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2013年1月18日、エイベックスとの裁判でC-JeSが勝訴したことは、
2010年9月の突然の活動休止からずっと見守ってきた私たちJYJファンには当然の事ではありますが、
日本では、公正な報道が全くと言っていいほどありませんでした。

やっと上がってきたヤフー記事には、残念な事に記事内容には無関係な悪質なコメントが書かれています。


法によりエイベックスが日本国内のマネージメント権を主張する行為が禁止され、日本公演も妨害なく行われる状況になった今、彼らが気持ちよく日本へ来られるように、私たちJYJファンが彼らの場所を守れるように、これまで以上の応援をしたいと思います。


そこで、このヤフー記事にJYJ応援コメントと応援コメントへの共感クリックのご協力をお願いします。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130118-00000065-cnippou-kr

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JYJ 勝訴, エイベックス SMと手を取り合った悪辣さから自由を取り戻した



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2013/01/19 07:14 in ホットイシュー Hot Issue

JYJを無気力にさせるための SMとエイベックスの努力はすべて皆無駄になった。悪辣な巨大企画社の横暴の整形を見せた SMとエイベックスの行動は、法によりこれ以上は略奪的行為をすることができなくなった。

資本力を前面に出してスーパー甲の態度をしてきたSMとエイベックスは、今回のJYJとの紛争で彼らがどのよう悪辣な存在たちだったかをよく現した。組織暴力団たちと違いない方式で放送まで掌握したいままに乙の位置にいる芸能人を束縛して、自分たちの勝手にはならないと芸能界で死蔵しようとした悪辣さは、すべての人々が知る手法であり実体だ。悪辣で稚拙な彼らの行動の驚愕さによって、巨大企画会社の貪欲さは赤裸々に明らかになった。


JYJ, SMとエイベックスの卑劣な攻撃を受け止めた

SMの問題点を指摘してそこを出たJYJは、大変な時間を過ごすしかなかった。いわゆる奴隷契約と呼ばれる長期契約に対する指摘は大変な勇気がなければ決してできない行動だ。東方神起という最高のグループが行ったこの歴史的な行為は、大韓民国芸能界の理不尽さを正す契機を用意したという事実だけでもJYJは称賛に値されて当然だ。

徹底的に甲にだけ有利な超長期契約を結んだSMに対抗して甲と乙の関係をより合理的な方向に導いたJYJの挑戦は3年がふわりと越える時間の間放送活動を適切に行うことができない状況まで追い込まれた。単に放送活動に制約があっただけではなく、巨大企画会社の力を利用して彼らを非難し、彼らに関わると何もすることができなくなるように悪意的に妨害する行為なども稚拙で驚愕するばかりだった。

JYJの存在感と彼らを愛するファンたちの力がなかったら、SMという巨大企画会社を相手に勝利するのは大変だった。多くのファンが揺れることなくJYJを応援して、そのような応援に支えられて最悪の状況でも屈することなく挑戦的で新しい市場を開拓したという事実はすごかった。

ドラマとミュージカルなどで抜群の活躍をして、国内だけではなく海外ツアーを通じてJYJの可能性をさらに拡張させたという点で、彼らの苦難は、逆説的に新たな市場開拓の場にもなった。そんな彼らの闘いは結局SMを膝まづかせるようにした。意気揚揚した彼らが法の上に君臨する不合理な仕業も厭わなかった。自分たちの立場だけ代弁する利益団体を動員して放送局を圧迫して、JYJを芸能界から追い出そうと気をもんでいたのはもはや持ちこたえることができなくなった。

JYJが日本での活動収益を放棄して、大変長かった法的闘争はJYJの完勝に終わってしまったからだ。最後の瞬間までお金にだけ執着する姿を見せて大衆の非難を一身に受けるまでになった。日本で収めた莫大な収益をあきらめることができないという巨大企画会社のせせこましさをあざ笑うかのように、お金を放棄して合意をしてあげたJYJは完全に勝利を勝ち取った。



SMの日本のパートナーであるエイベックスの行動も別段違わなかった。日韓両国で大きな力を持った人企画会社らの抑圧に放送も公演も容易ではなかったJYJは、今回の日本の法廷の勝利のために日本活動の制約がなくなった。

"今日の午後2時頃、日本の法律代理人から勝訴したという短い連絡を受けた。具体的な判決内容と勝訴の内容をまとめて送ってくれるというのでこれを待っている"

とても長かった訴訟でJYJは日本で勝訴したという結果が出たという。国内でも容易ではなかった闘いを日本で堂々と勝利をしたという事実は、大変な事に違いない。日本から見れば外国人であるJYJがエイベックスに悔しがらせる判決を下したという点で、今回の勝利は、さらに大きな価値を持っていると言える。

去る1月19日(正しくは18日)、東京地方裁判所はエイベックスに対して、JYJの日本国内独占マネジメント権を主張するなどの行為をしないことを命令した。これにJYJの所属事務所シージェスエンターテイメントの6億6,000万円(約78億ウォン)の損害賠償金の支払い、C-JeS代表個人に名誉毀損で損害賠償金100万円(約1,100万ウォン)を支給するよう判決を下した。

78億近い巨額の損害賠償金が証明するかのように、SMと手を取り合ってただJYJを殺すためにあらゆる悪辣な仕業をはばからなかったエイベックスは酷い目にあうことになった。日本でもかなりの影響力を持つ芸能事務所が行った悪辣さが法廷でそのままあらわれたという事実は重要だ。

"エイベックスマネジメント株式会社の所属アーティストのジュンス/ジェジュン/ユチョン(JYJ)関連エイベックスとC-JeSエンターテイメントの間の4件の訴訟が進行された。今日2013年1月18日、この4件の訴訟に対する東京地方裁判所の判決が下された。エイベックス当社は、本判決を不服として、近日内に、東京地方裁判所に控訴することを決定しましたので、このように報告する "

日本の法律の判決に対してエイベックスは直ちに控訴する意向を明らかにした。さらに見苦しいのはエイベックスがJYJのメンバーたちを自分たちの所属芸能人だと主張しているということだ。悪辣にJYJが芸能界で活動できないように踏みつけたエイベックスが窮地に追い込まれると、JYJは自分たちの所属アーティストであると主張する姿は稚拙なだけだ。

韓国国内でも和解金を与えないために酷く法廷闘争期間を増やすという悪辣さを見せたが、日本でも変わらない稚拙さを見せている。 78億という損害賠償金を払わなければならないエイベックスが韓国と変わらずお金を払わないために法律上の問題を煽っていく可能性も高くみえる。

JYJは韓国と日本の両国で自由の身となった。これ以上巨大企画会社の横暴にあう理由もなくなった。もちろん、自分たちが持つ影響力を行使して見えない弾圧をする可能性は相変わらずだが、法的に自由になったJYJは、より多様な方法でファンと共にすることができるようになった。

ソロアルバム活動など、様々な形態でファンと会った彼らが、これからはJYJという名前で、日韓両国で彼らを待っている数多くのファンたちのために活動を開始すべき時期が近づいてきた。抑圧の時代に屈することなく、甲と乙の誤った慣行を正すために自分のすべてを賭けたJYJの勝利はもはや類似する行為が行われないようにしたという点で大きな意味を持っている。苦しい闘争で勝利を得ただけに十分満足しても良いJYJだ。


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訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U

JYJ勝訴、エイベックスさえも勝ち抜いた彼らの闘争の結果がもたらした価値と意味

メディアス 原文 記事送信2013-01-19 11:00



[ブログと]ザイミとベッドストーリー[メディアス] SMとエイベックスという日韓両国の巨大企画会社コネクションに縛られていたJYJがいよいよ自由の身となりました。

3年がふわりと越える時間の間、大変な時間を送らなければならなかったJYJは、日韓両国で抑圧をしていた彼らの手から離れて自由に自分の仕事をすることができるようになりました。


甲と乙という抑圧の時代の新しい希望となったJYJ

相変わらず甲と乙の理不尽さが消えることはなかった。過去に比べてかなり発展した姿を見せているのは事実だが。こんな理不尽な契約慣行を、それさえも現実的に変えることができた人々がJYJという点で彼らの闘いは、単純に彼らだけの為ではなく、芸能人たちすべてに肯定的な姿に違いない。

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▲JYJが昨年11月15日、大韓貿易振興公社(KOTRA)の主催で大阪インテックス展示場で開かれた'2012韓日交流総合展"の公式開幕式に出席し、公式広報大使委嘱状を受けた後、記念撮影している様子ⓒ聯合ニュース



SMとの不合理な長期契約は、いわゆる奴隷契約と呼ばれる、ただ甲にだけ有利な契約でした。このような契約論議に反旗を翻して現実的な契約を要求し議論は始まりました。このような契約関係の問題を希釈するために、JYJの親たちが東方神起を売って商売をするとし非難を始めた波に乗る戦略は4年余りの期間続いてきました。

自称大韓民国を代表する巨大企画会社が自社の誤った慣行を批判して所属芸能人たちが正常な待遇を受けられるように要求する彼らを非難する行為は驚愕すら感じました。ダビデとゴリアテの戦いに例えられたSMとJYJの法廷闘争は、巨大企画会社の圧勝に終わるだろうと予測する人が多かったです。巨大資本を持つ人々が弱者を苦しめるのが当たり前に思われてきた大韓民国だったからです。

利益集団の力を利用して放送出演を阻んで自分の恥部を現わした人々に復讐をするという幼稚な発想は、JYJにはとても手に負えなかったはずです。個人的な利益だけを代弁する利益集団の横暴は放送局に実力行使に出て、そんな挟雑に近い行為は、結果的に弱者を保護することができない状況を作りました。このようなとんでもない状況でJYJにとって大きな力はファンでした。

間違ったファン層が問題として指摘されている時代ではあるが、これに反して社会をより肯定的に作るファン層も多いのが事実です。過去とは異なり、ただ自分が好きな人のファンだけに執着するのではなく、彼らと一緒に困っている人を助け、不合理な問題を修正するために最善を尽くす人々の行動はファン層の新たな進歩の一部となっている。

JYJが4年近い時間の間、大変だったが堪えて巨大企画会社と闘うことができたのは、堂々としていたからです。自分たちの闘争が虚偽または個人の欲のための行為ではないから、彼らの闘争は当然の事でした。そして、彼らがこのような長い闘いで力を得ることができた重要な事は、彼らを最後まで信じ支えてくれたファンの力がすごかったからです。揺れないでJYJのために熱心に応援してくれたファンでなければ、彼らの闘争はなかったのかもしれない事でした。

卵で岩をつぶす、あるいはダビデとゴリアテの戦いで話されたJYJとSMの長い議論はJYJの完璧な勝利で仕上げました。最後までSMが執着していた部分は、日本で稼いだ収入についてJYJには与えないと持ちこたえたことが全てでした。SMが主張していたそのすべてが間違っていたという事実は、反論する余地もなかったし、最後までお金だけでは渡すことはできないと持ちこたえSMに、JYJは涼しくお金を放棄して自由を選択しました。

最後の瞬間までも稚拙で刻印されてしまった巨大企画会社の横暴はきまり悪いほどでした。こんな理不尽な甲と乙の問題は、JYJの闘いによって相当部分改善されるしかなくなりました。実質的にも多くの部分が合理的に変わったことは事実であり、誤った慣行が成立した場合JYJの勝利は重要な事例になるでしょう。




SMの日本のパートナーであるエイベックスの行為も異なることがありませんでした。SMと決別を宣言したエイベックスがSMのアイドル活動と手をつなぐため、JYJをどん底に追い込んで抑圧する行為は荒唐極まりなかった。そんなエイベックスの行為が間違いだと日本の裁判所は、判決を下しました。


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▲グループJYJが、昨年3月にチリ公演をする姿ⓒ聯合ニュース


1月19日(正しくは1月18日)、東京地裁はエイベックスが主張するJYJの日本国内独占マネジメント権を主張するなどの行動をしないことを決定しました。独占マネジメントを主張し、日本国内での活動を基本的に阻み、SMとの協力関係を維持する破廉恥な行為をしたエイベックスに対する法の判断は明快でした。

日本の裁判所は、エイベックスに6億6千万円の損害賠償金を支払うよう判決をしました。単にエイベックスの行動に対する指摘だけでなく、これにより損害について賠償を求める判決を下すとして巨大企画会社の横暴に断罪を下しました。

悪辣(あくらつ)な巨大企画会社らの強圧的で暴圧的な行為に対する判決は多くのことを示唆しています。これまで自分たちの力で弱者を抑圧してきた彼らが、もはやそのような不当な権力を行使するのは難しいたという意味だからです。

JYJが韓日両国で巨大企画会社を相手に勝訴を引き続き行ったという事実は重要です。甲と乙という絶対超えられない壁を果敢に崩して不合理さについて正しい声を出せるようになったという事実だけでも、彼らの闘いは十分な価値を持つことができるでしょう。彼らの勝利にすべての不条理さが消えることはないだろうが、このような肯定的な横ばいがより合理的な関係形成をすることができるようにしたという点で、彼らの闘いが持ってきた結果は重要です。

日韓両国で抑圧を切ったJYJがどんな歩みを見せるか気になります。放送出演が自由になった分、2013年JYJは、さまざまな活動が可能になりそうです。これまで抑圧されて、自分がやりたかったことを思い切りできなかった彼らがどのような活動をしてくれるかも期待されます。

映画を夢見ていた子供の頃の分別がない楽しさが現実では、どのくらい難しいかどうかを身をもって体験して生きていくdramastory2.tistory.comを運営するブロガーです。垂れたテープのようにつまらなく文を書く"ザイミ"という名前とは違い愉快なライティングを通じてさまざまなコミュニケーションを可能になるよう努力中です。-

http://news.nate.com/view/20130119n03765

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U

Their Roomsの翻訳記事、画像などはすべて《JYJを最後まで信じ支えたJYJファン、揺れないでJYJのために熱心に応援したJYJファン(上記翻訳文から引用)》の持ち出しはOKです。
《SMのアイドル活動と手をつなぐためJYJをどん底に追い込んで抑圧したAVEX(上記翻訳文から引用)》とSM所属芸能人を応援している方の持ち出しはご遠慮ください。


JYJ、5年の法的紛争残酷史...結局は合意·勝訴

2013.01.18(金)18:57



[ティブイデイリー、ユンヒョジョン記者]グループJYJが去る2009年から始まった法的紛争を終結した。

韓国と日本、所属事務所とエージェンシー、そしてアルバム流通社まで順調ではなかったJYJの法的紛争史を探ってみた。




2011年4月28日:JYJ、日本活動ブレーキ

JYJは、日本エージェンシーエイベックスを相手に訴訟を提起した。

当初JYJは、日本大震災と関連して慈善イベントを企画したが、エージェンシー側でコンサートをキャンセルされたことがある。

これに対し、C-JeSは日本の東京地方裁判所に"日本大震災関連チャリティイベントキャンセルに関するエイベックスの対応が不当だ"と公演開催妨害の疑い仮処分申請をした。

シージェスはJYJの日本公式ホームページを通じて訴訟を提起することになった背景を明らかにして外圧に屈することなく、ファンの皆さんにJYJの音楽と公演をお見せできるようにすると伝えた。

しかし、エイベックス側は"この行事は、主催者であるザック社とシージェスエンターテイメントがエイベックスに事前の許諾もなしに企画したイベントだ、エイベックスはこれに対し、複数回抗議したが受け入れられず、チケットの販売が一方的に続いた"と主張した。

エイベックスは日本国内でのJYJの独自のマネジメント権を保有しているとし、当社の許諾なしのイベントに対して正当な対応をしたと主張した。



2011月4月30日:日本ファン声明提出


JYJの日本ファンたちがJYJ日本エージェンシーエイベックスについて"JYJの日本現所属会社エイベックスに要望する"という内容の声明書を提出した。ファンたちは"去る2010年9月貴社の公示でJYJの活動を休止して、JYJファンたちは歌を聞くことができる機会を奪われた。これまでJYJの日本活動再開を待ち続けて、その要望を貴社に送ったが、今まで納得できる休止の理由の説明すらされていない"と問題を提起した。

続いて、 "長く活動してきた日本を思い、同地震災害直後から表明してきた災害支援の自発的イベントを、貴社との契約問題を理由に開催が危ぶむような告知を出した。このようなイベントを阻止することは、国全体が力を一つに立ち上がるうとさまざまな側面から全力を尽そうとするこの時期に、大きな疑問点がないはずがない"との意思を伝えてJYJ側に力を加えた。

当カフェ記事→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-113.html



2012年 11月24日:アルバム流通社の法的紛争勝訴


ソウル中央地裁民事36部はアルバム流通社であるアジアブリッジコンテンツが"制作費前金10億ウォンを返ししろ"とグループJYJの所属事務所であるC-JeSエンターテイメントを相手に出した制作費換金および収益配分請求訴訟で、原告敗訴の判決を発表した。

アジアブリッジコンテンツは、2010年4月C-JeSとJYJの"The Beginning"アルバムの共同制作契約を締結したK社にアルバム制作前金で10億ウォンを支給した。その後、昨年9月に"前金を返さずにいる"とし、 "C-JeSはK社とアルバムを共同制作することにした"組合"契約を結んだので、前金返還義務を連帯しなければならない"とし、訴訟を提起した。

しかし裁判所は、 " K社はこの事件事業を進行するためにC-JeSと成立した同業関係に対する制作費などの出資義務を履行するために、独自に原告から前金を投資されただけのことだ。組合員が組合体への出資義務を履行するために債務が生じたことは、K社の個人債務として見ることができる"とし、"アジアブリッジコン​​テンツの前金が組合債務であることを前提とした主張は理由がない"と強調した。

当カフェ関連記事→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-371.html



2012年11月28日:JYJ-SM合意

11月28日JYJ法務代理人は、ソウル中央地方裁判所任意の調整を介して2009年7月31日付けで、SMの専属契約を終了させて、今後の活動に干渉しないことで合意した。

JYJは、去る2009年7月31日、裁判所に不当な専属契約の効力を停止させてくれと言って仮処分申請を出し、裁判所がこれを受け入れ、独自の活動をしてきた。

その後、SMエンターテイメントが2010年4月に専属契約効力確認、損害賠償請求訴訟を起こし、これに対抗してJYJも専属契約効力不存在確認訴訟を提起した。

しかし、裁判所は、異議申立てを棄却する裁定、間接強制決定文を通じて数回JYJの手をあげたことがある。

JYJとSMの和解についてJYJ 法務法人セジョン側は"新人の地位を利用した不公正な契約は無効であるという記念碑的な判決を二度も導き出したとして、既存の芸能界に存在していた不公正な慣行などを一掃し、画期的に改善する決定的な契機を用意した"と意義した。



2013年1月18日、日本活動のドア開かれた エイベックス相手に勝訴

18日日本、東京地方裁判所は、エイベックスにJYJの日本国内独占マネジメント権を主張するなどの行為をしないことを命令して、JYJの所属事務所であるC-JeSには約6億6千万円(約78億ウォン)の損害賠償金を支給するよう判決を下した。

東京地裁はまた、エイベックスがC-JeS代表の名誉を毀損する事実を告知したと認めて、C-JeS代表の個人に対しても損害賠償金約100万円(約1100万ウォン)を支給するよう判決も一緒に下った。

JYJは2010年2月エイベックスと専属契約を締結したが、エイベックスは2010年9月頃、一方的な虚偽主張にて日本での活動を停止させた後、独自の活動を妨害した。

一方、これと関連し、エイベックス側は公式ホームページを通じて判決に不服の意思を明らかにして控訴すると伝えた。

[ティブイデイリー、ユンヒョジョン記者news@tvdaily.co.kr /写真=ティブイデイリーDB]


http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1358503079452454010

JYJ(C-JeS)勝訴!avexはJYJ日本活動の妨害をするな!

JYJ "日本のエイベックスを相手にした訴訟に勝った"日本でも活動の自由を保証

京郷新聞 原文 記事送信2013-01-18 15:24

男性グループJYJが日本最大の音楽企画会社である"エイベックス"を相手に提起した専属契約不存在などの訴訟で勝ったことが分かった。

JYJマネージメント社シージェスエンターテイメントの関係者は18日"今日の午後2時頃、日本の法律代理人から勝訴したという短い連絡を受けた"とし、"具体的な判決内容と勝訴の内容をまとめて送ってもらうとして、これを待っている"と話した。

JYJのファンたちはすでにオンライン上でお祝いの挨拶を交わすのに余念がない様子だ。

"裁判所は、エイベックスがJYJ側に6億円を支払う必要があり、今後の活動を塞いではいけないと判決した"という話がファンの間で大きく広がっている。これに対し、シージェス側は"判決文を受けとる前で内容を確認することができない"と話した。

SMと専属紛争に巻き込まれてたJYJは2010年2月、エイベックスと日本での活動に対する専属マネジメント契約を締結し、日本活動を広げる予定だった。しかし、エイベックス態度が2010年9月に転じ、双方間の摩擦が浮上した。

当時エイベックスは突然にJYJの関係者たちをめぐる多くの疑惑を問題視し、活動中断を一方的に発表した。
続いて10月に東方神起とスーパージュニアなどSMエンターテイメント所属歌手たちと手を取り合って活動を支援し始めた。

JYJとエイベックスの法的紛争は、2011年初めから表面化した。JYJはエイベックスがもはや専属契約を履行しないことに基づいて、日本埼玉などで自主的に日本でのコンサートを進行しようとすると、エイベックスは、様々な通路で公演を防ぎ、実力阻止に乗り出した。

JYJは、その年の4月、東京地裁に活動妨害禁止仮処分申請と、続いて契約不存在本案訴訟などを提起した後、法律判断を待っていた

http://news.nate.com/view/20130118n18349


JYJ、日本国内での活動も "青信号" ...日本エージェンシーに勝訴
オーマイニュース 原文 記事送信2013-01-18 17:00
[オーマイニュース、イミナ記者]


JYJ(キム·ジェジュン、パク・ユチョン、キム·ジュンス)が日本エージェンシーエイベックスとの法的紛争でも勝訴し、完全な"自由の身"になった。

18日シージェスエンターテイメントは、 "今日、日本の東京地方裁判所がエイベックスに対してJYJの日本国内独占マネジメント権を主張するなどの行為をしないことを命令して、JYJの所属事務所であるC-JeSには約6億6千万円(約78億ウォン)の損害賠償金を支払うよう判決を下した"とし、"また、裁判所は、エイベックスがC-JeS代表の名誉を毀損する事実を告知したと認めて、C-JeS代表の個人に対しても損害賠償金約100万円(約1100万ウォン)を支払うよう判決も一緒に出した"と明らかにした。

去る11月、前所属事務所であったSMエンターテイメントとの専属契約紛争を終えたのに続き、この日、日本での訴訟も終わるとしてJYJは今後さらに自由に、国内外の活動を広げることになった。

これを置いてC-JeSエンターテイメントは"日本の司法部が、JYJのエイベックスの日本での活動妨害を認めて、これを禁止したことを非常に嬉しく思います"とし、 "否定的な公表などを通じて芸能人の自由な活動を妨げるものでは破廉恥なことだ"と強調した。

一方、この日の判決は、JYJがエイベックスを相手に日本の裁判所に活動妨害行為等の禁止と損害賠償を請求したことによるものだ。

JYJは2010年2月に日本活動のためにエイベックスと専属契約を締結したが、活動範囲を置いて意見の相違が起きると、9月の"C-JeSエンターテイメントの代表が暴力団と関係がある"という主張と一緒に一方的に活動を停止せた。また、シージェスエンターテイメントがJYJの日本活動を推進しようとすると、"エイベックスが日本国内独占マネジメント権がある"と主張し、コンサートなどの活動を妨害してきた。


http://news.nate.com/view/20130118n22273


傍聴記録記事を書いてくれていた小野氏が、判決宣告(裁判官読み上げ)全文を書いてくれています。
http://onotoshiroudesu.net/archives/22720535.html






さて、当然の敗訴を受けたavexですが控訴をするようです。

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avex-20130118_20130118175132.jpg

(日付が間違っていますね)

avexがどうあがいても私たちJYJファンがJYJを信じて応援し続ける限りJYJが勝ち続けてくれるでしょう
《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
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彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

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