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JYJ芸能不可が外圧であるしかない決定的理由

最近放送された”遊びにおいで”によって、改めてJYJに対する論議が起こり始めましたね。JYJが音楽番組や芸能に出演することができない理由は、すでに巨大企画会社と演製協(韓国演芸製作者協会)、文産連(韓国大衆文化芸術産業総連合会)などは公文書等を通じてJYJが放送出演をすることができないようにすべきだとしたためであることを知らないことはないですよね。

法までも無視する彼らから外圧がなかったという話を信じることができますか?

CJを相手に力の戦いを繰り広げたSMの話を知らない人々はいないでしょう。自分たちに不当な扱いをしたという理由で2年以上CJが持っているケーブル放送に、自社アイドルを出演させないことは有名ですね。自分たちの要求が正常に受け入れられなければ、このように対処するという例を見せましたからね。

CJのケープルチャンネルにSMのアイドルたちが本格的に出演をするようになったきっかけも、JYJが本格的に活動を開始する時点という点で、多くの人々は彼らの出演を防ぐための取引Dealではなかったという意見をだしたりしたんです。文書に残っているわけでもない証拠を提示して証明することが出来る事案ではないという点で、異論が出てくる可能性のある問題ですが、このように絶妙に合致することを証明する道はそれほど多くはないですよね。



ケーブルというメディアを介して巨大企画会社が決心すれば、どのような結果を出すことが出来るかは重大に迫っていたでしょう。その後、同じことをする事務所にはどのように放送局を動かすことができるかどうかの基準を提示し、放送局としては企画会社のパワーがどの程度かを知る事が出来た一つの事件でしたね。結果的にCJとSMの対立は、巨大企画会社が放送局との軋轢の戦いで負けないという意思の表明ともいえるものでした。

いわゆる規模が大きい企画会社だけが集まって、まるで大リーグを作るように自分たちだけの連合体を作って、その力をさらに大きくしていくことは、決して簡単に見てはいけないんです。それぞれの異なる汚いやり口を持った製作者たちが、広い意味で作られた演製協、文産連とは異なり、KMPホールディングズの場合、いわゆる三大企画会社を大きくして、スター帝国、メディアライン、ケン、ミュージックファクトリーが団結して作ったこれらの巨大化がKPOPのために集まったとはいえ、逆説的にはこれを通して巨大なパワーを持って行くという意思の表明でもあります。

すでに”成均館スキャンダル”の音源と関連してJYJが歌を歌ったという理由一つだけで音源流通をさせないように強制することまでしているほどで、彼らは自分たちの目的のためなら何でもできる存在であるという事実を見せてくれたりしましたね。対外的な目的は、アイドル企画会社たちが力を合わせて、より合理的かつ体系的なKPOPを知らせようとしたが、実際には自社の利益を極大化するという意思と違うところがないですね。


”KMPホールディングス(SM・YG・JYPエンターテイメントの共同設立)から<ソンス>OSTを流通する場合はKMPホールディングス所属歌手の音源を与えないという趣旨の発言があった”


去る2010年、時事インが報道した内容だけを見ても、彼らの行動には問題がある事を明らかに示している一節に違いないですね。もちろん、彼らが肯定的な姿を見せて、自分たちの話をしたように、海外市場の開拓と関連してより効果的な価値を創出することもできるが、”時事イン”の報道のように彼らの利益のために強圧的な姿を見せることもあることが明らかですね。

彼らは慈善事業をするのではなく、自分たちの利益を得る為に行動する民間企業達だから、できるだけ自分たちの利益のために努力するという事を責めるわけではないです。しかし最小限の商道徳というものが存在するという点で、現在まで続いているこれらの行為は度が越えたと見ざるを得ないでしょう。




カラの論争が起きた時、演製協所属社、企画会社社長が直接出て、企画会社の立場だけを代弁して芸能人を卑下する発言は戸惑いすら感じましたよ。育ててやったらもう大きくなったから裏切るという風な考え方は、彼らが何故集まっていて、何のためのもの(集団)であるかが明確ですよね。

誰も企画会社が努力をし、それによって夢が現実になるという過程を否定していないですよね。それでも、すべてのものが事務所の役割だとすることが出来ない理由もやはり明確ですよね。能力があって実力のある人々が存在(彼らの能力まで一緒にした)していない場合は、企画会社もやはり無意味だという点で企画会社が無条件で優位に存在し、すべてを犠牲にする存在であるという式の強要が不合理なだけですね。

JYJが放送に出演出来ない理由は、巨大企画会社との契約関係の問題が表面に現れて出てきた議論でしたね。彼らが提示した議論の開始は、結果的に公正取引委員会で標準契約書を一般化するように作り、巨大企画会社の所属芸能人たちに加えられた長期契約の問題は、合理的な方法に変わるようになったんです。

もしJYJが、問題提議をしなかった場合、彼らはまだ極端なスーパー甲の地位を持って、すべての事を支配していたことが明らかですよね。JYJにより、企画会社が持っていくことが出来る収益がずいぶん減ったという点で、おそらく彼らの怒りがJYJに注がれるのは自然なのかもしれませんね。

裁判所の判決にもかかわらず、まだ彼らが放送に出演出来ない理由は、明らかな外圧が作用していることが明らかです。過去のように直接話をしなくて理解して状況を把握して動くようになった点で、その痕跡を残さないようになった点が変わって来ただけでなく、過去や今も巨大企画会社の行為は同じであるだけです。

パイが大きくなればなるほど欲がよりいっそう多くなるものであり、この状況は非常に自分達の欲を満たすときに便利なグループことに団結するように作り、これはただちに、自分たちの強大な力で作用するはずですよ。企画会社の立場では、公共の敵のようになってしまったJYJは、まだ放送に出演出来ない運命を代表して背負っていることでしょう。

JYJを屈服させられなければ、第2、第3のJYJが出てくるという点で、企画会社の立場では、彼らが滅びたり解体あるいは徹底的に屈辱的な方法で過去の所属会社に許しを請うことを望んでるのでしょう。企画社らはそれだけがすべての解決策だと考えている、対し、JYJの活動とファンの支援と応援は興味深いですね。




しかし芸能と音楽番組出演は出来ないが、彼らはまだドラマとミュージカル、公演などを通じて、前よりももっと旺盛な活動をしていますね、。ここでワールドツアーを最初に始めて、そのカテゴリーを韓国だけでなく、全世界に拡大しているという点で、このような不当な行為は、彼らをさらに強くさせてくれましたね。


"外圧はなかった”
”プログラムの性格や放送分量、突然の内容変更などの放送の特殊性に仕方なく発生する状況”



上記の内容は、放送出演が不可能になった状況で、放送会社から明かされる固定的な言い訳です。この言い訳はすなわち芸能不可とすなわち外圧の結果であることを述べているためでしょう。彼らの言い訳を見ると、最初は前所属事務所との紛争のために仕方がないと明かされたが、裁判所の判決後、この言い訳が来て放送分量や突然の変更だとの理由で変わったことは笑わせるばかりですよね。

一つ二つの放送もない状況で、すべての放送局が同じ理由で、彼らの出演が不可能だということは、放送局の編成や製作に深刻な問題がある事を明らかにすることでしょう。そうでなければ外圧によって仕方なくJYJの出演が許されないことを証明するわけです。はたしてどんな理由で、彼らはみな誰かが提示したマニュアルのように同様の理由でJYJの放送を許さないでしょうか?本当に面白いことに違いないですね。




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訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri
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