スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SMエンターテイメント、怪しい会社運営

アジアトゥデイ 原文 記事転送2012-09-19 21:04 最終修正2012-09-19 21:05

*本社 - ソウル支社、分かってみると物理的実体は全くありません

sm-20120920-1.jpg

SMエンターテイメントが聞慶(ムンギョン)に本社を置いていると明らかにした関連会社エムスタジオシティの現場の姿。エムスタジオシティはなく、電話はソウルAエンターテイメントと繋がった。



アジアトゥデイ、イチョルヒョン記者=
SMエンターテイメントが物理的実体がない会社を設立し事業に取り組んでいることが現れて、その背景に関心が集まっている。

SMエンターテイメントは、同社が事業を進めている地域に本社を置いていると述べたが、会社はなく、単純投資のためのペーパーカンパニーである可能性が浮上している。

19日聞慶市などによると、この会社は昨年4月、SMエンターテイメントとフィデス開発とでコンソーシアムを構成して聞慶映像文化観光複合団地事業者に選定された。

市は、これらの企業がコンソーシアムを構成したエムシティPFVに数回の投資資金調達計画を督促しているが、現在まで何の連絡もなく気をもんでいる状況だ。市政策企画団関係者は "長期間持続する場合中止される可能性も排除できない"と話した。

また、最悪の場合、白紙に戻す可能性も懸念している。SMエンターテイメントの子会社を追加してコンソーシアム構成に乗り出すこの事業に非常に積極的だった。その後、関連会社で追加されたエムスタジオシティはどんな会社なのか。

SMエンターテイメントが聞慶(ムンギョン)に本社を置いていると明らかにした同社は、聞慶(ムンギョン)とソウルでそれぞれ本社と支社を置いている。しかし、確認の結果ここには会社がない。本店案内の電話番号は、ソウルにあるAエンターテイメントに繋がれておりエムスタジオシティについては全く聞くことができなかった。

Aエンターテイメントがあるオフィスの外には、エムスタジオシティという看板と共にこの会社の看板が並んでいて目を引き、これらの間の関係が全く無関係ではないと推定されている。

もちろん、これだけを確認しただけで、二つの会社の実体はない。現在、他のB社が入店している状態。こちらの関係者もエムスタジオシティは聞慶にあると知っており、エムスタジオシティの看板があることと関連、知っていることがなかった。管理事務所でも、両社について知っていることはないとした。

うわさをたよりに探した結果、Aエンターテイメント関係者数人が、こちらのオフィス内の席数個を使用し、ミュージカル関連事業終了後撤収したという話に接することができたが、なぜ両社の看板が同じところにあるのかは確認されていない。

市関係者は "前任者がすべてのことをしたので、後で知った"とし、 "資本金50億ウォンの投資をする上で大きな問題がないことがわかっている"と話した。

本紙はこのような状況を含めて系列社エムスタジオシティについて、SMエンターテイメント側に数回連絡を試みた後に "確認してみて連絡をする"という回答後、未だに何の連絡もない状態だ。

一方、現在の映像文化観光複合団地事業は無期限保留された状態だ。市は、SMエンターテイメントと野心満々に推進した今回の事業の支障で今後対外的信頼、イメージ再考など、少なくない打撃を懸念している。


http://news.nate.com/view/20120919n33888&snsfrom=twitter&return_sq=1

翻訳機使用
スポンサーサイト

コメント:

コメントの投稿


非公開コメント:

《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。