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JYJ勝訴!  『アメリカ公演賠償責任はない』

ニュースエン 原文 記事転送2012-10-07 10:40

JYJがアメリカ地域公演と関連した訴訟で勝訴した。

ソウル高裁民事31部(部長判事イ·ドンウォン)は、米国のプロモーターと公演譲渡契約を結んだ公演企画会社C社債権者金某氏がJYJの所属社シージェスエンターテイメントを相手に提起した1億2,500万ウォン台の回収金請求訴訟で、原告棄却判決したと10月7日明らかにした。

裁判所は"原告が提出した証拠で所属社(C-jes)側は、その公演の一部の権利をC業者に譲渡したことを承認したと認めることはできない。C社が公演準備のために様々な契約を締結し、費用を支払ったのは所属社を代理した業者と締結した契約を履行するためのもので、所属社の事務を処理したものと見ることができない"と説明した。

続いて"所属社側が公演無料化を決めた後、費用を精算しなかっただけでC社を騙す欺瞞(ぎまん)行為をしたと認めるには不十分である。不当利得返還や事務管理費償還を請求することができない"と付け加えた。

JYJは、去る2010年10月の最初の正規アルバム"ザビギニング"(The Beginning)を発売し、アジア、アメリカなどで有料公演を決定した。 C業者は、香港、米国公演進行業務を担当していた。

公演を準備していたJYJは米国内の就労ビザ発給を受けられず、所属社側はアメリカ公演を無料に切り替えて公演を終えた。

これにC業者債権を持っていた金氏は、 "所属社側が無料化に伴うコスト精算を条件に撤退を要求したが、公演後、これを保障しなかった"とJYJ所属会社を相手に1億2,500万を返せという訴訟を起こした。
[ニュースエン、ファンユヨン記者]

http://news.nate.com/view/20121007n02980

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U




裁判所 "JYJアメリカ無料公演、所属社に賠償責任はない"
聯合ニュース 記事転送2012-10-07 09:02


(ソウル=連合ニュース)ハン·ジフン記者=

就労ビザを受けられず、無料で開催したJYJの米国公演と関連して、チケットの販売権を渡したと主張する現地公演企画会社の債権者がJYJ所属社を相手に損害賠償を請求したが、裁判所から棄却された。

ソウル高裁民事31部(イ·ドンウォン部長判事)は公演企画会社コントラモータースポーツの債権者金某(41)さんがJYJの所属社シージェスエンターテイメントを相手に提起した合計1億2千500万ウォン余りの回収金請求訴訟で1審と同じように、原告敗訴の判決を下したと7日、明らかにした。

裁判所は "コントラモータースポーツがチケット販売代金の支払請求権を譲り受けた時にJYJの所属事務所がこれを同意するとか承諾したという点を認めにくい"とし、 "米国公演に関する権利を適法に譲り受けたという原告側の主張は受け入れられない"と判示した。

裁判所は"JYJの所属社がコントラモータースポーツを欺いたとはみられず、故意や過失で違法行為をしたと認める証拠もない"と付け加えた。

キム氏はコントラモータースポーツがワーナーミュージックコリアなどを通じた数回の契約を経て、米国公演の権利と義務を得、公演の準備に必要な費用を出したが、突然の無料公演でチケットを販売することができなくなって損害を被ったと訴訟を起こした。

http://news.nate.com/view/20121007n01928

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U


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関連記事を【続きを読む】に追記しました。
JYJ公演の投資家、JYJ所属社の代表を含む公演権者を訴える
[2011.03.16 11:39]

[クッキー芸能] JYJの公演の投資家が金某氏とJYJ所属社シージェスエンターテイメント代表者を含む5人の公演権者を詐欺の疑いで告訴した。

原告パク某氏は、"昨年開かれた『JYJ Show - case Tour 2010』の公演と関連し、被告訴人らが共謀して原告を欺瞞して、財産を搾取したので、詐欺罪で告訴する"とし、最近、ソウル中央地方裁判所の金某さんなどを詐欺罪で訴えた。


朴氏は訴状で、『公演事業に関心を持っていたときに公演企画と制作の上手な人がいるから一度会ってみなさい』という知人の紹介で金某氏と初めて会うことになった"と述べ、"初めて会った席で、彼は『今度JYJがアルバムを発表し、この事件の公演のアジアおよび米国で、自分が公演権を持っているので投資をすると、かなりの収入を見込めるだろう』と言いながら、積極的に投資を勧誘した"と話した。

続いて"金某氏の積極的な誘いだけを信じてが無謀に投資を決定することがなくて、まず、彼の公演を製作するほどの能力と企画力、資金力、会社の債務状況などを確認しようとした"とし"これに 金某さんは自分がミスタービッグ、ホイットニーヒューストンのような外国人のビックスターの公演を制作した、関連資料を見せながら、自分の能力ならば、この事件の公演を通じて、十分な収益を残すことができ、また、資金力、会社の債務の状況などが健全だと告発人を安心させ、投資を積極的に勧誘した"と言った。


彼は、"昨年10月7日からのお金を入金し始め、10月14日には正式な契約書を作成した。公演場所は、香港、アメリカ、シアトル、ニューヨーク、サンフランシスコ、LAの5つの地域にあった"とし、"投資資金の全額は、公演で使用しており、公演にかかる予算表は、事前に通知してもらうことにした。これに計12億4485万ウォンを投資した"と明らかにした。

パク氏は"それ以降のキム某氏に投資した12億4000万ウォンの資金の執行状況と関連証明書類を、昨年10月20日ごろから要求したが、金某さんは忙しいという言い訳で此日彼日(今日明日と延ばすこと)した。彼は現在までも告発人の会社が投資した資金の支出内訳との関連証明書類を提​​出していない"と主張した。


パク氏は"キム某氏が、すでに税務署から廃業にされた会社を利用して問題提起者との契約を締結し、告発人を欺瞞した。また、公演を制作したり進行することができる能力を有しない者であり、他人から数十億円の債務を負っていることを隠したまま告発人との契約を締結した"とし"それさえも公演収益金は3億5000万ウォンもの個人的な債権者に債権回収されることで告発人は、二重三重の被害を被った"と述べた。


続いて"また、被告訴人は、契約書とは、この事件のスケジュールと場所の公演の方式が変更されたにも誰も問題提起者に明確な釈明はしておらず、正式な公文を介してそのような事実を確認させてくれた人がなかった"とし"原告は、この事件への投資な資金を借り入れするために、告発人の会社のすべてをかけたが、1ウォンも回収できず、現在の事業が中断され、廃業の危機に瀕している"と告訴理由を説明した。


また、シージェスの無責任にも責任を向けた。

パク氏は"この事件の公演のうち、米国の公演が計4回企画されていたが、実質上の3回の公演となり、また、有料ではなく無料の公演が進み、告発人は、甚大な被害を被った"とし、"JYJのアメリカのワークビザを取得するのために2010年10月27日、ハワイのアメリカの弁護士を通じて大使館でビザを申請する費用まで支給した。ところがシージェスは契約書に明記されていない2010年11月7日、中国公演を理由に、ビザの申請中にパスポートを回収して行ってしまいました。これは、シージェスが故意にこの事件、米国の有料公演を霧散させるためにした行為"と主張した。

国民日報クッキーニュース、ユミョンジュン記者neocross@kukimedia.co.kr


http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=ent&arcid=1300275474&cp=nv

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U






JYJ所属社"米ツアー、損害は私たちが..強硬対応"公式立場

記事記載 2011-03-17 17:08

[OSEN=ユン・ガイ記者]

JYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)所属会社C-JESエンターテイメント側が米国ショーケースツアー公演関連の詐欺被害にあったという一部の主張に対して反論した。

C-JESエンターテイメント側は17日午後公式報道資料を通じて"昨年行われた米国ショーケースツアー公演と関連して詐欺で被害をこうむったという一方的な資料がメディアに流されることに対してこれ以上見過ごせないと判断し、強力な法的対応をすることを決定した"と発表した。

また"C-JESエンターテイメントで主催する米国ツアー公演の下請業者と主張するキム某氏が、詐欺にあったと告訴をした(株)エイチドリームが3月15日前後、各報道機関に配布した告訴状の被告訴人にC-JESエンターテイメントとJYJを言及したことに対して法務法人世宗(セジョン)を通じて強力な法的対応を行う方針です"として"(株)エイチドリームが報道機関に配布した告訴状を見ると、自身がキム某氏に投資したという内容があるだけで、その他にC-JESエンターテイメントやワーナーミュージックなどに対しては具体的な内容がなく、一方的な推測の主張であるだけで、この行為は詐欺罪などが成立しないのは明白でこの行為は誣告罪はもちろん虚偽の事実を根拠として出版物による名誉毀損罪に該当するのでこれに厳正に法的に対処することにしました"と明らかにして厳しい対応を示唆した。

引き続き"法廷代理人を受け持っている法務法人世宗(セジョン)のイム・サンヒョク弁護士は'有名芸能人が愉快ではないことで記事化されるのを敬遠するという点を利用したこのような行為はいつもあった。 JYJもこれまで何度も不当な要求を受けたがこらえる場合も多かった。 しかし今回の場合は忍耐できる限界を越えていることを示して、厳重に法的に対応することにした'として'このようなことはJYJそれだけでなく他のアーティスト達も共通で体験する慢性的な弊害なのでこれ以上このようなことがおきないように、ファンたちやマスコミも協力してください'と要請した"と伝えた。

また"C-JESエンターテイメントのペク・チャンジュ代表は'去る米国ツアーでプロモーションの業務未熟で金銭的、精神的に損害をこうむったことは我々だ''JYJとファンたちの約束のために責任を求めることなく我々ですべての追加費用を支払って公演を終わらせたにもかかわらず私たちと関係がない告訴状をマスコミに配布したことに対して強力な法的対応をする予定だ'と述べた"と付け加えた。

http://news.nate.com/view/20110317n22419

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U


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鍵コメNさん

お知らせありがとうございます。返信が遅くてすみません。

その件は削除され訂正文があげられましたね。
JYJの活動については、ジェジュン、ジュンスのツイッター、またはCjesからの告知を待ちたいと思います。

鍵コメ Kさん

記事紹介ありがとうございます。

当カフェ記事は、できるだけ多くの人に読んでいただきたいと思っていますので、基本すべての記事が出処表記の上での持ち出しOKです。

「持ち出し禁止」の表記があるものについては、当カフェへリンクで紹介いただけると嬉しいです。

記事の持ち出しもリンク紹介も報告はいらないですよ^^

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