スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[JYJ側の法務法人セジョン公開資料全文]

1。ソウル中央地方裁判所は2011年。 2。 17。 SMエンターテイメントがキムジェジュン、キムジュンス、パクユチョンを相手に提起した 仮処分の 異議申立て と専属契約の効力停止仮処分申請を棄却しました。

裁判所(ソウル中央地方裁判所民事合議制の50部裁判長チェソンジュン)は、2011。 2。 17。 SMエンターテイメントがJYJメンバーたちを相手に申し立てた仮処分異議申立と専属契約の効力停止仮処分申請を棄却しました。

2。これにより、JYJメンバーたちがSMと締結した契約が無効であり、したがって、独自の芸能活動を保障するという裁判所の決定が適法であることと、SMエンターテイメントは、契約の有効を主張してJYJメンバーたちの芸能活動を妨害してはならないという点がもう一回明らかに確認されています。





(1)SMエンターテイメント(以下'SM')は、2009。 10。 27。さあ、ソウル中央地裁の仮処分決定(つまり、SMがJYJメンバーたちの独自の芸能活動を妨害してはならないという趣旨の決定)が違法だと主張して仮処分異議申立を提起しました。

これに対して裁判所は、①この事件専属契約は、 芸能人が自分の独自の意思決定権を持つことができず芸能企画会社の一方的な指示を遵守するようになっている『従属型専属契約』に該当し、②JYJのメンバーは、交渉力においてSMに比べて一方的に劣悪な地位にあり、SMの措置にそのまま従うしかなかったし、③ 投資危険の減少や、安定的な海外進出などの名分で、この事件の契約のように非常に長い間の依存専属契約が正当化されることはできず、④長期の専属契約期間以外にも、SMがJYJメンバーたちの一挙手一投足についての指揮監督権を行使する可能な条項や、過度な損害賠償額の規定も、この事件の契約の依存関係をさらに強化してJYJメンバーたちに一方的に不利な条項に該当し、無効だと宣告しています。

(2)また、SMがJYJメンバーたちとシジェスエントテインモントの間の契約の効力を停止してほしいという仮処分事件で、裁判所は、①裁判所が2009。 10。 27。文字SMについてJYJメンバーたちの独自の芸能活動を妨害しないことなどを命じる仮処分をした事実が明らかな以上、SMがJYJメンバーたちとシジェスエンターテイメントの間の業務委託契約の効力までに停止してくれることを求めるは上記の仮処分決定に真っ向から反する申請に許可されず、②現時点では、SMがJYJメンバーたちの芸能活動に関する専属契約に基づく管理監督権を行使することができないという点を明らかにして、SMの申請を棄却しました。

(3)これで、SMとJYJの間で締結した専属契約は無効であり、我々、法律上認められることがないこと、そのため、SMがJYJ間の専属契約が有効であることを主張してJYJの独自の芸能活動を妨害してはならないという点がもう一度明確に裁判所を使って確認したということです。


バクジェドク記者 avalo@joynews24.com


http://joynews.inews24.com/php/news_view.php?g_menu=700100&g_serial=550692&rrf=nv





SMの立場は『JYJ最新情報』ブログで。


スポンサーサイト

コメント:

コメントの投稿


非公開コメント:

《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。