国10都市ワールドツアーを成功的に終えたJYJの認知度がf( x)に比べて低いということは、認知度の算定基準を何にしたのか気になる"との意見を明らかにした。

JYJのメンバーたちもこのような状況を認識している。
キム·ジュンスは去る4日、 "第6回ザ·ミュージカルアワード"賞受賞直後、自分のTwitterを使って、 "今日で放送を成し遂げましたね(叶えましたね)。それもミュージカルで...幸せでした"とメンションを上げた。
キム·ジェジュンは去る5月開かれた"ドクタージン"の制作発表会で、 "番組への出演に制限があり残念だ"と心境を語った。

しかし、論議があるたびに関連製作陣は "外圧はなかった"との立場を明確に明らかにして "プログラムの性格や放送分量、突然の内容変更などの放送の特殊性に仕方なく発生する状況"と説明している。


http://news.nate.com/view/20120606n08556?mid=e0102
翻訳機使用
《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

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