スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【朝日新聞社コラム内悪質ルーマー修正資料、番外編】”愛よ、泣くな!”...道がなければ、切り開きながら進む

『SMには、世界中の情報をコントロールする超エリート精鋭部隊がいる』
『世界中の情報をコントロールしたい』


先日、日本のTV番組に出演したSMのキムヨンミン氏の言葉です。

この言葉の通り、情報のコントロールは業界の権力があれば可能なようです。
日本のマスコミも今は、日本で活動していないJYJの人権よりも大企業の顔色の方が大事なようです。
オリコンランキングも、その権力さえあれば一アーティストの情報を消すことさえ可能です。

ですが、それが許されることなのかどうか…
情報を受け取る側は、ただそれを正しいものとして受け取るだけでいいのかどうかを考えていきたいです。





キムボムテ氏コラム【JYJ,再び幕をあげて(46)】
”愛よ、泣くな!”...道がなければ、切り開きながら進む



去る26日午前、"JYJ関連の日刊紙1面の下段広告及び無料のイベントに対する公式プレスリリース"という長いタイトルのメールが来た。ファンが送ったものだった。芸能人のファンクラブやファンページ(ファンカフェなど)で、メディアに報道資料を配布することはあまり一般的な姿ではない。しかし、"ドンネバンネ(DongNeBanNe"をはじめとするJYJのファンドムではしばしば見られることだ。

彼女たちは、これまでJYJを巡る'3不(不公正、不合理、不透明)事件"が起きるたびに、自分たちの声を社会的に向け積極的に表してきた。三人のメンバーがSMエンターテイメントの従属的契約に反旗を翻して抵抗を開始した後、過去26ヶ月の間、ファンはその時に起こる事案に応じてプレスリリースを制作し、マスコミに配布したり、直接広告を作成し、市民社会に問題提起するなど、勇敢に"正面突破"を試みた。ここには外国人も例外ではなかった。彼女たちはJYJの問題においては、傍観者であることを拒否しながら、直接的な行動を見せ始めた。

今回も同じだった。ファンはこの日、『京郷新聞』第1面の下段にJYJの自由かつ公正な放送活動の保障を要求する広告を掲載し、読者の目を引いた。 “JYJ音楽番組 突き抜けポン 告祀膳(告祀とは、厄払いなどをするために行われる祭事、その時に膳の上に食べ物がおかれる)”というメインコピーに告祀のために必要な食べ物の写真が並べられていて、"裁判所も手をあげてくれたJYJの音楽放送をこれほどしっかりふさいでるなんて!"と言いながら、放送権力の非常にひねられているJYJの放送出演を遮断する行為を辛辣に批判した。また、放送で接することができなかったの正規アルバムのタイトル曲"インヘブン'のデジタル音源を無料ダウンロードするイベントは、アルバム広報活動を助けた。参考記事こちら

ファンは添付したプレスリリースを通して、JYJがSMの干渉なく自由に芸能活動ができることを保証した裁判所の判決結果を提示しながら“ほとんどの放送メディアの芸能や音楽番組の出演から排除されているJYJ、不当、この上ないその排除の理由という力は強かった”としながら、このような活動を広げることになった背景を説明した。

特にJYJの放送出演が失敗に終わったり、交渉では排除されるたびに、放送関係者や芸能局側がオウムのように繰り返す、“JYJの訴訟は、韓流と国家イメージの損失を与える行為”とか“文化産業の秩序を阻害させる行為”あるいは“訴訟中の芸能人の放送出演などは、訴訟の結果に影響を及ぼす可能性がある”などの言い訳に“(これは)国民の基本権である”裁判を受ける権利"と司法の判断を何度も正面から無視する行為であり、自らの放送不可のそれぞれの理由が互いに結びつけられるという自己矛盾の状況まで描き出している"と指摘した。

彼女たちは“放送の視聴者であり、文化コンテンツの消費者として、これからJYJの自由な活動を妨害する不公正な状況について、可能なすべての対応をしていきたい”と決意を固めた。


日刊紙などマスコミを通じた応援広告は今回が初めてではない。訴訟が提起された後、間もない2009年8月20日、ファンは国内のある日刊紙の13年の長期専属契約、休む暇もなく続くスケジュールなど、東方神起のメンバーたちとSMエンターテイメント間の不公正な契約を指摘している広告を初めて掲載した。

“あなたの職場環境は?"というコピーが注目を集めたこの広告に続き、9月10日には"彼らは猿ではありません。東方神起は人格権と意思決定権を持っている人です"という内容の広告を再び紙面に載せた。

この広告でファンは、`知ろうとするな``主張しようとするな``答を期待するな`等の批判的なコピーと共に東方神起のメンバーたちを目と口を隠している猿(日光東照宮の三猿像、見ざる、言わざる、聞かざる)に喩え、契約の不当性を風刺している。当時は、仮処分訴訟の結果が出る前だったし、これまでベールに包まれていた東方神起の専属契約書の内容が公開された時だったので、多くの人々から共感を得ていた。

人間としての基本権と労働者としての労働権などの時事的な観点からのメンバーの状況や立場を比喩したこの広告は、特に青少年の人権の書籍に収録されて、青少年の人権意識の向上に貢献するきっかけにもなった。

今年の4月27日には無料で提供されるペーパ(新聞ではないが、それにるいするものなど)に“JYJの放送で追い出す101の方法”という仮想の本が出版された内容で、全面広告を掲載した。 “TVで歌いたいと?お前が?”という文が視線をひきつけたこの広告には “乙(韓国での甲、乙と意味は、ある程度比喩的な側面があり、甲は力をもつもの、乙はそれに従属するもののいみがある)の位置を忘却した芸能人”というコピーで放送出演に困っているJYJの現実をひねながら言っている。そして、これは国民の意識転換を誘導する効果を生んだ。参考記事こちら


KBS“ミュージックバンク”に対して起きた今年5月の議論には“JYJ除名歌”というタイトルで日刊紙の広告を出して話題を集めた。“晩月夜 密かに くださった ふみ一つ 目の上の たんこぶ 三人息子 心配せず 問題なし代官さま 何言っても 芸能局を 信ぜよ (韓国の文では、4,4,3の構成で、昔の詩の構成で作られている。訳者が少し真似てみたが、下手です)という内容の 社説詩調のパロディだった。

TVを頭に載せて行く女性と仮面をかぶった男性が後をついていく絵は、音楽放送をはじめとする各種地上波芸能プログラム出演に制約されるJYJの状況を抑圧された歌い手になぞらえて表現した。


新聞のほかにもソウルや主要都市のバスや地下鉄の駅舎においても、これらの広告に接することができた。 1次(バス)と2次(地下鉄)に続いた、いわゆる“青春の広告”シリーズを通じてだ。 “あなたの青春を応援します”という感性的なコピーのバスの広告と一緒にソウル市内の21の地下鉄駅のスクリーンドアに一斉に設置されたこれらの広告は、“閉鎖的に認識されていたファン文化を大衆とコミュニケーションを通して共感を形成する開かれた文化への進化を図った”という評価を受けた。 参考記事はこちら(韓国語)

特に、地下鉄の広告はファン投票により広告掲載の駅舎を選び、コピーやデザインの公募をするなどファンのさまざまなアイデアや意見を収斂することに焦点を置いて進められた。また、“青春と応援”いうキーワードの一貫性は維持しながらも、それぞれの駅舎の特性に合わせてデザインに変化を与えた点も特徴だった。

外国人が多い東大門駅舎公園や明洞駅では、英語、中国語、日本語を併記してJYJの世界的なファン層と韓国を訪れる海外のファンを配慮し、若者の街に代表される弘大入口駅には、強いメッセージとイメージの広告をみせながら、、乗客にもう一つの楽しみを与えた。

さらに、スマートフォンの時代に歩調をあわせて、QRコードを広告に挿入、YouTobeに掲載された様々なJYJの動画につながるようにして、オフラインの広告がオンラインで展開され、放送で接することができないJYJの音楽と舞台映像を市民が共有するできるようにした。


ファンの `支援射撃`は広告以外の様々な形で続いた。これらは、昨年10月26日、公正取引委員会の文産連が発送した文書を根拠として、“業務活動の妨害等に関する公正取引法違反申告”を提出し、続いて本案訴訟が進行中の裁判所に嘆願書を提出した。

また、“文産連(韓国大衆文化芸術産業総連合会の略字)は製作会社連合として、自分らの既得権のシステムに対抗した芸能人に報復措置をとると同時に、別の離脱者がないように見本を示すための行動をとったことは、彼らが認めているアーティストのコンテンツのみを大衆が消費するしかなく、文産連が大衆文化の流れを調整して決定することができる恐れがあり、これにより、大衆の多様な文化コンテンツを自由に使う権利が無視されるのは容認できない”と指摘し、これらの不当共同行為の疑いで申告した。現在、この件は、公取委の調査が進行中であり、近い将来にその結果が出る予定だ。



自由な活動に制約を受けるJYJを応援するための動きには、海外のファンたちも同じである。去る2月28日、世界118カ国8万6000人の海外ファンは、ソウル中央地方法院や公正取引委員会にJYJの放送活動の権利保障と人権の保護を要求する内容の嘆願書を提出して世人を驚かせた。

彼女たちはJYJを巡って起こる一連の現象について、“韓流の消費者として、私たちはJYJの法的権利と人権がSMとの共謀者によって侵害されていることに失望しており、それによって韓国に対する理解と韓国文化商品に対する否定的認識を持つようになった”と指摘した。

署名運動は、2月の一ヶ月間、各国の韓流サイトを介して行われた。英語で作成された案は、フランス語、ポルトガル語など10ヶ国語に翻訳され、エジプト、キューバ、ジャマイカなど、普段韓流とは多少距離がありそうな国のファンも署名に参加してJYJの人気を実感させた。


韓国の総合日刊紙でSMと東方神起の契約が不当だという主張がもられた広告を載せた台湾のファンは去る5月7日から2週間の間、台北市の繁華街である西門JUNPLAZAの電光掲示板での映像広告を出してJYJを応援している。

二つのバージョンに製作されたこの映像広告では、JYJのミュージックエッセイから抜粋したメンバーたちの文と自分たちの利益の一部を寄付するような温かい善意の内容が含まれていた。

台湾のファンは、この広告で、“あなたがたが、現実社会の不当さに隠れたいと思うとき私達が手をさしのべるよ。この映像がたくさん知られることは、ただあなたがたに向けての応援だけではなく、あなたがたの才能と美しい夢、そしてその気持ちを広く知らせたいから”と言いながら、“真の美しさを見るのは、国籍、名誉、栄光とは関係のない最も大きい心であるだけ"だと切ないメッセージを送った。



日本のファンは、より積極的だった。彼らは去る4月、シジェス・エンターテイメントが東京地裁に“日本の大地震関連のチャリティイベントのキャンセルに関連するエイベックスの対応は不当だ”として、公演の開催妨害の疑い仮処分申請を出すと、すぐにエイベックスに、“JYJの活動を妨害するな”と抗議の声を高めた。大地震の傷跡を手助けする善意をなぜ邪魔するのかということだ。参考記事こちら

日本ファン連合は、同月19日、エイベックスに送った声明文の中で、“2010年9月に、貴社がJYJの活動を中止し、我々は彼らの歌を聞くことができる機会を奪われた。以後JYJは、日本での活動が停止したまま今日に至っている”と指摘した。当カフェ記事

続いて、“これまでJYJの日本での活動再開を待って、そのような願いを御社に続けて送ってきたが、今まで納得できる理由を説明すらしていない”と言いながら、問題を提起して、付加的な要件を掲げた。


特に、声明の発表から一歩進んで、日本の公正取引委員会にエイベックスの不公正行為を申告し、圧迫の水位を高めた。ファンは、“慈善公演に対する不当な妨害”、“一方的な行為の停止”、“JYJ関連商品のオリコンランキングを除くと、その事前通知不存在”の3つの事案について、JYJの放送活動の権利保障と人権の保護を要求し、日本の公正取引委員会の措置を要請した。参考記事こちら

日本のファンたちは、“当初、JYJは、東日本大地震支援のために(中略)6月7日に日本で慈善公演を開催することを計画したが、エイベックスの圧力でコンサートが不発になった”と抗議した。当初、公演場所として予定されていた、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナなどの施設がエイベックスの干渉により使用許可を出さないというのが彼らの主張だった。

ファンの支持署名を添付したこの申告書で日本ファンは“多くの消費者の切実な声を察してほしい”と要請し、公正取引委員会の厳正な調査や措置を要求した。


日本のファンたちは去る7月にKBSが済州(チェジュ)世界7大自然景観の選定起源の特別番組で、広報大使として出演する予定だったJYJの突然の出演者名簿から除外すると主管放送社であるKBSの“今回の済州島のイベントJYJ出演の突然のキャンセルは、前例にもない愚かな行為”と抗議書簡を送ることもした。当カフェ記事こちら

日本のファンカフェ「JYJ Their Rooms」のメンバーは、“JYJの世界的な人気を利用するために、広報大使に任命しておいて最も重要な彼らの歌を披露すること、歌手としての命とも同じ舞台に立つ機会をイベントの直前に正当な理由もなく取り消したのではいったいどんな理由があってなのか”と反問した。

彼らは“韓国は昨年、G20首脳会議を開催し、2018年には冬季オリンピックを開く予定の先進国として世界の人々の注目を集めている。当然、世界各地には、JYJのファンがいるので、世界中が見ている”とし“今回のことによって韓国のイメージが大きく損なわれたという事実を心に深く刻まなければならない”と批判した。


これに先立ち5月にはドイツ、フィンランド、トルコ、フィリピン、ベトナム、マレーシアなど世界12カ国のファンコミュニティが、“正義と法のための韓流の国際的な消費者たち”という名前で共同声明を発表した。

これらは“5月18日、KBSがJYJの<ミュージックバンク>の、他の芸能番組で排除させる理由について明らかにした声明文を韓流の国際的な消費者、JYJの支持者そして、正義と法規を重視する世界の市民として強く糾弾する”と述べ、“我々は、声明文が事実において正しくなく、意図的な糊塗していて、世界的な軽蔑感を招くに違いないとはっきりと言える。"と怒りをあらわにした。

彼女たちは、裁判所の判決の結果に言及し、“去る2011年2月から、自分らの立場を変えてきたと言っているKBSの性急に変えた主張は、愚かなほど無知で自嘲的に見られる”とし“結局、JYJとSM間の専属契約や訴訟をJYJの放送出演禁止のために正当化としてつかおうとするKBSのいかなる試みも、裁判所の明確な決定に反するものであり、この状況を愚かにも誤解している”と批判した。



このようにさまざまなかたちで現れているJYJファンダムの活動は、進化しているファンの“模範解答”を示している。不合理な構造に対抗して戦うメンバーたちが力を失わないように応援して、広告を通じて、大衆が共感できるメッセージを伝達し、悪意のある流通構造の犠牲にされながら、通常の活動に制約を受けているJYJの境遇を、裁判所や政府機関に嘆願する立体的な活動を示すものである。

何よりも彼女たちが踏み出す一歩、一歩は、権利を侵害された大衆文化の消費者の抵抗がどのような力を備えられるのかを示す事例なとして、さらに意味がある。単純に文化を消費する一方的かつ閉鎖的な構図にとどまらず、巨大な組織力と強力な運動性を前面に出し、大型文化権力に対抗する。

ここでは今では、公的領域の議題設定とパラダイムの変化を要求し、市民社会の普遍的な呼応を引き出すことができるだけの成熟度と説得力も備えている。何よりもこのようなすべての行動が自発的な動きによるものであり、“現在進行形”だというのに意味が深い。

いつかあるブロガーは“JYJを応援して間違った慣行を正しく直そうとするファンの努力は、韓国のファン層が志向すべきものを見せているもので、ファンの未来がどのようなものであるべきかを分かるような気がして楽しい"と評価した。

彼は“JYJがSMとの訴訟で、完璧な勝利を収め、放送出演が自由になった場合でも、他の芸能人たちの権益を保護し、彼らの正当な権利を見つけることを支援するネットワークが作られているといいと思う”との個人的な願いを付け加えた。

しかし、これらの結果は、決して容易に得られなかった。訴訟が長引き、ファンも疲れ、力を失っていった。そのたびに彼らはお互いを励まして、“ここで何も言わずにいれば、芸能界の悪い根と慣行は続くだろう。一日も早く間違った慣行を正してJYJのような被害者が発生しないようにしなければならない"とし、心を引き締めたりもした。


ふと、去る7月20日、世界7大自然景観の選定祈願KBS特別番組出演が取り消された後、イ・ジェウン当時プレーンの室長がラジオ21 <イ・ギホのポリスコープ>に出てファンに伝えた言葉が思い浮かぶ。

“JYJは、こんな事が起こるたびに傷つくよりは、毅然とした態度で対処しています。ただし、メンバーが怒ったり、気を揉んだりしたとしたら、その理由は、ファンにあるでしょう。 JYJファンだという理由で、このような不当なことを続けて経験しなければならないファンへの心配が大きく、心を痛めています。しかし、メンバーは、そのファンのためにも、もっと毅然なろうと努力しています。... ...

JYJ三人のメンバーがファンに持つ感情は特別です。彼らのファンに対しては誇り、ファンを信じる心は、本当にすごいです。 JYJのメンバーは、一言一言を言うときに、常に`私たちのファンは違う`としながら「私たちのファン」だという話をよく表現したりします。

このような大変なことを経験しながら、お互いにより一層結束したという気がします。 JYJの音楽と三人の夢を愛して下さるファンがいて、本当に感謝しています。これからJYJは、良い音楽との活動では、すべての方々に報いることを約束します”
(継続)

http://v.daum.net/link/21940727

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff Ei

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。



SMの顔色を伺い、JYJの権利を奪う韓国の放送業界。
SMは業界での権力を利用し、情報のコントロールをしようとしています。
日本においても同じことが起きています。


過激な抗議はしたくない。JYJがCDを出せば買うし、コンサートをすれば行く。
これがファンがスターを応援する通常の方法でしょうし、私どもも出来ることならそれだけをしていたいです。
私たちJYJファンが、この普通の応援をするために、JYJとCjesスタッフは大変な努力をされています。
JYJとavexの訴訟が終わり、日本活動ができるようになった時に、このコントロールされた情報が正しい情報のように大衆に刷り込まれてしまってはJYJの努力が無駄になってしまいます。
間違っている情報を訂正して欲しいと声をあげることは過激でしょうか?
私どもは決して過激な攻撃をするつもりはありません。間違っている部分の反論資料を添付して、訂正謝罪して欲しいとお願いするだけです。そして、署名は、そう思っている人の数を証明するためのツールです。
これまで朝日新聞社は、JYJの良い情報も流してくださいました。朝日新聞であれば私たちの意見に耳を傾けて頂けると期待しています。

私どもカフェは情報のコントロールに流されることなく、みなさんのご協力を頂きながら、JYJの権利を守るための応援を続けていきます。
スポンサーサイト

コメント:

私の命果てるまで!!JYJ応援する!

JYJTheirRoomsさん毎日訪問させていただいてます。

これでもかと色を変え品を変え、妨害してますね!

皆さんがおっしゃる様に、ここにきて現在日本のファン結束を、固めないと

日本も操られそうですね!TheirRoomsさんには申し訳ないほどお世話になっ

ています。私も見落としなく、応援に参加していきたく強く決心しています。

情報有難うございました。

No title

カフェの皆様
いつもJYJのために本当にありがとうございます!
皆様の努力に感謝しながら私は微力ですが、応援していきたいと思います!
彼らの日本での境遇があまりにも残酷で、ただ彼らのファンとしてはなく、人間として許せないと思っています。
自社の利益のためであればなんでもする、また2人東方神起という名だけのブランドのためには、嘘であれデマであれなんたって出来る、情報の操作までもしているのです。
その被害者になっているのはジェジュン、ユチョン、ジュンスです。
今起きていることを傍観するだけでは何の解決になりません。
本当のファンであれば、署名や投票など、自分で出来ることを探してほしいです。SMがら残った2人も、SMから出た3人も平等に活動できることを切に願っています。

jjmamakoさん

いつも拍手コメントありがとうございます。

『命果てるまで応援する!』
JYJも嬉しいでしょうね。
もちろん私どもスタッフも一生応援するつもりです!

faithさん

『SMに残った2人も、SMから出た3人も平等に活動できること』

本当にそうですね。
私たちは、SMの不公正契約に対して、韓国芸能界でのJYJへの対応、日本の大企業のJYJに対する圧力、そして、デマを撒き散らしバッシングを続ける一部のファンに対して『やめて欲しい!』と訴えているだけであって、SMに残った二人や他のタレントを攻撃するものであってはいけないと思っています。

こういうとまた勘違いされる方もいらっしゃるかもしれませんが、私どもカフェスタッフが他のタレントの誹謗中傷を止めたいと思うのは、それもまたJYJを守る手段になると思っているからです。その前に人としての道徳でもありますが。

皆さんと一緒に

スタッフさま、署名運動の推進本当にありがとうございます。
ボムテ氏コラム内のこちらのカフェの活動を読みながら、改めて日本ファンとして誇らしい気持ちになりました。
スタッフ皆さまが、常に公正なファン活動を提案してくださるからこそ、JYJへの応援となり、韓国でも評価してくださるのだと思います。
このたびの署名運動では、twitterでもたくさんのファンが呼びかけてくださっていますね。
今まで署名をためらっていた方も、スタッフさまの丁寧な資料提示で、勇気を出して署名してくださった方達がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

今まで出来なかったことを、勇気を持って一歩前に踏み出る。
ありがたいことです。

この1票の重みを、同じファンとしてもありがたく受け止めたいと思います。
ニュースになるような数字にならなくても、日本ファンは確実に変化してると感じられるからです。
JYJの状況を考えてくださるファンの皆さんと一緒に、私も応援を続けます。

一人ひとり!

スタッフの皆様、いつも的確な記事と行動に感謝しております。
皆さんの喚起により、じゃ私も!という方がどんどん増えることを常に望んでいます。

そういう私も以前はCDを買いライブに行くだけの大人しい?ファンでした。
でも”三人の人権を擁護しよう!”という署名活動の時から変わりました。
PCにも不慣れで何をするにも家族頼みでしたが、その頃より教えてもらいながら自身で駆使出来るようになりたいと悪戦苦闘し始めました。

お陰様で今ではPCの占有率は一番で、家族は仕方なくもう一大購入しました。
そして6月の両国チャリコンにも茨城でのコンサートにも参戦出来ました。
チケット申し込みからエアー・ホテル予約も一人でしました。
J Y J ブログのコメ欄で知り合ったJ Y J ペンチングもでき、この茨城コンには一緒に参戦宿泊しライブ後はペン仲間の打ち上げ会にも参加して盛り上がりました。

以前では考えられないほど行動的になり、たくさんの仲間も出来て世界が広がりました。
一歩踏み出した私はJ Y J の三人をこれからも応援し続け、一生ペンでいることでしょう。
三人をより深く知る毎日が幸せです!

これからもヨロシク!!!

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

コメントの投稿


非公開コメント:

《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。