スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

JYJとSMエンターテインメントの窮屈な関係について、前・放送関係者としての経験談


【JYJとSMエンターテインメントの窮屈な関係について、前・放送関係者としての経験談】
2011.12.25

JYJ(パク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンス)グループと、国内屈指のエンターテイメント社のSMエンターテインメントとの関係に対する記事が最近イシューだ。
あ...イシューのネタは明らかだが、ちょっと古い話であまり表に出ない問題として、あまり知れてないイシューと言うべきかも知れない。


最近、公正取引委員会でJYJとSMエンターテイメント社との関係で不正があったか調査結果を近く発表するという。
そして偶然にもこの時点で、しばらくの間JYJメンバーがKBSに出演できなかった理由を分からなかった現象が終了しようとしている。かつて放送側と関係する仕事をした経験から今回の件に対していくつか言葉を述べてみようと思う。

関連記事
JYJ KBSラジオに初出演 "参入の壁が崩れるか"
(http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20111223082311323)

公取委 "SM、JYJの活動妨害したのか?"…調査中
(http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20111223075032897)

今ではないが、JYJのパク・ユチョンとSMエンターテイメント社所属芸能人(シャイニー、スーパージュニア、少女時代など) と共に仕事をしなければならない状況があった。
私の仕事の役割はPDではないが、それと似た役割を担っていた。

多くの方が知っているだろうが、放送というものが製作者(資金源)と、プログラムを作る当事者(PDとその他スタッフ)、そしてこれらが合作して作ったプログラムを放送するチャンネル(放送会社やその他)の三者がうまく合意してこそ円満な仕事の処理が可能だ。

ある者はこう考えることができる。この三者中でお金を出す人のパワーが一番強いのだと…

そうではない…と言うことはできず、状況によって異なるとしなければならないようだ。

だがどんなプログラムであっても、現在の我が国の放送界ではJYJとSMエンターテイメント所属の芸能人が同時に番組の交渉名簿(出演者)にある状態となれば、これは状況が大いに変わる。

上の三者が状況によって強者または弱者にならなければならない状況、すなわちお互いに協議と妥協を介して番組を進めることが合理的だが、このJYJとSMエンターテイメントが挟まることになると、製作者とPD、放送チャンネルを持つ者は、SMの手をたくさん挙げる。

いや違う。

およそ何年間、SMエンターテイメントの手だけ挙げたのが事実だ。
それであんな記事が出るのだが…


直接経験したことを紹介すると、こうだ。

某放送にJYJを出演させたい製作会社…
彼らと一緒に、最近韓流ブームを起こしているSMエンターテインメントの所属芸能人も出演させたい製作会社と演出陣…
ここまでは良かった。演出陣の作家は交渉に入ったし交渉もOK~!!!

しかし放送会社で拒否が出た。理由は誰もが知ってるソレ~!!!!


面白いのは、我が国の地上波放送3社が全てそうしたということだ。^^;;
強弱の差はあったが結果は同じだった。それでもエス☆ーエス(放送局の1つ)では少し弱く話したりしたが…

だが、このような理不尽な状況、理解できない状況が嫌いで、ちょっと強くプッシュを私がした…
結局、放送会社の高官はJYJが出演すること自体もダメで、SMエンターテイメントと同時に出演するのはより一層ダメだといった。
しかし、製作する側の立場を考えて最大限配慮してJYJメンバーの1人を出演させるといった。

歌手ではなく俳優として….パク・ユチョンを出演させた…



知っている方はみんな知っているけれど、ここに小さな秘密が隠されている。

俳優としてJYJのメンバーは放送出演が状況によって可能だ。
これは過去から今までと大きく異なったことではないが、それでも最近その傾向が著しい理由は、
製作会社が皆SMエンターテイメントの顔色を伺っていた状況が、たくさん好転されたからだ。

事実パク・ユチョンも出演できなかった…本来は…

同時に交渉になったというSMエンターテイメントの所属歌手が後でこれを知って、彼らがどのような役割でも出演するなら自分たちは出演しないから、二つのうち一つを選択をしろ、という最後通告を私にした。

私は1つ固執する。;;

汚くて死に到ろうとSMエンターテインメントとはしない、と言って、やっとパク・ユチョンが出演することになった…


そして結局SMの所属歌手は出演しなかったし…そのあと私はその放送会社から怖くなるほどに多くの非難を受けた。
該当放送の歌番組やその他の演芸、娯楽番組で彼らが交渉に応じない確率が高いとか、
あるいはそのいかなる形式で直接的・間接的な被害を見ることもできるという理由から、それを考慮してもパク・ユチョンを出演させなければいけないか、とゆう理由だった。私はそこまでは実際知りたくもなかった.

ただ、誰が出る・出ないに、そのような政治的状況が結びついたのがとても嫌だった。

--------------------------

とても経験談だけ話したのではないかと思い、ちょっと整理して終わらせようと思う。

2011年、SMエンターテインメントはたくさん貯めこんだ…

政府のお金も沢山サポート受けたし、世界的なイシューネタでもたくさん彼らが出演した。
イ・スマン様は勲章まで受けて…

最近の活動内容を見ると芸能産業界のサムスンのようだ。

これらがJYJを牽制する理由は事実明確だ。

JYJが彼らの地位に影響を与えることができそうな存在であるためだ。

数ヶ月前に会ったJYJ関係者たちの話を借りて話すと、こうだ。

"南米とアメリカではJYJが公演した内容の記事はマスコミのメインに公開されない。"
"SM所属のどんな歌手とも、単独競争でチケットパワーやどんな影響力でも押されないのは、彼らがよりよく分かる。"



放送系が本来ちょっと汚れていると言っていたよ…
私が経験したのは更に汚らしかったが…

-----------------------------

最近の私の記事…記事も指で数える程度だが、内容を見ればJYJが解けないだろうか、と思う内容だ。

この文を見てあなたはどう考えるのか?

キム・ジェジュン氏が俳優として出演するという内容だけ見ても大体分かることが出来はしないか、と思う。

私はJYJのファンでない。

しかし彼と一度仕事をした後で、彼らのファンになってみようと思う。

いや、正確には、彼らと反対側にある人々がこのような状況をどこまでどのように引っ張っていって
どんな地位にまで置かれるのか見守ろうと思う心に、彼らと遠くにある相手を抱きしめようとしている



この文が読む価値があったと思うならば
下の指と、共感すること、も熱心にクリックて下さい~^^

http://dg5242.blog.me/90132042818?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora

こちらの記事を読まれた方は、記事元へ飛んで指のマーククリックにご協力ください。
また、こちらの記事を持ち帰りする方は、必ずここまで持ち帰ってください。



JYJとSMエンターテイメントに関する記事…メインから降りていく
2011.12.26 02:36

数日前に書いたJYJとSMエンターテインメントに関する私の経験談の記事が、ダウム・ビューのメインから夜中の2時前後に
急に下がっていった…

うーん…

周期的にブログに記事を投稿しているこの頃、関心を持ってよく見てたダウム・ビューであり、
そのうえ私が数日前に書いたJYJとSMエンターテインメントの釈然としない関係についての経験談が沢山のヒット数を示すことに関心を持って見ている中、クリスマスの日曜の明け方から午後までずっとメインにあった記事が、26日の夜中2時を前後に見えなくなった。
私が書いたJYJに関する記事の指マークをクリックすると記事が推薦になり、より多くの人々に見られてこそ相応だ。それで指を作ったのだ。

私が書いた記事は、記事を書く前には考えも及ばなかった膨大な照会数を上げて、指マークも1000回を超えてクリックされた。同じ時間帯に記事を書いた他の異議の記事が1位にランクされて、私が書いた記事が2位だった。

しかし不思議なことにいくつかのカテゴリー(メニュー)でのみ最初のページで見られ、他のカテゴリー(当然私の記事が見れるべきカテゴリー)では最初のページではなく2ページ目、あるいはそれ以後のページで見られている。最初はただの間違いだと考えたが…

26日の夜中2時4分頃に再び確認してみると、私の記事が全てのカテゴリーで、メインではない2ページで見れるものが1カテゴリーで、残りの約2~3個のカテゴリーでは最初から見えなくなった。他の人の異議記事も見えないならエラーかあるいはシステムチェックだと考えるが、他の人の異議記事は依然としてその場で見れる。


まして…私の記事よりも照会が少なかったり、指マークのクリック数(推薦数)が少なくても、私の記事よりも先に露出されていた……ご存知のようにメインへ露出できなければ私の記事を見る人も少なくなる事になる。いくら良い文であってもね…


ダウム・ビューを見るURL: http://v.daum.net
(参考:私が書いたJYJとSMエンターテイメントに関する記事を、"文化/演芸" カテゴリーで "スター" の詳細カテゴリーに記事を残した)

以前に、どんな事件をきっかけに、ネイバーとダウムなど国内ポータルで、ニュース記事やどんな問題に対してポータル自体での記事や問題記事について編集(再配置、露出防止など)をするか、ということで問題になったことがある。それで現在のネイバーは、ネイバーは自主的に編集をほとんどしない方向に政策が変わった。自分たちの責任を最小化するという趣旨だ。

だが、ダウムはネイバーよりももう少し編集に、まだ介入していることが知られている。
つまりダウムのメインに露出している記事やブログなどの記事はダウムで直接編集をするのだ。


私が今どんな陰謀説を言いたいわけではない.
この程度は国内の色々な政治と社会にわたる問題に比べば、あるいはJYJとSMエンターテイメントに比較すれば、陰謀でもないことだからだ。

ただし…

私が熱心にブログに記事を投稿して何回も修正と保存を繰り返しながらUPしたダウム・ビューの指マークの推薦をあえて入れた苦労が一瞬消えたみたいで、少し気持ちがアレだ…^^;; なぜJYJ記事にこのような事が発生したことは、また、何だろうか…



興味深い事実は...

私が書いた記事の指マーク推薦の数が1000をはるかに超えたにも関わらず、私が書いた記事より少女時代に関するいくつかの記事が、私より少ない推薦数にもかかわらずメインにあるということだ…

26日午前10時頃、確認の結果、ダウム・ビューのメインに
再び見え始めたことをお知らせします~

http://m.blog.naver.com/dg5242/90132106958
訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff sora



こちらの記事を読まれた方は、記事元へ飛んで指のマーククリックにご協力ください。

http://dg5242.blog.me/90132042818?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter



関連記事、SM,JYJ活動妨害時2千万ウォン強制命令
スポンサーサイト

コメント:

ありがとうございます!

韓国では、芸能界でも、真実を語り、正義を通してくれる方がいらっしゃるのですね。本当にすばらしいです。
こんな情報を訳して伝えてくださり、感謝しています!

韓国は、芸能界のシステムが日本より何十年も遅れていると思っていましたが、今の日本は情報があまりにも一方的で、公平に真実を語る人もそれを流すメディアもなくなっていて、中国並みの情報規制を感じます。
JYJの3人が当然の権利を主張し、裁判所がそれを認めたのは2年前・・
なぜ、3人が非難されたり、妨害されたりしなければならないのか、本当に憤りを感じています。
SMEの妨害活動が明らかになり、三人が自由に活動できるまで私も応援していきます!
これからも、よろしくお願いします!

コメントの投稿


非公開コメント:

《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。