調停不成立 09.09.30

東方神起裁判極秘裏出席、合意には失敗
イ・ジョンシク記者のトゥモロー(tomoLAW)
2009年10月14日

SMエンターテインメントと不公正契約問題で法的紛争を行っているアイドル グループ‘東方神起’メンバー3人が極秘裏に裁判所に出席したが、合意には最終失敗したことで13日確認された。
裁判所は双方が12日提出した仮処分要件などに対する意見書を検討した後、早ければ今月中に決定を下す方針だ。

今年7月末、裁判所に‘SMとの専属契約の効力を停止してほしい’と、仮処分申請を出したシア・ジュンス(キム・ジュンス)ヨンウン・ジェジュン(キム・ジェジュン)ミッキ・ユチョン(パク・ユチョン)など東方神起メンバー3人は秋夕(チュソク)直前である先月30日午後4時半頃、サングラスをかけたままソウル、瑞草区(ソチョグ)、瑞草洞(ソチョドン)、ソウル中央地方法院建物の側面入口にあわてて入った。

秘密裏に裁判を受けることを望んだ彼らの要請が受け入れられて調整期日は外部に公開されなかった。 ファンたちは現れなかったし、裁判所職員もほとんどの知らず、3メンバーはエレベーターに乗って民事小法廷に何の騒乱もなく移動することができた。


8月22日、法律代理人だけ参加した初めての弁論で、双方の立場の違いだけ確認した裁判所は、この日当事者を直接呼んで合意を引き出そうとした。

しかし彼ら3人は“感情の谷が深く一部契約条件が改善されるといってもSM管理下で芸能界生活をすることは大変なようだ”として“今回の紛争過程でイ・スマンSM会長と言い争いがあって感情が非常に上限状態”という意見を裁判所に伝えた。

また“グループを解体するつもりはなくて可能ならば5人が共に仕事をしたい”と話して残りの二人のメンバーもSMから出てきて共に活動するのを希望するという意も表わした。

残りの二人のメンバーは、裁判所に"共に仕事をしたい"という原則的な立場だけを明らかにし、専属契約などに関する意見を表明はしない状況だ。


この日法廷にはSM側法律代理人も参加した。 SM側は"円満な合意で五メンバーが今のように活動することが目標"としながらも"その間付属合意を通じてメンバーのために契約条件を数回変更して不公正契約は全くない"という既存の立場を守った。

裁判所は1943年映画‘風と共に去りぬ’の女優オリビア トゥハビルレンドゥが所属会社であるワーナーブラザーズを相手に契約違反訴訟を提起して‘専属契約7年法’を引き出した専属契約判例など国内外事例を総合して今回の事件の結論を出す方針だ。



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