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公正取引委員会、3月にSMの現場調査.. 今月中に結論


イ・サンホ記者の告発ニュース


作成者 イ・サンホ  作成日 2011/10/07 06:50:59

(第1報)


公正取引委員会、3月にSMの現場調査...今月中に結論


JYJに対する活動妨害事件を調査してきた公正取引委員会が去る3月、SMエンターテイメントの現場調査を実施したことが今になって明らかになった。

今日、公取委関係者によると、捜査官たちは、去る3月15日、ソウル江南(カンナム)にあるSMエンターテイメントのオフィスで現場調査を実施しており、オフィスでJYJ関連の契約書や電子メールなど多数の資料をコピーして搬出したことが確認された。

この関係者は"現場調査の結果、確保された資料はもちろん、その後、提出された書類でも、SMが具体的にJYJの放送出演を妨害した事実をまだ確認できていない"と述べ、公取委は、SM以外の韓国大衆文化芸術産業総連合などの団体の活動妨害のみを問題視することを示唆した。

公取委は今月中に調査を終了し、結論を委員会に上程する計画だという。

しかし、今年2月、裁判所は、"JYJの芸能活動の妨害時に2千万ウォンを支給せよ"という内容の間接強制命令を下す時には、すでに命令文内でSMの妨害の事実を指摘していただけに、公取委は、SMを多めに見てやっているのではないかかという疑惑は避けられない見通しだ。


訳:Japan Fancafe JYJ Their Rooms Staff  Ei

http://www.gobalnews.com/
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#JYJ勝訴祈願 《邪悪なSM仮想国家編》 (随時更新予定)

JYJとSM間の『専属契約有無効訴訟』は9月13日に判決が出るはずでしたが、裁判所が調停を勧め、現在のところ次回調停期日も決まっていないようです。

以前、『#JYJ勝訴祈願』のタグで、訴訟関連についてもう一度振り返っていただけるようツイートしました。
#JYJ勝訴祈願 1~41まではこちら→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-319.html

今回は、SMについてを中心にツイートしたいと思います。




《SMの怪しい経営①》2002年10月、SMイスマン氏は、コスダック上場前年の1999年にSMの資金約11億ウォン横領、放送局PDへ放送出演斡旋の賄賂に流用していた件で国際指名手配される。#JYJ勝訴祈願 -42

《SMの怪しい経営②》2003年5月SMイスマン氏逮捕、懲役2年・執行猶予3年。2007年2月実施の財界人を主対象とした大統領就任4周年記念恩赦により赦免。#JYJ勝訴祈願 -43
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-36.html

《SMの怪しい経営③》2012年9月、2兆6000億ウォン映像文化団地造成事業が事実上失敗。この事業のために設立したエムスタジオシティ、実態ないペーパーカンパニーか? #JYJ勝訴祈願 -44
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-338.html

《SMの怪しい経営④》SMのアルバムの販売収入のうちSMエンタープライズ20%、イスマン氏個人会社であるライク企画15%、東方神起メンバー1人当り0.4%~1% #JYJ勝訴祈願 -45
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-342.html

《SMの怪しい経営⑤》SM二重取得か?東方神起日本活動収益配分→ SMジャパン+AVEX=収益の50% 'SM'+'SM ジャパン'=50%、SMジャパンは SMエンターテイメントが 93.5%を所有している子会社。 #JYJ勝訴祈願 -46
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-157.html


《SMの怪しい経営⑥》現在進行されているJYJとSMの訴訟で既に契約は無効と判断されている。現在進行中の調停内容は東方神起日本活動の収益について。SMは資料提出を拒み収益を明らかしていない。#JYJ勝訴祈願-47
参考記事
JYJ vs SM、専属契約の調停最終不発、9月是非
SMがJYJに渡した 「過去はなかったことに」 という意味は?
JYJ、SMとの交渉決裂、抑圧の時代は終わりを告げるか?



《SMの奴隷契約①》2002年7月、『SM奴隷契約是正命令』H.O.T.の契約『契約金と投資額、残存期間の予想利益の3〜5倍と別に5000万〜1億ウォンの違約金』 #JYJ勝訴祈願 -48
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-42.html

《SMの奴隷契約②》2006年CMモデルとの訴訟で『芸能人奴隷契約は無効』SM敗訴!『専属期間10年』『投資金の5倍、予想される利益の3倍の違約金』 #JYJ勝訴祈願 -49
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-37.html

《SMの奴隷契約③》2007年9月、公取委『SM奴隷契約是正命令』俳優キムジフン氏『総投資額の5倍と残余契約期間の推定利益の3倍、その他に損害額1億ウォンの違約金』  #JYJ勝訴祈願 -50
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-38.html

《SMの奴隷契約④》2010年12月21日、『SM奴隷契約無効』SM敗訴!スーパージュニア、ハンギョン氏『契約期間13年』『総投資額の3倍、残余契約期間の推定利益の2倍の違約金』 #JYJ勝訴祈願 -50
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-54.html


《SMの奴隷契約⑤》2010年12月23日、公取委『SM奴隷契約、警告措置』東方神起の契約『契約期間13年』『総投資額の3倍、残余契約期間の推定利益の2倍の違約金』 #JYJ勝訴祈願 -51
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-139.html


《SMの奴隷契約⑥》このように何度も問題とされてきた『SM奴隷契約』は、JYJが提訴したことによって、『13年』の契約期間が『デビュー日から7年』に『総投資額の3倍、残余契約期間の推定利益の2倍』の違約金が『残余契約期間の推定利益』に改善されました。 #JYJ勝訴祈願 -52

《SMの奴隷契約⑦》『奴隷契約慣行まだ行われてか』と尋ねられたSJシウォンは『ありません』と答えている。東方神起の二人、少女時代も改善された内容で契約締結。SM所属芸能人は、JYJによって奴隷契約から免れることができた。#JYJ勝訴祈願 -53
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-303.html



《SMのJYJ妨害①》2009年11月2日、SMは「この訴訟は、『不当な契約』『人権』『奴隷契約』ではなく、『金銭欲の為』の訴訟であり、対国民的詐欺劇だ』と会見。 #JYJ勝訴祈願 – 54
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-11.html

《SMのJYJ妨害②》しかし、『SM奴隷契約問題』を訴えたのはJYJだけではなく、過去何度も是正命令を受けており、その上、JYJの場合においても、『SMの契約は不公正である』『化粧品事業は訴訟の目的であるとはみられない』と裁判所は判断している。#JYJ勝訴祈願 -55
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-34.html

《SMのJYJ妨害③》2010年10月13日、SMは、JYJ初正規アルバムThe Beginingの販売禁止仮処分申請を裁判所に提起。10月27日取り下げ。#JYJ勝訴祈願 -56
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

《SMのJYJ妨害④》『SMの会見』と『アルバム販売禁止仮処分申請』があった事から、裁判所は「SMがJYJの芸能活動を妨害する蓋然性が認められる」とし2011年2月24日、『JYJ芸能活動妨害すると1回につき2千万ウォン』間接強制命令を下す。 #JYJ勝訴祈願 -57
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-226.html

《SMのJYJ妨害⑤》2010年10月11日、『JYJに対する放送渉外及び出演などの自粛要請』公文書。文産連が、傘下の韓国芸能製作者協会からの『協会会員であるSMの資源を守るため』という要請により、芸能関連機関に送る。 #JYJ勝訴祈願 – 58
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-306.html

《SMのJYJ妨害⑥》「KMPホールディングス(SM・YG・JYPエンターテイメントの共同設立)から『成均館スキャンダル』OSTを流通するならば、KMPホールディングス所属歌手の音源を与えないという趣旨の発言があった」 #JYJ勝訴祈願 – 59
http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-347.html

《SMのJYJ妨害⑦》2011年2月中旬放送予定だったQTV 『JYJリアル24」放送中止。→3月18日『リアル インタビュー、(SM所属)天上智喜ステファニー』放送。 #JYJ勝訴祈願 – 60


"東方神起3人"MP3、なぜ聴けないのでしょうか?

”成均館スキャンダル"のOST制作会社、SM関連説提起 "公取委に申告すること"

マネートゥデイジョンヒェヨウン記者 |入力:2010.09.13 14:46 |照会:31888


KBSドラマ"成均館スキャンダル"の制作社であるレモンレインは13日、特定企業の不公正行為で東方神起三人のメンバーが参加したドラマOST音源流通が正常に行われていないとし、公正取引委員会に申告する方針だと明らかにした。

レモンレインの関係者は"東方神起三人のメンバーが参加したドラマOSTの音源流通のために、複数の業者と接触したが、通常の作業が行われずにいる"とし、 "特定の企業の不公正な行為が介入されたことがあるとみて、この部分について、包括的な調査をしてくれるよう公取委に申告する予定だ"と主張した。

◇ "東方神起3人"の音源なぜ聞けないか =三人のメンバーは、最近パク·ユチョンが主演を引き受けたドラマ成均館スキャンダルのOSTに参加し、 "チャジャッタ(見つけた)"という曲をレコーディングした。しかし、 "メロン"、 "Mnet '、'ドシラク'、'サイワールド"など国内主要音源サイトでは、その曲がサービスされていない。


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通常のドラマのOSTは、ドラマ開始とともに活発な広報とサービスを進行するという点で異例だ。実際に成均館スキャンダルより二日遅い去る1日初放送を始めたMBCドラマ "イタズラなKiss"のOSTは、すでに活発に流通している。


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一方、レモンレインは現在、国内メーカーのうち、適当なレーベルが見つからず、外資系レコード会社と接触している。

◇SMの影響が作用したのか? =レモンレインはこのように"チャジャッタ(見つけた)"の流通が難航している背景に特定の企業の"影響"が作用したものではないかという疑惑を提起した。 これに関連し、SMが今年の初めYGエンターテイメント、JYPエンターテイメントなど錚々たる芸能企画社と共同設立したKMPホールディングスを通じて三人のメンバーの音源流通を防ぎいでいるという主張が出ている。三人のメンバーは、現在の所属事務所であるSMと不当な契約を結んだとして専属契約効力不存在確認訴訟を提起した状態だ。

ある業界関係者は"KMPホールディングスでは、各音楽サイトに連絡を取って東方神起の三人のメンバーが参加した音源を流通していないようにしていて、みんなサービスできずにいると聞いている"とし、"この過程で、該当音源を流通する場合は、KMPホールディングス所属歌手たちの他の音源を与えないという趣旨の発言もあった"と話した。

別の業界関係者は"ドラマ放映前に成均館スキャンダルOST流通に積極的に関心を見せた企業が多かったが、不利益を受けるという憂慮が大きくなって相次いで流通を諦めたと聞いている"と伝えた。

レモンレインの提訴の方針と関連して、公正取引委員会は、届出が入れば調査をするという立場だ。公取委の関係者は"具体的な内容を確認しなければならないが、特定の企業等が市場内優越的地位を利用して、特定の歌手のアルバムが流通されないように実力を行使しているならば、不公正行為の素地がある"と話した。

一方、SMはこのような疑惑を否認した。SM関係者は"初めて聞く話"と関連説を否定した。



http://www.mt.co.kr/view/mtview.php?type=1&no=2010090911393174068&outlink=1

[JYJ、再び幕を上げて(43)]企画会社 'パッケージ' 団体のJYJ遮断3種セット


[JYJ、再び幕を上げて(43)] 企画会社 'パッケージ' 団体のJYJ遮断3種セット



これまで見てみたように、JYJ は国内外で相変わらず恐るべき人気と影響力を持っているにも関わらず、放送活動に大きな困難を経験しているのが実情だ。それだけではなく裁判所でJYJ の芸能活動を保障しなさいという判決を二度も下したにも "どうしたことか" 彼らの姿にテレビで会うのは容易ではない。

JYJ が放送、特に芸能局が演出する番組に出演していない背景には、前所属会社SMエンターテイメントの "外圧" が原因であるとか、巨大芸能事務所の下手に転落した放送権力の "自ら下手(したで)に出る" という様々な分析と視覚が存在するが、まだ具体的に明らかになった実体はない。

しかし、JYJ が本格的な活動を始めた頃から、彼らをしつこく苦しめた勢力達がいる。まさに韓国大衆文化芸術産業総連合会(以下文産連)と韓国芸能製作者協会(以下芸製協)などの団体だ。ここにSM、YG エンターテイメント、JYP エンターテイメントなどそうそうたる芸能企画社が共同設立したKMPホールディングスまで加勢してJYJ の音源流通を妨害した疑いが提起された。すべてが企画会社の "影響力" が作用するしかない構造を持つ "パッケージ"団体という共通点がある。

これらはJYJが、羽根を伸ばしたその瞬間から放送局に公文書を送るなど露骨に明らかにそして公式的に圧力を行使して、JYJの正常的な芸能活動に "タックル" をかけた。


<ソンス> OST 流通妨害に "芸能界のスーパー甲" KMP ホールディングスが介入したのか


SM と事業的利害関係にあるこれらの団体が裁判所から認められたJYJの "妨害のない自由な芸能活動" の権利を侵害しているという情況が具体的に捕捉され始めたのは昨年9 月だった。

パク·ユチョンが主演を引き受けたドラマ<成均館スキャンダル> の製作会社レモンレインは "特定業者の不公正行為で東方神起三人のメンバー(当時はJYJ結成前だった)が参加したドラマOST音源流通が正常に行われていない " と、公取委に申告する方針を明らかにした。

キム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンスが参加した<成均館スキャンダル> のOST挿入曲 'チャジャッタ(見つけた)' が 'メロン'、'エムネット'、'ドシラク'、'サイワールド" など国内主要音源サイトでサービスされていないのだ。当時<成均館スキャンダル> より遅く放送を開始した競争ドラマのOST は、すでに市場で活発に流通していた。

製作社関係者はマスコミとのインタビューで、"音源流通のために、複数の業者に連絡したが、通常の作業が行われていない。" と説明しながら、"国内業者の中で適当な流通者を見つけることができず、外資系レコード会社と接触中" と明らかにした。

このニュースを報道した<マネートゥデー> は "東方神起3 人、MP3、どうして聴けないのでしょう?(9月13日付)" というタイトルの記事で、業界関係者とのインタビューを通じて<成均館スキャンダル〉OST が流通難航した背景にSM が国内主要芸能企画社と共同で設立したKMP ホールディングスの介入の可能性を提示した。

業界のある関係者は当時、 "KMP ホールディングスは、各音楽サイトに連絡を取って東方神起の三人のメンバーが参加した音源を流通するなと言って、みんなサービスできずにいると聞いている。" と証言し、 "この過程で、該当の音源を流通した場合KMPホールディングス所属歌手たちの他の音源を与えないという趣旨の発言もあった。" と暴露した。

また、他の業界関係者も "ドラマ放映前には成均館スキャンダルOST流通に積極的に関心を見せた企業が多かったが、不利益を受けるという憂慮が大きくなって相次いで流通を諦めたと聞いている。" と言って、これらの疑惑を裏付けた。

製作後一ヶ月近く流通が遅れた<成均館スキャンダル> の音源は、最終的にレモンレインが公開的に公正取引委員会に申告する意思を明らかにした後で、外資系であるワーナーミュージックコリアを通じて流通することができた。

KMP ホールディングスは、SM、JYP、YG など7 つ芸能企画社が昨年共同設立した音源流通会社だ。音楽市場の主導権がアルバム市場から音源市場に移り企画会社の分け前が減ると、これに反発して企画会社の "利益を守る" ために、独自で設立したことと知られている。主な大型企画会社が結合しただけに近来の芸能界で最も強大な影響力を行使する代表的な集団として挙げられる。

週刊誌<時事イン> が去る2月、エンターテインメント業界の熾烈かつ複雑な政治的構図を分析した "甘い芸能人後の殺伐な裏側政治" というタイトルの記事で、ある古株演芸部記者は、KMP ホールディングスについて "政界にたとえると、ハンナラ党の親異系に分類することができるほどの芸能界の "スーパー甲"" と比喩して "地上波放送会社たちも徹底的にこの主流クラブの機嫌を伺う" と話した。

当時この記事を作成したゴジェヨル記者はこれを置いて、 " 例えばJYJが東方神起から離脱した後もトップの人気を享受して莫大なアルバム販売実績を上げたのに、地上波放送局の音楽番組に全く出演していないのも、こうした理由から" と解釈した。



文産連の露骨で執拗なJYJ "足首掴み"

このことがあって1カ月が過ぎた後、今度は文産連が出てJYJの活動に障壁を落とす。文産連は 韓国芸能製作者協会, 韓国ドラマ製作者協会、映画人会, 韓国芸能マネジメント協会など 8個の芸能産業事業者が 2008年 3月 26日結成した団体で、翌年文化観光部から社団法人許可を受けた.

文産連は10月12日付で、地上波放送3社をはじめとする各放送局とレコード会社、音源流通社などに "JYJの放送交渉および出演などの自制要請" というタイトルの文書を送って波紋を起こした

このニュースは、SMエンターテイメントが裁判所にJYJのアルバム販売禁止仮処分申請を提起したという報道と一緒に伝えられて論難を拡散させた。さらに、この日はJYJが初のワールドワイドアルバム〈ザビギニング> のショーケースで本格的な活動の出発を知らせた翌日なのでファンたちをより一層怒らせた。

文産連は "芸能界の秩序維持" という名目で、該当社に公文書を送り、JYJの活動規制を要請した。文産連が特定の芸能人に対して "放送出演自粛要請" をしたのはその時が初めてだった文産連の主張は SMのそれと一脈相通じた。JYJがSMとの専属契約効力停止仮処分訴訟で勝訴したが、まだ 契約の解除が完了したものではなく、現在の状況でシージェスエンターテイメントと専属契約を結んだのは不当だという主張だった。

しかし、このような行為はSMが所属している芸製協が傘下団体として参加している文産連の特性上、"本案訴訟の判決が出るまでJYJの独自の芸能活動を妨害してはならない" という、裁判所の判決に真っ向から反するものであった。また、自分たちが芸能企画会社の利益だけを代弁して、個々の芸能人の権利については認めないことを証明するものでもあった。

論議が大きくなると、シン·ヒョンテク会長が慌てて出て "公文書ではない" と言い逃れしたが、結局正式様式を備えた公文書であると明らかになって恥をさらした。
[JYJ、再び幕を上げて ] 25 回参照-

文産連は問題となった公文書で "(JYJの放送出演などは)韓流と韓流に起因する韓国の文化産業と国家イメージに水を差す行為" と" 大衆文化と韓流は退化の道を歩むことになるだろう" と主張した。

しかし、これをあざ笑うかのようにそれから四ヶ月後、JYJ海外ファンたちは "韓流の国際消費者はJYJのための揺るぎない支持をもう一度示し、彼らの国である大韓民国の裁判所が彼らに享受して当然の正義を探してくれることを懇願する。そうでなければ、韓国は自国の文化商品を永遠に人権侵害の汚名で損傷させる危険性を甘受しなければならない" と警告し、むしろ文産連をはじめとする韓国芸能界を打ちのめした。

JYJ 海外ファンたちは先立って2月28日にはソウル中央地方法院と公正取引委員会にJYJの放送活動権利保障と人権保護を求める嘆願書を提出した。彼女たちはJYJを巡って起こる一連の現象について "韓流の消費者として私たちは、JYJの法的権利と人権が、SMとの共謀者たちによって侵害されていることに失望しており、それによって韓国への理解と韓国の文化商品について否定的な認識を持つようになった。" と語った。

このような姿は、国際社会の韓流消費者に韓国芸能産業と放送の構造の後進性と閉鎖性をそのまま露出したもので面目なかった。よっぽどでなければ、海外のファンたちが出て来て "大韓民国が国内法に対する露骨な無視に措置を取らなければならない" と不条理な韓国芸能産業の実態を告発するか。これは結局、韓流退化を前に出してJYJの活動を阻んだ人々が、かえって韓流に泥を塗っていることを示す証拠だった。

文産連のJYJ放送活動妨害はこれだけではなかった。昨年KBS演技大賞招待歌手としてJYJが交渉されると、彼らの出演を防ぐために高位関係者が直接KBSドラマ局を訪問、JYJ の出演保留を要請するなど、執拗な姿を見せたりした。

当時のプログラムはドラマ局所管なので、これらの手が及ぶのには限界があったが、文産連圧力行使はまだJYJの韓国活動に障害物として作用して、放送界で影響力を発揮している。

文産連公文書がまるで "悪霊" のようにJYJの出演を防ぐ強力な根拠に実行されているのだ。

去る2 月、ソウル中央地裁がSMエンターテイメントがJYJを相手に申し立てた仮処分に対する異議申請および専属契約効力停止仮処分申請を棄却した頃、ある市民団体の関係者は記者とのインタビューで、"裁判所の決定が明確に出てきた以上、これまで自分たちが立てた論理が薄弱であるということぐらいは文産連もよく知っている" としながら "今は感情的な反応よりも真正性を持って、現在の不合理な芸能界構造を変えようという視点を持つべき時" と指摘した。

一方、国内のファンたちが主軸になった "SM 不公正契約に反対する人々" は、昨年10月に公正取引委員会に"(一部)公共芸能産業の既得権者たちが不公正取引を行っており、このため、消費者の利益が侵害されており、早急に措置してほしい" という内容を盛り込んだ "文産連の不当な共同行為の届出書" を提出して、現在調査が進行中だ。

"SM 不公​​正契約に反対する人々" は、申告書で、 "SM と文産連は"JYJ"のアルバムと芸能活動についてメンバーと大衆文化産業業界の主要企業に『JYJ の放送交渉および出演などの自制要請』 公文書を発送することで、 " 独占規制及び公正取引に関する法律" 第19 条(不当な共同行為の禁止)の1 項 "事業者は、契約ㆍ 協定ㆍ 決議その他いかなる方法でも、他の事業者と共同で不当に競争を制限する次の各号のいずれかに該当する行為をすることを合意(以下" 不当な共同行為" という。)するとか、他の事業者によってこれを行うようにしてはならない。 " に違反した不公正な取引を行なっている" と主張した。

彼らは "SMと文産連が営む事業の消費者として文産連会員企業や業界関連企業に一括して発送した公文書の内容についての記事に触れて記事の内容について疑問を持って本事件と文産連の過去の行跡を調査した結果、公文書発送の行為と内容が不当さと類似の事例が繰り返されてきたことを確認することができた" とし、申告事由を明らかにした。

このように不合理で不条理な構造に抵抗して茨の道をかきわけて行くJYJの足を引っ張る団体はまだあった。まさに芸製協だった。(続き)

記事出処:エンターポストhttp://www.enterpost.net/E_EnterPoster Viewer

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U



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コスダック公募株請約3社集中分析] `SMエンターテイメント`

[コスダック公募株請約3社集中分析]
`SMエンターテイメント`

入力:2000-04-03 /修正:2000-04-03


SMエンターテイメントの公式業種分類は"出版印刷や記録媒体複製業"になっている。 主な製品は、ミュージックカセット(カセットテープ)とコンパクトディスク(CD)である。

従業員の数が13人に過ぎないこのミニ会社は1995年2月にアルバム製作業などを目的に設立された。

HOT、SES、神話など若年層から人気を集めているダンスグループを発掘して育てたエンターテイメント企画会社と考えれば良い。

このエンターテイメント会社の大株主は、過去の歌手とMCで名をはせたイ·スマン氏だ。
株式保有率は67%と特殊関係にある株式まで含めた最大株主持分率は74.3%だ。
アジアのベンチャーファイナンスが5.6%の株式を持っている。

証券会社のアナリストは、このようなエンターテイメント社の場合、人気歌手を続けて発掘したり、所属歌手たちの人気を維持させる能力に応じて、売上実績が左右されると指摘している。 特に所属歌手との契約期間が終了した後の再契約を推進する場合、追加費用が発生する可能性が高い業種に分類される。

芸能人たちに依存している業種の特性上、景気に非常に敏感であることが、アナリストらの分析だ。

この会社は、関連会社との業務分担をしている。 関連会社であるSMエンタープライズは、所属歌手のマネジメントと振り付けと衣装を担当している。ライク企画は、市場調査や音楽諮問をしている。

投資家は、アルバムの販売収入のうちSMエンタープライズが20%を、ライク企画が15%を占めることに注目する必要がある。 ライク企画はイ·スマン氏の個人会社として知られてている。

この会社の公募価格は1万2千ウォン(額面価500ウォン)である。 当初の公募予定価格の6千ウォンより6千ウォン高い。 公募する株式数は60万株であり、上場主幹社は大宇証券が引き受けた。 1人当たり申込上限は3千株であり、証拠金率は50%だ。 公募前資本金は12億ウォンであり、公募が終われば資本金は15億ウォンに増える見通しだ。 負債比率は、昨年基準で75%で良好な方だ。 昨年の売上高と経常利益はそれぞれ百25億ウォンと42億ウォンだ。 アルバム販売が売上高の96%を占めた。


http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2000040289801
訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U

SMイスマン代表、2兆6000億ウォン映像文化団地造成事業が事実上失敗

イセジョン特補内定者、'2兆韓流事業 "事実上の失敗
事業費大幅に縮小。 "宿泊·娯楽施設に作る"通報..李(イセジョン)内定者 ”私とは無関係"

デスク承認 2012.09.19



キム·ムンス京畿道知事の文化芸術特別補佐官に内定したイセジョン前ニューヨーク韓人会長が、国内屈指のエンターテイメント会社であるSMと一緒に慶尚北道聞慶市に推進することにした2兆ウォン台の映像文化団地造成事業が事実上失敗したと、18日確認された。

4 ·11総選挙時にセヌリ党公認で落選した後、ビョンテクを選挙区に無所属で出馬した李前会長はSM側が烏山市梁山洞一帯に推進する"SMスタジオとエンターテイメント国際アカデミー"の設立にも関与している。

慶北聞慶市などによると、李前会長が代表である㈜ M-StudioCityが株主として参加した "エム·シティPFV" コンソーシアムは、2兆6000億ウォンを投資して映像文化団地を造成することにした約束を守らず、事業規模を430億ウォン台に大幅に縮小した。(関連記事→SMエンターテイメント、怪しい会社運営

アイリカール·キャピタル代表だった李前会長はイ·スマンSMエンターテイメント代表などが含まれているSMコンソーシアムに参加し、2007年3月15日聞慶市と"映像文化団地造成に関する業務協約"を締結した。

SMコンソーシアムは、当時聞慶市加恩邑と聞慶鳥嶺925万6千㎡に◆文化コンテンツ産業団地 ◆映像専門大学·学院団地 ◆高級休養施設 ◆映像テーマパーク ◆展示公演場 ◆陰陽五行ウェルネスフード店 ◆スター博物館 ◆レジャー施設などを造成してアメリカハリウッドのような国内最大の総合映像レジャー産業団地を造成することにした。
李前会長は当時、聞慶(ムンギョン)市役所で開かれた業務協約を締結行事にも参加していたことが確認された。

この事業は、翌年、映像文化団地を造成する地を確保することができなくて一度中断された。

李前会長とイ·スマン会長などは、2008年5月㈜M-StudioCityを設立し、 "エム·シティPFV"コンソーシアムを作って事業を再開させたが事業領面積と規模、内容などすべてのことを縮小した。

エム·シティPFV側は事業面積3万5千894㎡、総事業費430億ウォンを投資して◆宿泊(コンド 165室) ◆慰楽·体験施設(スパ&ウォーターパーク) ◆映像サポート支援施設(公演·宴会場など) ◆その他サポート施設(飲食店, 附帯施設) などを建てるという1段階の事業提案を聞慶市に提出した。

聞慶市は昨年4月にエムシティPFVをこの事業施行者として選定し、同年12月まで公園事業施行許可、文化財現状変更許可などの行政手続きを終えた。

しかし、 "エム·シティPFV"側は投資することにした事業費450億ウォンの資金調達計画を証明する資料を提出しておらず、結局この事業は中断状態に置かれた。

聞慶市関係者は"昨年10月から今年5月までの4回にわたり、エム·シティ側に資金調達方案督促をしたが、現在までに回答が来ていない"としながら"ずっと待つだけことはできないのではないかというのが、現在聞慶市の雰囲気であり、手をこまねいている状態"と話した。

これに対し、李前会長は、事業が中断されたのではなく、2兆ウォン台の事業計画は、SMコンソーシアムで決めたもので、自分と無関係だと釈​​明した。


李前会長は、 "聞慶市で事業予定地出資を防いで資金繰りがされておらず、市場と市会議員、国会議員の間の政治的戦いのために私たちが犠牲になっている"としながら"当初施行会社が規模を大きく取った事業であり(規模が減ったのは)私たちがすることにした事だけを進行してそう見えたものであり、ウォーターパークなどは周辺の要求に応じて追加したもの"と言った。



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関連記事→SMエンターテイメント、怪しい会社運営

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参考記事→エイベックス - SM ジャパン - SM - メンバー順 配分構造 ... SM 二重取得論難
JYJとの裁判で、日本活動の収益配分についての資料を出し渋りをしているSMですが、SMジャパンとSM(韓国本社)との二重取得をしているのではないかと考えられます。




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SMエンターテイメント、怪しい会社運営

アジアトゥデイ 原文 記事転送2012-09-19 21:04 最終修正2012-09-19 21:05

*本社 - ソウル支社、分かってみると物理的実体は全くありません

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SMエンターテイメントが聞慶(ムンギョン)に本社を置いていると明らかにした関連会社エムスタジオシティの現場の姿。エムスタジオシティはなく、電話はソウルAエンターテイメントと繋がった。



アジアトゥデイ、イチョルヒョン記者=
SMエンターテイメントが物理的実体がない会社を設立し事業に取り組んでいることが現れて、その背景に関心が集まっている。

SMエンターテイメントは、同社が事業を進めている地域に本社を置いていると述べたが、会社はなく、単純投資のためのペーパーカンパニーである可能性が浮上している。

19日聞慶市などによると、この会社は昨年4月、SMエンターテイメントとフィデス開発とでコンソーシアムを構成して聞慶映像文化観光複合団地事業者に選定された。

市は、これらの企業がコンソーシアムを構成したエムシティPFVに数回の投資資金調達計画を督促しているが、現在まで何の連絡もなく気をもんでいる状況だ。市政策企画団関係者は "長期間持続する場合中止される可能性も排除できない"と話した。

また、最悪の場合、白紙に戻す可能性も懸念している。SMエンターテイメントの子会社を追加してコンソーシアム構成に乗り出すこの事業に非常に積極的だった。その後、関連会社で追加されたエムスタジオシティはどんな会社なのか。

SMエンターテイメントが聞慶(ムンギョン)に本社を置いていると明らかにした同社は、聞慶(ムンギョン)とソウルでそれぞれ本社と支社を置いている。しかし、確認の結果ここには会社がない。本店案内の電話番号は、ソウルにあるAエンターテイメントに繋がれておりエムスタジオシティについては全く聞くことができなかった。

Aエンターテイメントがあるオフィスの外には、エムスタジオシティという看板と共にこの会社の看板が並んでいて目を引き、これらの間の関係が全く無関係ではないと推定されている。

もちろん、これだけを確認しただけで、二つの会社の実体はない。現在、他のB社が入店している状態。こちらの関係者もエムスタジオシティは聞慶にあると知っており、エムスタジオシティの看板があることと関連、知っていることがなかった。管理事務所でも、両社について知っていることはないとした。

うわさをたよりに探した結果、Aエンターテイメント関係者数人が、こちらのオフィス内の席数個を使用し、ミュージカル関連事業終了後撤収したという話に接することができたが、なぜ両社の看板が同じところにあるのかは確認されていない。

市関係者は "前任者がすべてのことをしたので、後で知った"とし、 "資本金50億ウォンの投資をする上で大きな問題がないことがわかっている"と話した。

本紙はこのような状況を含めて系列社エムスタジオシティについて、SMエンターテイメント側に数回連絡を試みた後に "確認してみて連絡をする"という回答後、未だに何の連絡もない状態だ。

一方、現在の映像文化観光複合団地事業は無期限保留された状態だ。市は、SMエンターテイメントと野心満々に推進した今回の事業の支障で今後対外的信頼、イメージ再考など、少なくない打撃を懸念している。


http://news.nate.com/view/20120919n33888&snsfrom=twitter&return_sq=1

翻訳機使用

SM vs JYJ、専属契約の調停、再決裂。また長期化されるか

スターニュース 原文 記事送信2012-09-18 19:28 最終修正2012-09-18 19:29

[マネートゥデースターニュース、ユンソンヨル記者]


アイドルグループ東方神起の専属契約問題をめぐり、対立しているSMエンターテイメントとグループJYJ(キム·ジェジュン、キム·ジュンス、パク·ユチョン)が合意点を見出せず平行線を走った。

ソウル中央地方裁判所第47民事部は18日午後5時ソウル中央地方法院579号調停室でJYJの専属契約紛争関連調停期日を開いた。去る13日の判決になる予定だった今回の訴訟は、裁判所の職権で調停に再度付託された。

裁判所は円満な合意を勧めるために、SMエンターテイメントキム·ヨンミン代表を双方の弁護人を呼んで1時間余りほど調停期日を持ったが、双方はお互いの立場の違いだけを再確認したまま何の結論を出せずに転じた。

法廷を出たJYJ側弁護人は、この日、スターニュースと会って"どのような成果もなかった"とし、調停が決裂したことを示唆した。弁護人は、 "自己の立場でお互いの意見を表明しただけだ"とし、 "意見の相違があるのは変わっていない"と話した。

裁判所はこの日、再び双方の調停を勧告した。しかし、次の期日をとらず、判決を無期限延期した。十分な協議時間を持つという理由からだ。これで去る2009年から3年を引っ張ってきた両者の法廷攻防は終わりを知ることができなくなった。

先立ってSMエンターテイメントとJYJ側は昨年5月から数回調停期日を持ち双方の意見の相違を狭める努力した。しかし、昨年末、最終的に調整が不成立され、裁判が再開されたことがある。去る5月弁論期日を握ってお互いの意見を伝えたが明確な立場の違いを示しており、結局、最終宣告を控えていたが、裁判所で双方の調整を勧告して再度調停期日を持つようになった。

一方、JYJは、去る2009年、裁判所に"不当な専属契約の効力を停止させてくれ"と仮処分申請を出した。裁判所がこの内容を受け入れうと、SMエンターテイメントは2010年4月に専属契約効力確認と損害賠償請求訴訟を起こした。これに対抗しJYJも専属契約効力不存在確認訴訟を提起した。

一方、裁判所は、昨年2月にSMがキム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンスを相手に提起した仮処分に対する異議申請および(JYJとCjes間の)専属契約効力停止仮処分申請を全て棄却した。
今回の判決で裁判所は、双方が締結した専属契約は無効であり、JYJの独自の芸能活動を保障するという決が適法であることを確認した。

http://news.nate.com/view/20120918n30515


翻訳機使用


サクヘラさんのツイート訳 

[SMとの契約終了は二度の仮処分決定など、双方が提起した二回の本案訴訟の併合審理の進行状況からみれば、既に決定されているものであり、3人側が受け取る損害額に関連する件である]

1。判決文を通じて1審が終結される場合:判事が定めた損害賠償額に対してSMが専属契約有効であることを主張するとともに、控訴はもちろん、最高裁まで訴訟を進行させることができること、ただし、3人側が正常に精算されなかったお金があることを判決で確認されることで、横領と背任の民事·刑事上のSMの責任を追及することができる余地がある。
2。双方が合意により損害額を決定し和解金を3人に支払った後、判決なしで事件を終結する場合:通常、合意書上には、以後民事·刑事上の責任を互いに問わない。という項目を入れるので3人側が正常に精算されなかったと予想されることが事実であるとしても、SMは責任がなくなることになる。しかし、2,3審をせず法的紛争を終結することができる。

元ツイート↓
[SM과의 계약종료는 두번의 가처분결정 등과 양측이 제기한 두 본안소송의 병합심리 진행상황으로보아 이미 결정난 것이고, 3인측이 받을 손배액이 관건임]
1. 판결문을 통해 1심이 종결될 경우 : 판사가 정한 손배액에 대해 SM은 전속계약유효함을 주장함과 함께 항소는 물론 대법원까지도 이어지게 소송을 진행할 수 있음, 단 3인측이 정상적으로 정산받지 못한 돈이 있다는 것을 판결로 확인받음으로서 횡령및 배임에 대한 민형사상의 SM책임을 추궁할 수 있는 여지가 있음.
2. 양측이 합의를 통해 손배액을 결정하고 합의금을 3인이 받은후 판결없이 사건을 종결할 경우 : 통상 합의서상에는 차후의 민형사상의 책임을 서로에게 묻지않는다.라는 항목을 넣으므로 3인측이 정상적으로 정산받지 못했다고 추측되는 일이 사실이였더라도 SM은 책임이 없어지게 됨. 그러나 2,3심없이 법적인 분쟁을 종결할 수 있음




国内では 『困ります』、海外では 『歓迎します』 ... JYJの逆説

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今年3月9日、チリのサンティアゴで韓国歌手初のコンサートを開いたアイドルグループJYJ。彼らは、国内放送出演など活動に制約を受けると海外市場を開拓している。前列左からキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス。[写真C-JeSエンターテイメント]

キム・ジェジュン(26)•パク・ユチョン(26)•キム・ジュンス(25)で構成された3人組アイドルグループJYJは独特だ。国内舞台ではなかなか見る事が難しいが、海外では思う存分力を発揮している。スペイン・ドイツ・チリ・ペルーではチームで、メンバーキム・ジュンスはメキシコで単独で、それぞれ韓国歌手初のコンサートを開いた。あまりにも異なる国内外の空気、どんな事情からだろうか。韓国歌謡界の権力方程式を垣間見ることができる。 


◆東方神起論議の後遺症か

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去る6日にメキシコで単独コンサートを開いたキム・ジュンス。

JYJ3人のメンバーは、2004年SMエンターテイメント所属の5人組東方神起としてデビューした。東方神起はすぐに歌謡界トップに上がり、ファンクラブ会員だけでも10万を超えた。2009年三人は"専属契約13年は長すぎる"としてSMを相手に'専属契約効力停止仮処分申請"を出した。後に、現所属社に籍をおいて、新たにJYJ活動が始動された。SMとの訴訟は現在進行形だ。 

以来、彼らはアルバムの流通、公演会場の利用許可、放送出演などの困難を経験した。大変なアルバム販売量と人気にも過去3年間、国内放送局の歌謡・芸能番組のどこにも見ることができなかった。

 例えば、パク・ユチョンはドラマ"成均館スキャンダル"(KBS)、 "屋根裏部屋の皇太子"(SBS)に主役で出演したが、ドラマ広報の不文律である該当放送局の芸能番組でも顔を見ることができなかった。出演が決定していたが覆された場合もあった。

 一応放送局は"法廷紛争中の歌手を出演させることができない"という立場だ。
しかし、JYJ側は"本案判決まで独自に活動することができる"という仮処分の結果を受けた状況だと述べている。一部では外圧説もささやかれている。

 キム・ジュンスは5日、メキシコ公演中に開かれた記者懇談会で"ドラマに出演しない限りブラウン管に出ることのできない現状況にかなり葛藤があった。しかし、最も得意なことをしようと思い(広報が難しいことを知りながら)、去る5月ソロアルバムをリリースした"と明かした。5億ウォンをかけて制作した彼のソロアルバムのタイトル曲"タランタレグラ"のミュージックビデオは、たった一度も電波で流れることはなかった。

 JYJは代わりに海外に目を向けた。東方神起時代に築いたファン層をベースに、外国の舞台に勝負をかけた。


 ◆アイドルの新しい市場

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6日午後メキシコシティオーディトリオブラックベリーで開かれたキム・ジュンスの単独コンサート現場は熱かった。ニューヨーク・LAに続く北・南米ツアーの一環だった。約3000人のファンは韓国語で"ジュンスサランヘ(愛してる)!" "オッパヤ(お兄さん)"を叫んだ。"キスしてくれ"という意味の"ベサメ・ムーチョ"を歌ったりもした。 


ファンたちは"Set Me Free"など最新曲の韓国語の歌詞をほぼそろって歌った。彼は下半期、ヨーロッパツアーを継続する。昨年から今年上半期まで、世界15都市で行ったJYJのワールドツアーには約21万人のファンが集まった。

国内活動の制約が新たな道を切り開いた逆説的な状況が起ったのだ。所属社は、このうち距離が遠い南米ツアーは赤字だ。しかし、 "投資の概念でファンがいるところならどこでも行こうと努力している"と説明した。

 大衆音楽評論家キム作家は"JYJ事態は、アイドルシステムで人気を得る当事者はアイドルメンバー、実質的な権力は企画会社、すなわち資本にあるということを凝縮して見せている"と話した。また彼は"JYJはアイドルグループが企画会社・テレビ局が結託したカルテルに依存することなく、自力で生存していくことができる第3の可能性を見せてくれた"と評価した。

2012.09.14 00:34 ソンジヘ記者

http://blog.joinsmsn.com/media/index.asp?uid=jhenjoy

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U





2011年年末までの活動をまとめた動画です。

東方神起3メンバーがSMと闘い続けられる理由、結局JYJ!!!

http://www.youtube.com/watch?v=HufUlMS8ROQ

JYJがSMの妨害に負けずに闘い続けられる理由...
JYJの才能、努力、正義
そして、ファンとの信頼と絆...

そう、結局はJYJ!!!

JYJ-SM専属契約紛争最終宣告また延期

スポーツ韓国 原文 記事送信2012-09-12 19:15 最終修正2012-09-12 19:20


13日の判決期日延ばされて
6回にわたる調停にも"平行線"相変わらず

SMエンターテイメント(以下SM)とグループJYJの専属契約紛争最終宣告がまた延期された。

SMとJYJの最終宣告は13日午前10時、ソウル中央地裁東館民事法廷で開かれる予定だった。

しかし、双方の立場が調整されなければならないという判断に宣告期日が延期された。SM側代理人とJYJ側の代理人はすべて11日に参考書面を提出した。12日に期日の変更が決定された。

SMとJYJの紛争は、7月19日にピリオドを打つ予定だった。当時SM側が再調停を要請して8月10日に変更されたが、最終的に調停が成立しなかった。

双方の立場の差は、昨年5月から6回にわたる調停にも狭まる兆しが見えなかった。二度調停が成立しなかったし、今回の最終宣告日の再延期により、双方の紛争は最終的に満3年を越えることになった。

SM所属グループである東方神起のメンバーとして活動していたキム·ジュンス、パク·ユチョン、キム·ジェジュンなど現JYJメンバーらは去る2009年7月、裁判所に"不当な専属契約の効力を停止させてくれ"と仮処分申請を提出した。これに対してSM側は去る2010年4月仮処分に対する異議申請および(JYJとCjes間の)専属契約効力停止仮処分申請で対応した。以後JYJは専属契約効力不存在確認訴訟を提起し、対立した。

http://news.nate.com/view/20120912n31976

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《 Wake Me Tonight 》発売日まで
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