スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

専属契約の内容

SMと東方神起間の専属契約の内容

第1条(目的)

'乙'(東方神起)の芸能活動を効率的に遂行するために国内外の芸能活動や宣伝、出演、渉外、およびすべての法律行為は、『甲』(SMエンターテイメント)、または'甲'を指定するマネージャーが管理代行して'乙'は、活動のための契約や約束を個人的にすることができず、作品活動と演技だけに専念する。


第2条(契約期間)

1。本契約の期間は、0000。 00。 00(申請人らは、最初の契約日)からスタートして、'乙'の芸能活動(アルバムのリリース、連続ドラマや映画の中で助演級以上の映画:20シーン以上、連続ドラマ:地上波であり、一回当たり平均12シーン以上にレギュラー出演)のデビュー日から13年目[脚注:1] になる日を終了することにする。

2。 '乙'の個人的な身の上のことで、正常な活動をすることができない場合は、契約期間は、その期間だけ自動的に延長する。


第3条(権利の譲渡)

1。 '乙'のすべての放送出演や国内外の芸能活動に関する権利は、'甲'にある。

2。契約期間中に'乙'は'甲'の判断により決定される仕事に対して誠実に臨む必要があり、契約の基準のうち、'乙'の任意のように活動してはならず、これを違約時は、第11条第1項、第2項、第3項に従わなければならない。

3。 '乙'のすべての芸能活動への出演や、すべてのアクセス許可は、'甲'にあるものとする。

4。契約期間中に製作したアルバムと録音した曲(未発表曲を含む)の所有権は、'甲'にある。契約期間が終了した後の収益の分配については、本の専属契約で定めた分配率による。

5。 '乙'は'甲'に本契約により作詞、作曲、編曲された著作物について複製権、複写権、アルバム権、頒布権、放送権、公演権、カラオケ、二次的著作物作成権など、そのすべての権利を譲渡する。

6。契約期間中の録音、制作した曲は、どのような形でも'甲'が使用することができる。(LP、MC、CD、CD - FMV、DC - FMV、CD - I、CD - V、CD - G、LD、VIEDO 、編集、アルバム、ベストアルバム、広告、映画、写真、VIEDO録画、MP3、様々な音楽ファイルなどのオーディオが含まれているすべての媒体などに必要と判断された再編集、再利用など、どんな形でも使用できるように譲渡する。)

7。 '乙'は、自身が作詞や作編曲した曲'甲'以外の第三者に使用できるようにする場合は、'甲'の事前の同意を得なければならない。

8。 '乙'のマネージャーは、'甲'が指定する者とする必要があり、彼に諸般のスケジュールの管理代行を一任し、
誠実に臨まなければならない。

9。 '甲'は'乙'が作詞や作編曲した曲'乙'のアルバムのほか、『甲』が制作されたアルバムに使用することができる。

10。 '甲'は、契約の内容の全部または一部を他の会社に移管して使用することができる。ただし、'乙'が事前に明示的に反対する意思を表示する場合は、この限りでない。[脚注:2]


第4条(契約の委任)

'甲'が決定して、管理代行している事項は、次のとおりであり、これは、国内外の両方を含むものであり、'甲'は、契約上のすべての権利を移管して使用することができ、サードパーティ製の管理を代行させることができる。

1。放送出演とスケジュールの契約(インターネットを含む)

2。国内外の公演及び諸行事の契約

3。映画と広告契約

4。 '乙'の写真と人の使用(肖像権や商号権、商標権等)

5。作詞と作曲、編曲の使用契約

6。法律上の問題の権利の代行と管理

7。国内外のすべての芸能活動
本契約以降の'甲'によって作成されたすべての著作物の所有権および著作権は'甲'が所有している。


第5条('甲'の義務)

1。 '乙'の人気の管理を行う。

2。 '乙'の諸日程について速やかに通知しなければならない。


第6条('乙'の義務)

1。 '乙'は、本契約上の内容と'甲'の内部事情を外部に口外してはいけません。

2。 '甲'、またはマネージャーが要求される公演や放送出演などの諸般の日程への出演義務を負担する。

3。 '乙'は、一身上の理由で放送や公演などの狂いが生じるときは、事前に'甲'、またはマネージャーに通知しなければならず、特別な事由なしに、問題が発生した時には'乙'がその責任を負わなければならない。

4。 '乙'のマネージャーは、'甲'が指定する者とする必要があり、諸般のスケジュールの管理代行を一任する必要があり、誠実に臨まなければならない。

5。契約書の有効期日から6ヶ月前の日付との契約満期日の間に'乙'は必ず'甲'が要求される新しいアルバムを1回のリリース(録音と取り込み)して、そのアルバムのPRに関連して、芸能活動(6ヶ月以上)を必ず実行するようにする。

6。 '乙'は'甲'の要求がある場合、毎年2枚のアルバムを製作し、それに伴う録音や芸能活動を行い、すべての過程に誠実に臨む。(アルバムの製作時期は、'甲'が決めて『乙』は、これに続く。)


第7条('乙'の権利)

'甲'から、本来の任務以外の要求がある時は断ることができる。



第8条(P.Rと、制作費用)

1。 PRはなるべくお互いに協力して参加する。

2。 PR期間中、'甲'が判断して、PRの停止が必要な時に停止することができ、'乙'の活動を中止する場合、これは'甲'の決定に従う。

3。 '甲'と'乙'のアルバム制作において、『甲』は、制作費用を含むすべてのものに責任f(←タイプミス?)され、それによる利益と損失は、'甲'に帰属される。


第9条(利益金の分配 - アルバム)[脚注:3]


区分
収益の分配率(アーティスト)
(グループの場合は、メンバー数で均等に分割)

■ 国内レコードとパッケージ商品の収益(海外ライセンスのアルバムを含む)
本収益配分は、アルバム、DVDにのみ適用 
5万1枚〜10万枚=売上の2%  10万枚〜20万枚=売上高の3%  20万枚=売上高の5%

2番目の編集物(ライブアルバム、ベストアルバム、オムニバスアルバム、その他のコレクションなど)を除く


■ デジタル有線および無線のダウンロード(アルバム、音源)ただし、オンラインでの無料ダウンロード時に一定の広告収入が発生した場合=純利益の10%

■ 音源流通 - オンラインや有線および無線インターネット、MP3、デジタル音楽ファイルや流通を含む=純利益の10%

■ 海外収入(日本の地域内 SMジャパンで発生した売上高)
歌唱印税(海外紅製作アルバム)=純利益の70%
自作権料('乙'が作詞、作曲したことで制限)=純利益の70%

マスター(原盤権)ロイヤルティ
*マスター(原盤権)ロイヤルティは前約'甲'の収入とする    該当なし


第10条(利益金の分配 - 放送、イベント、広告、肖像権など)[脚注:4]

収益の分配率(アーティスト)(グループの場合は、メンバー数で均等に分割)

○海外収入  
CF(CF)、イベント(EVENT)、その他の芸能活動 純利益の70%、
様々な契約締結の証拠(契約)金出さない手数料 '甲'の間違い領の金の10%

○CM収入(契約金、出捐金等を含む)
TV、ラジオ、ケーブルテレビ、衛星放送、 雑誌、コンサート、イベントなどに出演 
レギュラー出演 純利益の65%、 PR出演一時的な出演 '甲'の広報費用に充当

○インターネットビジネスの収入(携帯電話などのインターネット関連の一切の収入) 純利益の10%

○アーティスト実写肖像(写真)を利用した写真集
(デジタル/オンランインの収入は、上記のインターネットビジネスの収入とみなす)
写真集は、肖像(写真)自体を目的として企画、製作された商品のみ    純利益の60%

○上記の写真集に加えてその他の肖像画、商標、商号、知的財産権等を利用したケリト、ライセンス商品 - ペンシル、衣料品、靴、文房具、玩具類、生活用品類 - または財貨      純利益の10%



第11条(違約と損害賠償請求)
1。 '乙'が本契約に違反した場合、それによって発生した損害は賠償しなければならず、'乙'が芸能活動に影響を及ぼす可能性のある事件や行動を起こしたとき、それに対する全体の責任を'乙'になり、それにより芸能活動を継続することは難しいと'甲'が判断するやっと'乙'の活動を停止させることができ、'乙'は'甲'に損害賠償しなければならない。(損害賠償をしても解約されるわけではない。)
2。 '乙'は、損害賠償として、総投資額(広報費、その他のどのような形で支給されるか、または使用される諸費用)の3倍、残りの契約期間中の逸失利益の2倍を'甲'に賠償しなければならない。
3。解約を希望するときは、甲'と'乙'の双方が合意されてようやく'乙'は、2項を守らなければならない。[脚注:5]

第12条(紛争及びその他の義務)

本契約の条項について解釈上の違いや、契約書に明記されてではないことで発生する問題は、関係法令または上述の例に基づいて解釈して、'甲'と''乙の信頼をもとに、双方合意のもとに解決するようにする。





〔脚注〕
1.
最初の契約当時の10年だったのが1次の付属合意で、13年に変更された。 [本文へ]

2.
但書きが4次の付属合意に追加 [本文へ]

3.
最初の契約(付属の合意で、一部の変更については、別途表示)の内容は、以下のようだったが2次5次の付属合意を経て、収益配分の項目、方法、比率などが一部変更され、最終的な5次の付属合意の内容は、2008。 7。 1から遡及適用することにした。

第9条(収益分配 - アルバム)1。 '乙'が歌手としてアルバムを発表して、単一のレコード販売量の返品を除いて50万枚以上販売された場合、その次のアルバム発売時1金5000万ウォンを支給して、100万本以上販売されている場合は、1金1億ウォンを支給する(ただし、シングルアルバムは、ひとつひとつの50万枚以上の時1金2500万ウォン、100万枚以上の時に5000万ウォンとする。)ただし、申請者が契約後、チーム(グループ)のメンバーとして活動する場合、そのチームの人数分で割った金額を支給する。ただし、アルバム発売後5年経過後から、上記の税の100%の範囲内で、'甲'が上方修正することができる。(1次の付属合意で、"'乙'の最初のアルバム発売後10年目の日以後に位の規定に基づいて分配される収益は、'甲'と'乙'の嫌疑で、その金額の4倍だから調整することができる"に修正)

2第1項は、申立人の正規アルバムの収益の部分にのみ対応しており、被申立人が製作した二次的編集物(ライブアルバム、ベストアルバム、オムニバスアルバム、その他のコレクションなど)による収益は、すべての被申立人の所有とする。 - すでに発売された'乙'の曲'甲'がコンピレイションアルバム(オムニバス)にジェバルメハル場合、収益はすべて、'甲'に帰属し、'乙'が発売されたことのない新たに歌ったところを'甲'このコンピレイションアルバム(編集アルバム)に混ぜて発売する場合は、'乙'の収益は、第1項の収入にアルバムに挿入された新たに歌った曲数の比率だけを乗算し、その金額'乙'の収入として支払われる(第1項の収益(100%)X、新しく歌った曲数/総曲数='乙'の収益)

第3章オンラインおよび有線無線のインターネット上の音源流通(MP3や他のデジタル音楽ファイルの流通を含む)の収益と海外市場をタキッで、外国で制作されたアルバムの場合は、純収益の10%を申請者に支給する。(申請者がグループの場合、分配方法は、第9条1項と同じ)

4。 SMが制作するインターネット放送に'甲'の要求がある場合は、いつでも出演して、インターネット放送は'乙'の広報に解釈し、これに出演料は支給しない。(4次付属合意では、"SMが制作するインターネット放送に'乙'は'甲'の要求がある限り、正当な事由がない限り出演する必要があり、'甲'は、これに対する出演料を支給する。ただし、本人のアルバムなどで広報するために出演している場合は、例外としてする"と修正)

5.SM放送制作物を最優先に出演する。そして、SMが製作するすべての番組の出演料は、公共の波や衛星放送に準じて平均された金額に策定し、その策定された出演料の50%が'乙'に支給するものとする。 [本文へ]

4.
最初の契約(付属の合意で、一部の変更については、別の表示)の内容は、下記のように、2次5次の付属合意を通じて、収益配分の項目を細分化し、比率を調整し、最終的な5次の付属合意の内容は、2008。 7。 1から遡及適用することにした。

第10条(収益分配 - 放送、イベント、広告、肖像権等)
1。すべての固定放送媒体への出演料の40%が'甲'に支給しなければならない。
2。レギュラー以外のゲストと歌手としての放送出演料は'甲'の広報進行費に全額充当される。
3。芸能活動で発生するすべての収入(9条と10条1、2項を除く)の中で蓄積されたすべての運営費を除外した純収入の50%が'甲'の収入とする。ただし、グループ(チーム)の場合は、純粋な収入の40%が、被申立人に帰属し、'乙'の各個人の収入は、次のとおりである。(デュエット30%、トリオ20%、4人組の15%、5人組12% 、6人組の10%)運営費の例:'乙'とマネージャーとの仕事を手伝ってくれる仲間が使用する費用を意味し、具体的な例としては、芸能活動のためのすべての費用をいう。交通費や宿泊費、食費、メイクアップ及びコーディネート費用、ダンサー及び必要な舞台人員の費用など、実際の芸能活動の際の一般的な必要性の費用。マネージャー及びロードマネージャーの月給(マネージャーの月給は80万ウォンにして、ロードマネージャーが必要と判断される場合は、1人当たりの月給は60万ウォンにしており、毎年10%ずつ引き上げられている。)宿泊施設でのすべての生活費(水道光熱費、副食費、家政婦の費用など)と芸能活動のためのトレイニング費。
4。 '甲'と'乙'の利益分配の算定は、所得が発生してから6ヶ月以内に行われるようにする。 [本文へ]

5.
最初の契約時に、"総投資額の3倍、残りの契約期間中の予想利益の3倍と10億ウォン"だったの賠償金額が3次の付属合意によって調整された。 [本文へ]

http://ejung.blog.seoul.co.kr/118




翻訳機使用、読みづらい点がありますがご了承ください



東方神起キムジェジュンは2003年5月14日、キムジュンスは2000年2月12日、パクユチョンは2003年6月30日 SMと初の契約を結んで以来、5回にわたり、契約の内容の一部を変更しました。 主な内容は、契約期間を10年から13年に延長したこと、そしてアーティストの収益配分をやや増やしたものです。 しかし、裁判所が社会秩序に反するほどに不公正だと、本の長期契約の条項や一方的な損害賠償請求の規定は変わりませんでした。



1次付属合意は2003年12月、ユチョンは2004年1月12日(契約期間10年から13年に変更)
   CDデビュー(契約期間~)は2004年1月14日

2次は2007年2月、(収益配分の項目を細分化し、比率を調整)

3次は2007年12月、(最初の契約時に、"総投資額の3倍、残りの契約期間中の予想利益の3倍と10億ウォン"→ '乙'は、損害賠償として、総投資額(広報費、その他のどのような形で支給されるか、または使用される諸費用)の3倍、残りの契約期間中の逸失利益の2倍を'甲'に賠償しなければならない。に変更)

4次は2008年10月29日("SMが制作するインターネット放送に'乙'は'甲'の要求がある限り、正当な事由がない限り出演する必要があり、'甲'は、これに対する出演料を支給する。ただし、本人のアルバムなどで広報するために出演している場合は、例外としてする"と修正)

5次は2009年2月6日 (アルバム収益配分を修正)



 
スポンサーサイト

コメント:

この記事も、ブログで紹介させていただきます。
本当、JYJはSMを出て正解だったと
私は思います。

コメントの投稿


非公開コメント:

《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。