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《ルーマー発信者にならないために》

3年前、私たち日本ファンは、JYJに関するルーマー(噂)に悩み苦しみました。
韓国語がわからない日本ファンにとっては、当時、日本語訳で発信される情報は、すべてが真実のように思えることもありました。
そんな中、日本語ができる韓国ファンたちが正しい情報、正しい翻訳をあげてくださるようになり、私たち日本ファンは、悪質ルーマーに惑わされず応援できるようになりました。
そうして乗り越えてきたからこそ、JYJと私たちファンには強い絆ができたのだと思います。

ソースのないルーマーに悩み心配し、そして自らルーマー発信者になってしまう事のないように、
私たちJYJファンが、これまで心がけてきたことを振り返ってみました。
皆様にご一読いただければと思います。


*JYJに関する情報は、C-JeSサイトJYJ JAPAN OFFICIAL SITE、JYJメンバー、またはC-JeSのコメント入り記事から得て、確かな情報を共有する。

*ソースのない情報を受けたときは、他人には話さず、情報を発信した相手と内容をC-JeSへ申告する。(間違った情報を、誰かに話したりSNS上に上げるとその時点で自身がルーマー発信者になります。)

*JYJメンバー本人の意思に反する悪質な加工画像、妄想話は公開拡散しない。特に、事実ではない恋愛観の妄想話、加工画像は、見る人に誤解を与えJYJメンバーの名誉棄損に成り得る。また、JYJファンを傷つける行為である。

*JYJメンバーの選択を尊重し、それを応援する。(JYJメンバーやC-JeSに要求することは越権行為になると考えます。)

*JYJメンバーはもちろん、ご家族やC-JeS、または他のタレントとそのファン、いかなる人に対しても、誹謗中傷はしない。




3年前、C-JeSについてのルーマーを、その頃は信じていたavex社長に多くのファンが相談しました。avexはその時のメールやコメントを裁判で利用しています。
C-JeSとavexの裁判は、C-JeS勝訴となりましたが、現在avexは控訴している状況です。

今後、JYJに日本で安心して活動してもらえるよう、JYJに関連するルーマーなどが悪用されることの無いよう、私たち一人一人がルーマーストッパーになるよう心掛けていきたいですね。
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韓タメDaily・ジェジュン南京ソロコン動画字幕について

―2013アジアツアーミニコンサート&ファンミーティングin南京―
http://www.kantamedaily.com/article.php?aid=136530257525736008

動画を上げていただいていますが、38:00頃の訳に、
大きく意味が違っている訳がありますので、韓タメDailyさんに修正のお願いをしています。

その前後を訳してみました。



제가 혼자가 아닐 때랑 많이 다른 기분이 들어요

字幕:3人の時と一人の時は感覚が違いますね。
 ↓
僕が一人じゃないときとはかなり違うような気がします。



여러분들이 듣고 싶어하실 노래가 있을 테고 또 원하시는 형태가 있을 테지만

字幕:他にも聞きたい歌や観たいライブもあると思いますが、
 ↓
皆さんが聞きたいと思う曲もあるでしょうし、また望む形もあるでしょうが、



제가 혼자 인사를 드리러 왔는데도 불구하고 너무나 큰 사랑을 주셔서 진심으로 감사드립니다

字幕:こうやって、会いに来てくれて、とても感謝します。
 ↓
僕が一人で挨拶に伺ったにもかかわらず、大きな愛を下さり、心から感謝いたします。


제가 나중에 또 남경에 …

僕がのちに、また、南京に・・



(会場から東方神起コール)



여러분 여러분

字幕:皆さん・・・
 ↓
皆さん、皆さん・・・



여러분이 그렇게 말하면 제가 ..뭐라고 말하는 지 전혀 들리지 않아요

字幕:皆さんの声援は、全部僕に伝わってるよ。
 ↓
皆さんがそのように言うと、僕にはなんと言っているか、全然聞こえませんよ。


(「僕が何と言ってるか、皆さんに全然聞こえません」とも取れますが、
「僕が」の後に一呼吸ある事と、前後の文から「皆さんが言ってることが全然聞こえない」と訳しました。)



제가 다음엔 또 어떤 모습으로 여러분들에게 인사를 드릴 지 잘 모르겠지만
다음에 올 땐 큰 사랑 받을 수 있는 사람으로서 빠른 시일 내 인사를 드리러 오도록 하겠습니다

字幕:次はいつか分かりませんが、必ずまた皆さんに会いに来ます。
 ↓
僕が今度またどんな姿で皆さんに挨拶に参るかよくわかりませんが、
今度来るときは、大きな愛をいただけるのに相応しい人になって、近いうちに来られるよういたします。




動画に訳を載せるときは、文字数の制限があるので言葉通りに載せることは難しいと思います。
しかし、赤字の部分は意味が全く違い、見る人に誤解を与える表現だと思いますので、韓タメDailyさんに修正のお願いをいたしました。


『僕たちの三人だけは必ず今後もずっと一緒にいる。 僕たちのその心を信じてほしい』
(《JYJ,日本の東京ドーム公演で意味深長コメント"私たち3人だけは必ず…"》から)
東京ドーム公演で約束してくれた『JYJ』を信じて応援していきましょう^^


JYJに会える幸せ 《分かち愛》 ご報告

みなさまにご協力いただきました《分かち愛》についてのご報告をさせていただきます。

303名のJYJファンのみなさまにご協力いただき、810000円の支援ができました。
4月8日、宮城県サンリツ楽器様に全額振込し、通帳残金は5円になっています。


20130423-1.jpg
20130423.jpg



サンリツ楽器さんからご提案いただき、寄贈者として『from JYJ FAN』シールを貼っていただきました。
(刻印するということも考えましたが、商品の材質上できませんでした。)
TD75 - 1
TD-D

シール添付作業などが終了し、4月20日、納品準備完了のメールをいただいています。

下記、納品書です。↓
nouhinnsyo.jpg


商品の納品は、サンリツ楽器様が楽器BANK様と日程を調整して行っていただきます。
本日楽器BANK様から、サンリツ楽器様からの連絡を受け取ったという連絡メールをいただきました。

吹奏楽部の活動が開始されるのが、連休明けとのことですので、商品が子供たちに渡るのもその頃になると思います。


すべてが終了しましたら、また改めてご報告させていただきます。


《JYJドーム公演ファン企画、ご協力ありがとうございました》

ファン企画、『メッセージバナー』『桜(ピンク)ペンライト』にご協力いただきありがとうございました。
ご挨拶が遅くなってしまい申し訳ございません。



桜(ピンク)ペンライト企画決定直後から、日本中の店頭からピンクペンライトが消えましたね^^
『JYJサプライズイベント成功しますように!』というメッセージを上げて下さったショップもありました。
これもまた小さな『JYJ広報活動』になったのではないかと思います。

これまで私どもで行いました企画の様に、今回の企画でもバナー、ペンライトを自主的に多めにご用意くださり、周りの方々へ配布いただた方がたくさんいらっしゃっいます。ありがとうございました。
賛同いただいたファン団体様、個人ブログ、ツイッターで拡散いただいたJYJファンの皆様、本当にありがとうございました。
また、この企画に共感いただき韓国語に訳してくださった韓国JYJファン、日本ではピンクのペンライトが売切れだと言って韓国から準備して来てくださった韓国ファンの皆様にも感謝いたします。
3年間共に応援してきたJYJファン同士の絆を感じました。

私どもスタッフも、バナー、ペンライトの配布をいたしました。
初日は、ピンクのペンライトが売り切れで買えなかったとおっしゃる方もいらっしゃいましたが、2日目3日目は私どもの周りの方々はみなさんお持ちになっていらっしゃいました。

また、配布の際に、どちらから来られたなど一言二言会話を交わし、また、JYJのカードをいただいたり、お菓子をいただいたり、温かな交流ができました。
そのような交流をされた方々もいらっしゃるのではないでしょうか。これもまた、JYJ公演の楽しい思い出ですね。



ペンライト企画についてですが、
セットリストが全く分からなかったため、多くの皆様がスムーズにご参加できるアンコール一曲目といたしました。終わってみると曲や照明などからそれが最善だったのかという問題はありますが、「JYJ」コールの時の暗転の中での薄ピンクのペンライトは、桜が咲くように見えて、3人もそのように見てくれたのではないかと思っています。


皆様から募集しましたバナー用のメッセージは、3人がMCで話してくれた気持ちと重なって、JYJと私たちファンの心は同じだったと感じることができました。最終日の『明日は?』というJYJの言葉に、うれしさもありさみしさもあり。。。みなさんそれぞれ、明日のメッセージを考えたのではないでしょうか?


ドーム公演後、JYJのアルバムや本がランキング上位に上がってきているのを見ると、新しいファンが多く参加していたということなのかもしれません。
日本活動が始まれば、更にファンも増えると思います。

これまで、私たちJYJファンは、日本活動が全くない中、SNSを通じて情報共有をしてきました。
その結果、SNSだけでイベント拡散ができましたが、ファン層が多様化されると、SNSだけで各自がバナーやペンライトを準備するなどということも難しくなっていくと思います。
これが、日本公演でできる最後のサプライズだったのかもしれません。



日本活動がなかった3年間(韓国では4年と数えるようです)、24522時間、
私たちJYJファンは、JYJ3人を信じ、どんなに距離が離れても心はいつも傍で寄り添い応援してきましたね。
これから日本活動をしたいと言ってくれた3人の言葉を有難く受け止め、尽力してくださる方々に感謝し、24522時間で築き上げたJYJと私たちの絆を宝物に3人の未来をより一層応援していきたいですね。

JYJ東京ドーム公演、日本を熱狂させた彼ら、真の韓流の力を見せた





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デーシャワー
2013/04/05 09:02 in ホットイシューHot Issue

JYJが3年ぶりに日本の東京ドームで大規模な公演を披露しました。 3日も続いた彼らの公演は、全日完売を記録し、日本全国の劇場で生中継で放映され、日本をJYJ熱風で包みました。一瞬で売切れた15万枚のチケットが物語るように、日本でJYJの人気は想像を絶するほどでした。

SMとパートナーシップを結んでいるエイベックスの訴訟のため日本での活動を正常に行えませんでした。両方の芸能企画会社が露骨にJYJ殺しに乗り出て韓国と日本の両方で正常な活動をしていなかった状況は、巨大企画会社の横暴がどうなるかをよく見せた事例でした。

3年という長いあいだ闘争をしたJYJはSMとエイベックスを相手に双方とも勝利を収め、自由な活動が可能になりました。もちろん韓国では相変わらず巨大企画会社の顔色を伺うことが消えなかったという点がもどかしいです。そういった点でJYJが3年ぶりにおこなった日本のコンサートは重要な意味がありました。




エイベックスによって正常な活動が侵害されたJYJは、裁判所の判決を受けて初めての公演という点で、彼らの日本活動を見通すことができる峠だったからです。 JYJの日本ファンの期待は、昨年十分に見せてくれていました。 JYJファンのためのファン博覧会は、これまで我々が見れなかった幸せな衝撃でした。

JYJへの関心だけでなく、彼らを見るために大規模に日本のファンが入国し、ファン博覧会が開催される期間内、周辺の商圏が活況になるほどで​​した。彼らが見せてくれた凄い存在感は、国家行事で更に大きく近づきました。他の巨大企画会社のアイドルが勢ぞろいの状況で、国家で準備する大きなイベントに彼らがいつも呼ばれる理由は、それだけ彼らが持っている世界的な認知度が高いからです。

JYJの東京ドーム公演は、3日間計15万席が完売し、彼らの健在さを誇示しました。事前申込者はなんと30万人が殺到したというのすですから彼らの日本での人気がどれぐらいなのか十分に知ることができました。すでに明らかにしたように最後の公演は、日本全国の映画館で生中継されたといいます。最大の映画館東宝シネマ、ワーナーシネマなど113の劇場でJYJの東京ドーム公演が上映され、6万人以上が同時に観覧をしたなど壮観に他なりません。




JYJが4月2日から4日まで日本の東京ドームで行った単独コンサート '2013 JYJ Concert in Tokyo Dome - The return of the JYJ' は、日本で3年ぶりの公演でした。 15万枚というチケットが一瞬のうちに売れて113の劇場で最後の公演が同時帯に公開されるほど、日本でJYJの人気は他の誰と比べても不思議ではないほど素晴らしいものでした。

2011年に発売された 'In Heaven' の収録曲 'Mission' を皮切りに、16人のメインダンサーと追加のダンサー40人が一緒にしたオープニングは、久しぶりに再会したファンと懐抱を解くように情熱的だったといいます。派手なパフォーマンスと揺るぎないライブに日本ファンたちは熱狂したとも。オープニングは2010年に発表されたJYJ初のワールドワイドアルバムダブルタイトル曲 'Ayyy Girl' とパワフルなダンスの 'Be the One' へ繋がり、JYJを見に来た日本ファンたちを満足させてくれました。

JYJは、日本でのコンサートであるだけに、上手な日本語でファンと共に息を合わせながら東京ドームを捕えたといいます。冗談を交わして一緒に歌を歌って、最高のステージを披露したJYJは、熱狂的なファンによって公演は最高の完成度に仕上がりました。




今回の東京ドームで初披露したパク・ユチョンの新曲 ′彼女と春を歩く' や、ファンのために作詞した曲 '少年の手紙' のステージでは、メンバーたちが直接書いた手紙がスクリーンに登場し、東京ドームを訪れた5万人のファンを熱狂ささせたといいます。ファンのためにいつも最善を尽くすJYJと、そんな彼らを忘れずに応援してくれたファンが作った東京ドーム公演は壮観だったようです。

様々な年齢層の女性ファンだけではなく男性ファンも多く会場を訪れたという点から、3年間、日本では持てなかった活動のための補償を受けたようでもあります。ファンの年齢層が多様化して、単に女性だけに愛されるJYJではなく、性別を離れて多くの人々が愛するグループになったという事実は喜ばしいことです。

JYJの今回の東京ドーム公演は、単なる成功以上の意味がある公演でした。 3年間の理由ない抑圧を受けて正常な活動をしていなかったという点でJYJの新たなスタートを知らせる公演だったからです。東方神起からJYJになり、3年前に東京ドームで新たなスタートを知らせた彼らは、3年ぶりに戻って新たなスタートを知らせる公演をすることになりました。




"今回の東京ドーム公演が、再び日本で始められるきっかけになってほしい。色々な法的な問題が解決されたとしても、今後(問題が)ないという事ではない。これからもっとひどくなることもあるようだ。止まらず、与えられた仕事に感謝しながらその壁を乗り越えていく過程だと思う。日本での活動が続けられれば良い "

"今よりもっと多くのことを望みません。すこしづつ時間がかかっても、この仕事をできるだけ長くやりたいという思いがあるからです。したい活動は多いが、制裁があって物足りなさがあり、時間が惜しく感じられます与えられたことに感謝しています。大きなことは望みません。お金を稼ごう人気を得ようという、それよりJYJで長くやることが目標なんです。 "

エイベックスとの法的紛争で勝訴したが、まだ道のりは長いというJYJの感想は意味深長です。 1次判決に反論したエイベックスが法廷闘争を準備していることでしょう。エイベックスはSMがおこした方法のように、可能な限りJYJにしゃぶりつく方式で彼らの活動を妨害する可能性が高いです。


SMが法の判決と関係なく自分たちがしたいようにJYJを​防ぎ止めたように、エイベックスも日本国内の自分たちの力を利用した圧力を行使する可能性も高いからです。ここに法的紛争は、その期間中にJYJが活発に日本活動をできないようにする理由になることがあるという点で苦しいだけです。



JYJがより成熟したと考えるようになったのは、彼らが見せた行動からです。今よりもっと多くのことを望まず、一つ一つ時間をかけて長い間活動をしたいというJYJの姿は、嬉しく感じられます。お金や人気ではなくJYJを長くやることが目標という彼らの望みのように、ファンも彼らがJYJという名前で長く活動することを望んでいます。

東京ドーム3回の公演で15万人が満たされJYJの日本復帰を歓迎する姿は壮観でした。その巨大な響きは、これまで彼らを見れなかった残念さと懐かしさであったと思います。自分たちを忘れずに待ってくれたファンのために最善を尽くしたJYJが、今年彼らが準備するアルバムで再び大きな感動を与えるられることを期待しています。韓流スターの真の威厳を見せてくれたJYJが日本だけではなく、韓国でも旺盛な放送活動ができることを祈ってます。



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訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora
《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

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彼らの真実と、ルーマ検証
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