スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

JYJ公正取引委員会命令、18万人ファンたちが団結し、ファンたちが解いた

SM・文産連 是正命令受けた背景に、3年努力したファンたちの力大きかった
2011年当時、3週間で8万人署名参加、国内外で18万越えて


PS13072400205.jpg


[イーデイリースターinパク・ミエ記者]

ファンたちが動き、ファンたちが編み出した。

公正取引委員会(以下公正委)がJYJキム・ジュンス、キム・ジェジュン、パク・ユチョンの手を挙げたのには、何と18万国内外ファン署名の力が大きかったと分かった。 公正委は24日芸能企画会社SMエンターテインメント(以下SM)と韓国大衆文化芸術産業総連合(以下 文産連)にJYJ活動妨害禁止命令を賦課した。 公正委は今回の発表過程で“今回の事件を調査する過程でファンクラブなどの申告書と嘆願書がたくさん寄せられた”と伝えている。
数人のツイタリアン(ツイッターをする人)は“公正委が言及した申告書と嘆願書は国内のファンの方々18万人署名資料である。 私たちの申告書が正式申告書であることを審判廷で裁判官が答えてくださいました”と書いた。

JYJの法律諮問に参加したイム・サンヒョク弁護士はイーデイリースターinとのインタビューで“今回の公正委の決定は所属会社であるC-JeSエンターテイメントと私たち法務チームではなく、ファンたちが成し遂げた成果だ”と評価した。 イム弁護士は、「ファンたちが受け取った申告書などを集めて公正委に申告しており、公正委がこれを基に職権で調査をした結果、この日是正命令が出た」と判断した。

国内ファン10万人は、去る2010年10月専属契約の件に関する申告書を公正委に提出した。また、海外ファン8万人は2011年 2月公正委に JYJの活動に関連する嘆願書を提出した。当時、国内ファンたちが主軸になりこのような動きが始まり、さらに海外ファンたちも参加意思を明らかにし、何と18万人の国内外ファンたちが団結することになった。 嘆願書の場合、フランス語、ポルトガル語、トルコ語、スペイン語など10ヶ国語で翻訳され、その年2月2日から進行された。 3週間で何と118ヶ国8万6418人が署名運動に参加する趁(類をみない)記録を打ち立てた。 公正委に提出された文書は嘆願書ではない申告書で法的解決を要請したと伝えられた。

その結果公正委はこの日(24日) “2010年10月JYJが1集アルバムを発売して歌手活動を再開しようとするとすぐにSMと文産連は協議して放送局、レコードおよび音源流通社など26の事業者にJYJの放送交渉・出演などの自制を要請する公文書を発送することで芸能活動を妨害した”と是正命令を下した。 これに対してC-JeSエンターテイメント側は“現政権の創造経済政策に正面から逆らう慣行的な文化界のスーパー甲の横暴に警鐘を鳴らすきっかけとなった“と歓迎の意を表わした。

これに対してSM側は“JYJの活動妨害行為をした事実がないのに今回の決定に対して遺憾だと考える”として“法律的な対応を検討している”と立場を明らかにした。

東方神起で活動してきたキム・ジュンス、キム・ジェジュン、パク・ユチョンは2009年6月所属会社SMと締結した専属契約に問題を提起、独立して所属会社と法的紛争を起こした。 以後双方は専属契約の効力を争う訴訟を提起、紛争を繰り返してきたが昨年11月28日の調整合意で終えた。


http://starin.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?SCD=EA21&newsid=01505526602877800&DCD=A10202
スポンサーサイト

コメント:

コメントの投稿


非公開コメント:

《 Wake Me Tonight 》発売日まで
プロフィール

xoxojyj

Author:xoxojyj
このブログは
【FanCafe JYJ THEIR ROOMS】
が運営しています。

彼らの真実と、ルーマ検証
彼らの言葉が聞こえる記事を中心に
まとめていきます

記事持ち出しについて
当ブログの記事はJYJファンブログへの持ち出しはOKです。 記事元URLや翻訳者名が記載されている物は、そこまですべて転載でお願いします。 SM所属芸能人を応援しているブログ等への持ち出しはご遠慮ください。
カテゴリ
最新記事
最新コメント
フリーエリア
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。